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[1093] 坪井隆作の恐喝濫訴事件 最終弁論
日時: 2011/06/10 09:05
名前: 遂犯無罪 ID:oI1KPuwU

6月9日、坪井隆作訴訟の原告・被告尋問がされた、判事席には女性裁判長と法衣の男性、二名の裁判官とは異様であり、傍聴人も裁判所職員二名のみ、休憩を挟み3時間、判決は8月23日。

原告尋問に先立ち被告弁護士は、坪井との特異な軋轢を述べた、これに坪井は敵意を剥き出しにして「年下の者が”殿”呼ばわりするとは何事だ」 弁護士からの書面に”坪井様”でなく”坪井殿”が赦せないという、声高に社会正義をいう坪井は、チンピラ右翼そのもので傲慢不遜な態度に終始、間違いなく裁判長の心証は悪い。

当日に”事件の傷害”の診断書を取った坪井は、直ぐに4人学生の親の職業・年収・生活状況の調査をして、相手が経済弱者なら、取立てしない意思であった旨を証言した。
坪井の主張張する犯行状況、坪井のブログにある記述の矛盾・齟齬など、虚偽通報の追及、裁判長も被害時の情況を質問して、坪井は言葉に窮する立ち往生の連続である。
ttp://www.suihanmuzai.com/121005.jpg.html

※ この一連の記事は事件29に投稿していたが 先日の一度の板違いから荒しに認定 投稿不可となった 全く了見が狭い阿修羅管理人だ こちとらもご免だ 
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Re: 坪井隆作の恐喝濫訴事件 最終弁論 ( No.1 )
日時: 2011/06/10 14:05
名前: 手塚 青山 ID:nq6tJLGI

無罪どん、

これは 芸能記事でごわすか?

管ちゃんが 居座りそうですよ、あと二年の任期を まっとうする事を考えている様子。
しぶといぜ 第四列目の男は、管ちゃんは 無罪じゃ無く、不法占拠で有罪だ!
(国民も舐められたもんだな!)
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もしかしたら袋叩き事件か ( No.2 )
日時: 2011/07/01 07:22
名前: 遂犯無罪
参照: http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/

昨日に坪井を提訴した口弁の三回期がさいたま地裁で開かれた 三人の司法修生と傍聴の二人の職員 先日の坪井の別事件での法廷と同じく閉鎖状態に ふっとある疑惑が浮かんだ。
もしかして坪井は生活保護者なのか そうであれば諸々の事象も説明がつく しかしそれが事実なら大変な事件である。

許可されて坪井に被生活保護者か否か訊ねたが口篭り 閉廷後の法廷で再度に「もし坪井が生活保護者であれば大事件になる 事実はどうか」饒舌な奴はだんまりであった。

十年前に住民票の住所から坪井は転出しているが現在まで職権で抹消されていない また坪井は異常に住民票の公開に拘っている まあ当然だがここに真相が隠されている。

生活保護受給しつつ別なシノギすべくヤクザらしい発想は・・東洋大傍の橋の下でBQで騒ぐ若者狙い罠を張っていた 掛かった学生の3人の親は裁判官や外交官 この調べには共犯者がいる TV・新聞報道で煽り恐喝示談して一千万近い大商いとなった。

ここで止めればよいものを墓穴を掘った 残る女子大生からも強請ろうと執拗に脅迫 これに堪り兼ね10万を提示したが一蹴 坪井は決まっていた年収600万以上の就職口が精神被害から反故になったと間抜けな裁判を起こした。

裁判になったことから隠していた多額の恐喝示談金の事実が判明 また坪井の主張する燃やせ殺せ事件は狂言110番事件であることが暴露された 生活保護者の急増の時流を利用したヤクザだが この推理が正しいければ全国版の報道事件になる模様です。
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/110701.jpg.html


原告準備書面 (2) 

被告準備書面Bは、不陳述にされたい

前回期に於いて、裁判長は争点整理されて、被告は要件事実に係る主張のみを、準備書面にして、次回期まで提出せよ云われた、被告も同意して異議はなかった。

二回期で認否を問われた被告は、全て認否とした、然るに、今回に提出する被告準備書面B(6月22日付)は、この反論・反証には一言も触れずに、争点に無関係なことを口汚く罵っている。
訴状送達の受取拒否をした被告は、認否もしない答弁書、挑発的な準備書面で、争点外しを謀っている、この中傷書面だけでも、名誉毀損が成立するが、相手がチンピラ・坪井隆作ゆえ無視をしている。

