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[106] 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる
日時: 2016/04/13 08:12
名前: 遂犯無罪 ID:AEEuyB9Y

絶望的な日本の警察裁判所

法治国家の無法地帯・・裁判所 裁判の仕組みが 犯罪も 捜査も 裁判も 弁護も 仲間内でやれる裁判に「裁く側と捜査する側の不正」がある 公判調書偽造で立証された。
マル暴扱いのアウトローや変質者扱いされて有罪判決になった方は 自分の判決書を取り寄せて検証すべきだ 懐疑しなければ人間の尊厳という生きるに値する根源まで破壊される。

誤判の基は当事者主義の不徹底 検事の証拠隠し 被疑者 証人等の供述証拠のみを有罪証拠に権力のでっち上げ 弾圧事件において「証書の差替え 検事の証拠の偽造」を立証した本件は司法を国民の手に取り戻す突破口となった。 

http://www.suihanmuzai.com/
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Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.157 )
日時: 2013/06/03 13:30:50
名前: 日本の刑事司法は『中世』か 遂犯無罪

全文引用 小池振一郎の弁護士日誌

日本の刑事司法は『中世』か:アフリカ人に指摘され「黙れ!」と恫喝した日本の人権大使

5月21日、22日の2日間、ジュネーブの国連で拷問禁止委員会の第2回日本政府報告書審査が開かれた。私は、日弁連の代表団の一員として、委員会を傍聴した。

第1回日本政府報告書審査は2007年だった。このとき私は、周防監督の「それでもボクはやってない」(英語版)を自ら持参してジュネーブで上映し、委員の人たち何人かに見てもらい、素晴らしい勧告が出された。今回は、それから6年振りである。

最終日の終了時間が近づいてきたころ、アフリカのモーリシャスのDomah委員(元判事)が、「(日本の刑事司法は)『中世』」とコメントした。衝撃的だった。

それまで、各委員から、取調べに弁護人の立会がないのはなぜか、と質問され、日本政府が、取調べの妨げになるからなどと答えたり、
取調べ時間が制限されていないという指摘にも、誠意をもった回答をせず…というように、日本政府が不誠実な官僚答弁に終始していたから、委員たちはいらだっていた。

そこで、Domah委員の「弁護人に取調べの立会がない。そのような制度だと真実でないことを真実にして、公的記録に残るのではないか。弁護人の立会が(取調べに)干渉するというのは説得力がない…司法制度の透明性の問題。ここで誤った自白等が行われるのではないか。
…有罪判決と無罪判決の比率が10対1(㊟100対1の間違い)になっている。自白に頼りすぎではないか。これは中世の名残である。こういった制度から離れていくべきである。
日本の刑事手続を国際水準に合わせる必要がある。」と、ズバリとメスを入れたコメントになったのだと思う。

これに対して、過敏な反応をしたのが、最後に日本政府を代表して、日本語で挨拶した上田人権人道大使だった。
「先ほど、『中世だ』という発言があったが、日本は世界一の人権先進国だ」と開き直った。びっくりしたが、大使はあわてて、「人権先進国の一つだ」と言い直した。

これに対する会場の、声を押し殺して苦笑する雰囲気を見て感じたのか、なんと、大使は「笑うな。シャラップ!」と叫んだ、会場全体がびっくりして、シーンとなった。
議長が慌てて、「時間がないところで、(いらいらさせて)申し訳ありません。」などと取り繕っていた。

日本の傲慢さを目の当たりにした印象だ。アフリカの委員にまで言われたくない、という思いがあったのだろうか。戦前、このジュネーブの国際連盟で日本が脱退した時も、こんなだったのではないかと、思わず連想してしまった。

外務省の人権人道大使でありながら、条約機関の意義(当該政府と委員会の建設的対話)を理解しているのだろうかと不安に思った。
ちなみに、この「人権人道大使」というのは、10年前の第1次安倍内閣のときに設けられ、上田氏は2008年に任命されたようだ。

本当は、この『中世』j発言と「シャラップ!」は新聞の1面トップに大きく報じられて然るべきだと思うのだが。
5月31日に出される拷問禁止委員会の日本政府に対する 第2回勧告が注目される。
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Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.158 )
日時: 2013/06/04 20:44:40
名前: 見せしめで死刑 遂犯無罪

