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[1950] 公安は怖いか
日時: 2014/02/10 21:17
名前: 遂犯無罪 ID:qJM2ac8E
参照: http://www.suihanmuzai.com

そこで・・・ 我が名誉毀損刑事事件の捜査指揮をしたのは、本庁から派遣されていた公安部課長・高崎直彦であり、起訴検察官も法務省に属する「公安調査庁(公調)」の高橋真である。
一昨年の高橋提訴から、高橋は仙台地検・公調に転属した、しかし奴は現在も居住所を隠して掴めない。

強大な国家権力と闘うには、ゲリラ戦術と遊びの精神が必要だ、我が再審事件は、貧乏な無罪よりも金持ちの有罪が佳い・商い牢・牢後の補償・訴訟依存症等に続いてこんなことを書くと、サイコパス連中はが飛び付くが、1999年、虚偽告訴人を提訴した原告尋問で、被告代理人・山下正祐弁護士は、意図的に誣告をさせて逮捕、そして公判でも争う権利を行使しなかった・・

確信犯の冤罪主張だというのである、そこで千歩譲って仮に事実であろうと、検察調書・公判調書などの偽造をお願いしたことはありません、何も喋るなという弁護人の指示に恭順に従ったまでのこと、これで私に何か問題ありますか?
http://suihanmuzai.com/140210.jpg.html
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調べをしない公安警察に完黙では太刀打ちできない ( No.53 )
日時: 2018/11/25 22:56
名前: 遂犯無罪 ID:ls4RWiT.

調べをしない公安警察に完黙では太刀打ちできない

我が逮捕事件の容疑はビラ貼りで送検されて懲役刑に処せられた、この捜査指揮をしたのは警視庁公安課長の高崎である、逮捕志願のビラ配りの目的は、八王子警察の職務違反を調書に録ること、従って警察の調べは何もせず、たまの呼出でも世間話で終え眠気を覚える長閑なもの、しかし法廷に出したという警察調書は分厚いとか、これに二審の私選は謄写代が大変だと驚いていた。

不当逮捕をされたら完全黙秘が鉄則とは知っていたが、調べをしない警察にこれは有効ではない、どうすれば良かったのか、このときの直観に従い起訴されて、一審法廷での被告人陳述で虚偽告訴を糾弾しようと考えた、また不測の事態を考えて裁判長宛(原田國男)に事件の経緯・仔細を上申書にして担当弁護人に郵送した、これを弁護人は書面で認めているが、原田國男裁判長に渡したか、否かは現在まで知ることが出来ない。

以下の動画は、公安警察に不当逮捕された先日の取調べの情況を述べている、被逮捕経験者には大変に興味深い内容である

前進チャンネル第146回&逮捕篇(11月26日)
https://www.youtube.com/watch?v=wjmDRJC61iI


高裁から地裁立川支部に移しての、四次再審請求申立の趣旨は従前と同じである、高裁では何故に却下したのか理由を明かさない、懲役送りの確定判決書には「事件は被告人の妄想と邪推」とあり、また二審の弁護人原和良は「一審ではやるべきことが何もされていない」こう言いつつ刑務所に送っている、本日のこのニュースからも、立川支部での再審請求開始の決定は揺るぎない、来春には”免訴事件”として無罪判決がされる。

控訴審から男を担当する弁護士は「被告の主張をしっかり聞けば気づくことができたはず。特に1審の弁護人が気づいて指摘すべきだった」と話す。
高裁は今年4月、「被告に対する適正な告知を欠き、争点となるべき点が争点とされないまま審理が進められた」と認定して審理を差し戻した。

<名古屋高裁>起訴状に翻訳ミス 地裁に審理差し戻し
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181125-00000008-mai-soci
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