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[1302] 偽装審議する検察官適格審査会
日時: 2019/09/04 21:46
名前: 遂犯無罪 ID:yV6hQVdE

議決書には、平成16年2月5日付の審査申立事案について審議したとあるが、この対象検察官とは誰なのか、厳格適正であるべき審査会が、審査対象検事の氏名も示さない議決書とは、社会通念からも認容できず偽装審議の証左である。

また当時に最高検検事・鶴田小夜子への審査申立は、平成20年4月24日付で受理されている、このときは存命しており、一年半後の平成21年11月16日、富山地検検事正在官中に死亡した。
であるから、申立から一年半の間に審査会が開かれたのか、或は被審査人死亡による審査請求却下を議決ないし記録書面に記載しなければならない。

検察庁も行政機関であり文書主義を旨とする、議決(意思)決定に至る調査並びに審議の過程を合理的に跡付けを、後から検証することが出来るように、審査会の事務及び議決の内容を文書にすることを義務付けているのである。

被審査人である検察官氏名も特定せず、かろうじて受付期日から高橋真検事と思しき対象検察官が推測できる。
審査申立主旨に対しても、何らの検証も評価も判断すらされていない、審議を経ない偽装議決であるのは明白である、傲慢不遜な検察権力の欠陥議決書は、郵便法違反で送られており、これも強行規定違反であるから議決書は法的効力がなく無効である。

先日に、戸籍改ざん事件の告訴人・小川達夫氏は貴会に適格性審査申立をした。
この主旨は、偽装郵便に基づく有印虚偽公文書行使という事犯である、検察庁から普通郵便で郵送された封筒、そして偽造された松戸郵便局認可の料金計器、検察の裏手口の処分通知がされている動かぬ証拠である。
平成16年1月24日付で、適格性審査申立をした跡部検事も、同じ手口を使っている。
http://suihanmuzai.com/120223.jpg.html
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Re: 偽装審議する検察官適格審査会 ( No.1 )
日時: 2012/02/23 21:31
名前: 平岡幸夫 ID:6H/d3ULA


意見は反れるが悪名高い西武ホールデングが株式の再上場の企み在り安易に許すべきでは無い


諸氏は如何が御考えか・・・・・・・・・・
メンテ
計算されたリスクと無謀な行動とは紙一重で攻ぎ合うもの ( No.2 )
日時: 2019/09/10 07:09
名前: 遂犯無罪 ID:T2Y2qnlc
参照: http://www.suihanmuzai.com/


N国立花の脅迫事件が話題になっているが、たぶんカネ絡みの恐喝事件として立件するのではないか、我が事件でも抗争する八王子警察は何とか恐喝罪で挙げようとしていた、民事では解決しないしない事件だから刑事事件として争おうとした、これには無罪主張が出来る名誉毀損事件として逮捕されること、相手の園田は警察と組み何とか恐喝で逮捕しようとした、以下がそれを揶揄ったものだが、逮捕翌日の商業新聞五紙は恐喝容疑とリンチ報道した。
http://suihanmuzai.com/kyoukatu.jpg.html

偽装失踪した詐欺者須崎と共謀する園田義明を二年間追及し続けた、なかなか須崎の失踪先を明かさない園田にあの手この手と脅し続けた、しかし警察を盾にしてしぶとく明かさず、最後はやけ気味の脅しは、いわゆる愉快犯的な心境となった、この点を原田國男裁判官は女に逃げられの鬱憤晴らしと事実認定して、犯行目的は「鬱憤晴らし」と判決書にはある。

原田國男判決の動機は「鬱憤晴らし」この事実誤認は誤りとして二審では証拠に基づいた・・と原弁護士らは控訴事由にしようとした、ところが裁判記録を見て調書判決がされたと驚愕、この免訴事件を二審の佐藤文哉裁判長に伝えたが、佐藤は弁護士開示請求で発覚した新証拠を出すなと脅した、これに原は被告人を投獄することで闇に葬ったのである。この元仙台高裁長官の佐藤文哉に抗議文を送ったところ、元最高検検事の鶴田小夜子と同じく自死した。
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