太平洋戦争末期、フィリピンやニューギニアなどの南方戦線で日本兵の逃亡が続き、「死刑に値しない罪」で処刑されていたことが分かってきました。
飢えに苦しみ、食糧を求めて部隊を離れた兵士は、見せしめとして軍上層部の意向で死刑にされたということです。
実際に兵士たちを裁いた軍の元法務官が密かに残した内部文書と証言テープから、戦場で開かれた特設の「軍法会議」の実態を明らかにします。

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地平を拓く公務員の個人責任の追及 鬼丸判事に期待する ( No.159 )
日時: 2013/10/11 13:30
名前: 遂犯無罪 ID:ZmjwffMg

地平を拓く公務員の個人責任の追及 鬼丸判事に期待する
法治国家の無法地帯・・裁判所 裁判の仕組みが 犯罪も 捜査も 裁判も 弁護も 仲間内でやれる裁判に「裁く側と捜査する側の不正」がある。

最高裁の骨董判決から”公務員の個人責任を免責”の厚い壁が立塞がる、この突破は法律家や法学者でもなく、鬱憤晴らしの解体屋ではできない、しかし破壊するにも多少の法的思考力は備えており、 壊す場所を知っていたから、書証で司法制度の崩壊を証明した。
以下の訴訟の被告はどうも裁判官らしい、鬼丸最高裁判事の登場は機が迫っている明かしと見た
http://www.suihanmuzai.com/131012.jpg.html
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法曹三者が意志一致しての弾圧事件 時系に二年のタイムラグ ( No.162 )
日時: 2016/11/10 15:29
名前: 遂犯無罪 ID:RYAkLO1M
参照: http://www.suihanmuzai.com/

警察はカルテの保存期間5年から二年のタイムラグを付けた、しかし幸運にも開示元は機転を利かせて開示となった、
この虚偽告訴事件を証明する証拠が出なれば、民事裁判も起こせず再三の収監を繰り返していた。

法曹三者が意志一致しての弾圧事件 時系に二年のタイムラグ
http://www.suihanmuzai.com/index4/161110.jpg.html
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第4次再審請求の新証拠としての事実確認の調停申立書 ( No.163 )
日時: 2016/11/14 13:05
名前: 遂犯無罪 ID:bBGgysZ2

第4次再審請求の新証拠としての事実確認の調停申立書
http://www.suihanmuzai.com/index4/161114.jpg.html


この調停申立ての趣意は、事件発端当時からほぼリアルタイムで、須崎と園田の不法行為を証拠を添えてこの宮下氏に伝えていた、これは刑事事件化された場合の証拠保全的存在としたもの、これとは別に吉田弁護士へも同じく伝えていた。

この吉田弁護士の事務所は、何かと法律相談しているいわゆるホームロイヤーとして、月々の事務所の会報も届いていた、これを警察関係者の園田夫婦は関知して、吉田栄士弁護士を須崎に紹介、また告訴代理人に依頼をした。

全く事情を知らない吉田弁護士は、須崎の代理人となり事務所での調停の呼出した、出席した当方に対して「相手があなたとは全く知らなかった」と驚愕した、そして両者の委任は利益相反になるから断ると明言した。

このときに吉田弁護士は国民救援会の東京支部長の立場にあり、一方の園田夫婦は自民党支持者で現在も自民との広報板を掲げている、この園田が吉田弁護士に代理人依頼をしている、何故か、これは警察の指導を受けて、善意の吉田弁護士に罠に嵌めた、これに吉田弁護士が気付いたが時遅く、虚偽告訴事件と知りつつ告訴代理人となった、この考察から吉田弁護士に対して事実確認の調停申立てをしがが不成立で地裁に移行、しかし裁判所は弁論を経ないで門前払いとした。