被告は、準備書面に書いた誹謗中傷・悪口雑言等、当事者の主張なら、何でも採用されると思い込んでいる、犯罪者特有の口から出任せを羅列しているが、論旨から外れたこれらに、個々に反論する義務はなく、被告のIQに合わせるのは、甚く自尊心が赦さない。
裁判という土俵に呼出された被告は、土俵に上がるのを怖がり、ごねて悪態を吐いている。
裁判長の裁量において、このような不実記載・不規則な、被告準備書面Bは、当然として、不陳述にすべきであり、またこの原告準備書面も、不陳述とすべきである。

グーグル等で”不陳述”と検索すれば、原告の記事がでる、これは東京高裁第19民事部での出来事である。  
期日の12時間前に、被控訴人代理人に、”準備書面3”をFax送信した、そして法廷で、クリーンコピーの提出をしたが、高柳馨裁判長は「当日の提出は認めない」 不陳述となった。
この訴訟は、同居する夫婦の虚偽DV被害申告を、別々に提訴したものであり、夫は公示送達となり、控訴審も公示送達で勝訴、上告審も維持された。
妻は通常訴訟となり、成りすまし代理人・山下正祐弁護士は、答弁書を提出して欠席二審は放置した。
被告夫婦共に、訴訟行為は何もせず、被告にされたのも知らず勝訴となった、この背景には、被告夫婦を国策拉致せざるを得ない、司法秩序の崩壊がある。

以下も続きますが省略 なお両者の準備書面は陳述となったが 奴の書面は犯罪証明といえる記述があり納得するものです。
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被告乙号証写真への疑惑 ( No.3 )
日時: 2011/09/02 11:54
名前: 遂犯無罪 ID:jK/9INds
参照: http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/

9月1日、4回期が開かれた、前回期で裁判長は原告被告尋問すると云っていたが次回期に延期、未だに被告は要件事実に触れず争点逸らしに奔走するばかり、反論できなければ擬制自白したと見做し結審すべきだ、弁論もないまま年越しの様相だ、次回期は10月13日。

被告は口汚く原告の提起する訴訟は恐喝訴訟と罵り、この証拠として訴外・園田洋子からの伝聞事実と、この乙第8号証を提出した
裁判長の許可を得て坪井に園田洋子とは何時、何回会ったのかと訊ねた、ところが「園田洋子さんに迷惑が掛かるから云えない」
8号証の写真には2011/08/06と撮影日が記されている、書面では2月に会ったとあり、この写真の撮影日も2月とある、従って少なくとも2月と8月の2回は園田宅を訪ねている。

被告書面の園田洋子の証言は虚実であり、この確認を渡邊良隆弁護士にお願いしたが回答はない、園田洋子は答えられないのか、それとも坪井の嘘に渡邊弁護士が何らかの行動を起こすのか、坪井は写真だけ8月に撮って園田洋子証言をでっち上げた疑いもある、何れにしろ園田洋子への確認が必要だが、訪問すれば警察を呼ばれるから、また調停呼出にするしかない。
なお坪井が原告の慰謝料請求訴訟は8月30日、当然の請求棄却判決でした。
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/110831.jpg.html
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まだ続くスクラップ訴訟 ( No.4 )
日時: 2011/10/31 18:51
名前: 遂犯無罪 ID:TM4p2Zjs

坪井が提訴した376号事件訴訟の判決書(8月30日)の閲覧(メモ録り禁止)をした、請求棄却の判旨は、事件の10日後に、三人の加害者から700万円の示談金を受領しており、精神的慰謝料としては十分ではないかとの判断、油を塗ったとか殺せと言ったとかの、請求原因を外している。
ホームレス狩りとする燃やせ殺せ事件だが、この当時に坪井は住居が有ったか、否かで、事件構成が違ってくる、まして生活保護者でありながらの示談強要であれば、保護費詐欺容疑も加え罪体は重い。
報道リンチと坪井の激越な被害者感情から、してもいない犯行を認めて、多額の示談金を払った。
この犯罪立証は困難であるが、本訴訟の原因である坪井の狂言110番通報・虚偽申告、これらは坪井の人格証拠であり、坪井の恐喝事件を証明する補強証拠となる。