誣告幇助弁護士への提訴
http://shizensou.org/yoshida.jpg.html

も少し話せば、検察と一体化した裁判所は、国選弁護人の選任にあたり、吉田弁護士とは同期で、しかも遠く離れた新宿四谷の弁理士資格を有する企業弁護士を刑事弁護人にした、この津山弁護士は回り番で仕方なく安い国選を受けている、事実に、虚偽告訴事件と主張したところ「冗談じゃない、そんな面倒な事件は国選では受けない」、そして20分で結審するとマニュアル「公判の流れ」を留置所に送ってきた、以上のことからも、検察と裁判所が共謀した原田國男裁判官による、証拠調べなき偽装刑事裁判が為されたのである。
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原田國男の刑事調書判決 ( No.164 )
日時: 2016/12/07 06:21
名前: 遂犯無罪 ID:s3tnyEwM

昨日の検索ロゴアクセスに「刑事調書判決」民事はあるが、刑事にもあるとはびっくりした、当に原田國男は懲役刑判決でこれをしたのだ、だから二審の弁護人は顔面蒼白となった、我が直観は当たっていた。問題の本質は刑事システム全体の腐敗にある

生きている戦時特別立法
http://www.suihanmuzai.com/101016.jpg.html


調書判決とは,裁判所書記官に@判決主文,A罪となるべき事実の要旨,B適用した罰条を判決宣告期日の公判調書の末尾に記載させ,判決書に代えることです(刑事訴訟規則219条)。調書判決制度の趣旨は,手続の簡素化です(※1)。

刑事訴訟では言渡し時における判決原本の作成は不要

調書判決とするためには,上訴の申立てのないことが必要です(刑事訴訟規則219条)。この規定から,刑事訴訟法においては,判決言渡しの際に判決原本が作成されている必要はないことが導かれます(※2)。
http://nsbengo.jugem.jp/?eid=44

第三次再審請求棄却判決書の大島裁判長は、わざと再審理由を外して非常上告に関する主張に焦点を置いている、この違和感は当たっていた。

一昨日に書いた弁護士の話、たぶん半信半疑で我がhpを読んで、これが他の弁護士に流されたのだろう、やはりネットが生命線だ。
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反対尋問がされない調書判決で死刑執行 菊池再審事件 ( No.165 )
日時: 2016/12/27 00:10
名前: 遂犯無罪 ID:K57Hj9Mo
参照: http://www.suihanmuzai.com/

満期出獄して幾多の弁護士に相談するも理解が得られず、しかたなく逮捕前に相談した法律事務所で相談したところ、誣告者提訴を受任戴いた赤沼弁護士と山西弁護士、当時の赤沼弁護士は東日本ハンセン国賠事務局長として多忙であった、警察の再逮捕寸前に海外避難して訴訟結果を待っていた。

このときに赤沼弁護士が属する事務所から月々の会報が送られて、この中に赤沼弁護士の記事に、このたびに大きな二つの事件に取り組むことになったとあり、一つはハンセン国賠だろうが、もう一つは我が事件かと、何故ならば二人の誣告者は、答弁書で虚偽告訴を事実上認める対極の認否をした、この時点で虚偽告訴事件は立証された、1998年秋のことであるが、それが未だに解決は雲煙の彼方にある。

反対尋問がされない調書判決で死刑執行 菊池再審事件
http://www.suihanmuzai.com/index4/161226.jpg.html
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Re: 日本に司法制度など存在しない「暗黒裁判」で裁かれる ( No.167 )
日時: 2017/01/15 04:06
名前: 遂犯無罪 ID:NfUdxbgg

満期出獄して幾多の弁護士に相談するも理解が得られず、しかたなく逮捕前に相談した法律事務所で相談したところ、誣告者提訴を受任戴いた赤沼弁護士と山西弁護士、当時の赤沼弁護士は東日本ハンセン国賠事務局長として多忙であった、警察の再逮捕寸前に海外避難して訴訟結果を待っていた。

このときに赤沼弁護士が属する事務所から月々の会報が送られて、この中に赤沼弁護士の記事に、このたびに大きな二つの事件に取り組むことになったとあり、一つはハンセン国賠だろうが、もう一つは我が事件かと、何故ならば二人の誣告者は、答弁書で虚偽告訴を事実上認める対極の認否をした、この時点で虚偽告訴事件は立証された、1998年秋のことであるが、それが未だに解決は雲煙の彼方にある。