請求原因は12月28日の16時頃の出来事、この不法行為解明に口頭弁論5回期を終えて、まだ被告の反訴なるものを、次回期まで待つという裁判所。
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/111101.jpg.html
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虚偽告訴ほど卑劣なものはない ( No.5 )
日時: 2012/02/04 16:22
名前: 遂犯無罪 ID:QwB.20bg

虚偽告訴ほど卑劣なものはない、他人の人生をメチャメチャにする

燃やせ殺せ事件は、TV・新聞・ネット上で広く流布され、被告坪井も圧倒的正義性を訴えている、この信憑性を懐疑しようものなら、被告坪井や支援者から熾烈な反撃に遭う。

原告の刑事事件に於ける経験的事実と、本訴訟の証拠・論拠から被告・坪井隆作の
”誣告事件”を比較論証する。

虚偽被害申告から逮捕留置された体験から、被害者感情という曖昧で危ういものに対して多大な疑問を抱いている。
マスコミは調査取材もせず、警察の垂れ流し情報を実名報道する、捜査機関もこの証拠に基づかない処罰感情を調書作成する、身動き出来ず無実も明かせない、被疑者の多くは圧倒的閉塞・恐怖心から心神喪失に陥る。

原告陳述書
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/120202.jpg.html
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判決は5月17日 ( No.6 )
日時: 2012/03/17 04:20
名前: 遂犯無罪 ID:pZXhW74o
参照: http://suihanmuzai.web.infoseek

訴訟沙汰すること17件ほどですが、これらは虚偽告訴事件に基因した裁判であり、悉く審理不尽で潰された。
しかしこの燃やせ殺せ坪井隆作訴訟は、何と9回期まで開かれて、しかも争点がなく結審、この訴訟は偽装裁判であるのは郵便法違反や、裁判所からの偽FAXで証明されているが、弁論がされずに9回期とは、これも偽装裁判の証左です。

サイコパスは社会の捕食者であり、口達者で社交的で同情を引こうとする。
非常によく嘘を付く、責められると逆切れする、他人を操り、情け容赦なく我が道だけをいき、心を引き裂かれた人や期待を打ち砕かれた人、財産を奪われ尽くした人を後に残して行く。

良心や他人に対する思いやりに全く欠けており、罪悪感も後悔の念もなく社会の規範を犯し、人の期待を裏切り、自分勝手に欲しいものを取り好きなように振る舞う。
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/120316.jpg.html
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燃やせ殺せ坪井隆作訴訟の判決 ( No.7 )
日時: 2012/05/26 12:17
名前: 遂犯無罪 ID:YanmpTeA

5月17日 燃やせ殺せ坪井隆作訴訟の判決があった、届いた判決書は17頁にも及ぶ、請求原因に対して被告坪井は否認はするものの何らの反論・反証も出来ない
これに裁判長は6回期まで執拗に反訴を促して坪井は7回期にやっと反訴して9回期で結審した、判決は原訴原告の勝訴、反訴訴訟では反訴原告・坪井の勝訴、請求額では原告が被告坪井に5万の支払い義務、またネット上の掲示している実名・写真・住民除票の消去命令、しかしネット開示に対しての差止め請求は却下、それにサイコパス呼ばわりは認容。

つまりサイコパス坪井隆作は一年半に亘るスクラップ訴訟で勝訴した、・・となれば即座に顔写真の掲示削除要求や5万の請求があって然るべきだが何らの音信も無いから 写真や住民除票などそのまま据え置く

送達先不明のこの裁判は偽装裁判であり、簡裁からこの追及をしてきたが、判決書送達に明確な強行規定違反が証明されている、二十件に及ぶ完敗続きの訴訟沙汰だが、一部であるが勝訴は始めてであり、この粋狂は控訴審に委ねたい なお北詰と坪井との間にやり取りされた告訴番号・個人情報など記載は今は伏せておく。
http://suihanmuzai.com/120526.jpg.html
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