反対尋問がされない調書判決で死刑執行 菊池再審事件
http://www.suihanmuzai.com/index4/161226.jpg.html

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満期出獄者の訪問に、亡霊を見る如き怯えた弁護人 ( No.168 )
日時: 2017/01/15 18:19
名前: 遂犯無罪 ID:NfUdxbgg

1998年3月8日、春浅き南東北の刑務所を満期出獄した、支給された帰路の半額普通乗車券で東京に向い、その足で二審私選弁護人の原氏に面会を求めた、しかし三週間後のアポにされた。

待ちかねた東京法律事務所を訪ねたところ、原弁護士はまるで亡霊を見る如き怯えた、「この事件は忘れたい、他の弁護士の紹介もしない、もう警察には近づかな方がよい」 そして元全学連委員長の原弁護士は、分厚い刑事記録を渡した。

しかし後日に判ったが、証拠請求書等が抜かれていた、これを知ったのは、民事判決で損害賠償は棄却だが、虚偽告訴事件と裁判所は事実認定した判決の半年後に、代理人から送られてきた航空郵便(当時は海外滞在)の記録から判った。

原・佐藤弁護士が作成提出した控訴趣意書は、刑事弁護士ですら騙されるトリックがされていた、しかし当事者が読めば明らかに、法曹三者の犯罪を隠蔽する工作控訴事由である.

この為に誣告者提訴の代理人探しは困難を極めて、仕方なく逮捕半年前に、須ア・園田への提訴相談をした三多摩法律事務所の刑事弁護士の杉井先生に、入手をした刑事記録に事件の仔細を述べた書面を郵送した。

この受付が98年4月14日である、受任戴いたのは民事弁護士の赤沼・山西先生であり、少しがっかりしたが結果オーライである。

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高橋真福岡高検公安部長の偽造検事面前調書 ( No.169 )
日時: 2017/01/16 09:55
名前: 遂犯無罪 ID:k2qZg5Ik

告訴人・園田義明は八王子マル暴と呑み友だった、ヤクザにされた被疑者、ヤクザには人権は無いから、司法手続きも省き有罪なのだ、八王子警察から暴力団幹部にされたことから、拘置所に移監されてからの処遇が異常だった。

控訴して東京拘置所に移った際に、看守部長が帽子を取り「むさくるしい処ですが」と頭を下げた、北4号者舎の最上階で八王子拘置所と違い日当たりもあり処遇も佳かった、一階には死刑囚房であり、 運動時にはこの冷気迫る廊下を行進して運動場に出た。

下獄となり明治時代の地下共同房は当に監獄、この雑居房の7人は総て松葉会のヤクザばかり、これは怖ろしかった、刑務所に収監されて身分帳から、ヤクザ者としての扱いから些細な事でも懲罰房送りとなり、仮釈放も適わず満期出獄となった、ヤクザの組長であれば出所には迎えがり、また高倉健の映画のような世界とならず、お礼参りに鋭気を研いで八王子に向かった、あれからこの春で21年の歳月が流れるが、未だ確信犯の雪冤は晴れずに解決は雲煙の彼方にある。

高橋真福岡高検公安部長の偽造検事面前調書
http://www.suihanmuzai.com/index5/170117.jpg.html

何度か述べているとおり、ヤクザ者が被告人の刑事裁判は、起訴事実を全面的に認めた自白事件、だから争いもなく事実調べ等どうでもよい、関心は執行猶予が付くか、刑期はどの位か。

法廷で読み上がる判決理由などに違いがあろうと構わない、判決書は交付されないから読んでもいない、一日でも早くお勤めを済まして娑婆に出たい、面倒な裁判手続き等より手打ちで終えたい、我が事件が公表されたなら、前科者が判決書を入手して再審請求が続出する、また監獄暴動も必至だな。

ヤクザのブログをググってみたらそこそこにある、此処に流したら感謝されるだろうか、なあ検察さんよ、吉田らを逮捕せよ、さすれば収める。

「吉田卓朗」からの虚偽通報から、2月1日午後1時、八王子市役所の担当課に拠る事情聴取、及び尋問調書の録取りがされる、吉田に於いては事実確認の為に出頭をされたし、なお弁護士同伴が望ましい。
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