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[1306] ラジオニクス装置は「大惨事」地震探査以外にも使える。
日時: 2012/02/26 00:34
名前: 植地浩志(うえちひろし) ID:80lQCEwA メールを送信する
参照: http://www.ann.hi-ho.ne.jp/uechi/C/Page2.htm

ラジオニクス装置は「大惨事」地震探査以外にも使える。

「植地浩志(うえちひろし)の世相概論」http://www.geocities.jp/houseleaf2000/genron/

『NO.167』・・・『大惨事:注意』

西暦2011年3月3日。筆者は、いたずらに世相を騒がす意図や趣旨は、まったく有りません。しかし、現在の日本国の内地および近郊は、高出力のレーダー網が交錯しており、尚かつ周波数帯も極超短波で極めて接近しています。精密機器、自動操縦、自動制御類に相互に随時、影響を、およぼしあってることを、「専門家、学者、識者」の方々は緊急かつすみやかに調査しなければならぬことを、敢えて、敢えて、ここに意見具申申し上げます。空、海、陸、それぞれに危険 が混在、しかも接近し続けているものと思慮します。思慮と言う言葉が適当でなくとも、この危機感を何と称しても同じことです。

「大惨事に注意」、「人間系、機械系、電子系の総て」に「大惨事」が接近してると申せます。また、勤労者のモラル、意欲の低下による事故。本件を、何と受けとっても任意ですけれど、ここに「大惨事注意」を記録しておきます。また、あらゆる危険を想定したKYT(危険・予知・トレーニング)の実施が急務です。【備考】:「大惨事」ってのは、いかに注意していても、人災以外に天災、天変地異も当然、予見すべき範囲です。しかるに、かかる状況発生時に、一刻もすみやかに、救助救援活動が発動できなければならないのです。自分の保身ばかり考えてる『公務員』が、もし万一居たら、即刻、その任を解かれるべきであると断じます。付記しますけれど「大惨事」をあとに、知らんぷりの『公務員』あるいは、それに準じる者が居たならば、それは、まさに外道であると申せます。・・・でしたですね。。


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・・・具体的に記すと、MD(ミサイルディフェンス)計画自体、現在、不完全ですよね。現状のまま、当該システムを運用して、万一にも、国内の、または、よそさまの航空機を、撃墜しちゃったら、とりかえしが付かないです。日本人を小馬鹿にしたことは記したくないけど、日本国民は、「自動」ってのに弱いのです。いつだったかなぁ。最新鋭のハイテク旅客機の自動操縦を機長が知らずに「UP、DOWN」を繰り返し、客室乗務員1名(女性)が旅客機の天井を突き破って床面に激しく叩きつけられた事故を思い出すと、よく理解できます。

その女性添乗員さんは、頸椎骨折、意識不明で3年ほど、植物人間状態で入院後、結局は、亡くなってしまいましたね。原因は、機長が、導入したばかりのハイテク旅客機の自動操縦を知らなかったってことが原因でしたっけね。。これと類似した事故は、あまり記したくないけど、海上でも発生しましたっけね。自動操縦を、手動に切り替えたため秘匿性の高い、同艦船の船体やレーダーなどのシステムを、こともあろうに、全世界に、おおやけに、してしまって、同盟国に、甚大な迷惑を、かけたことを、もう、忘れたのでしょうか。。。

ともあれ、現状のごとく放射能汚染地帯の対応に追われてる昨今、日本国のレーダー網は、可能な限り自粛すべきです。国民は、「みざる、いわざる、きかざる」って人間性だから、なーんにも言わないけど、日本海でナゼ、複数回、1機百億円もの、F15戦闘機が墜落したのかな?それにヘリコプターが予定の航路を、少しはずれただけで、ナゼ、煙を吐きながら墜落しちゃうのかな?・・・。。。これらが、国内の話で済んでる間は、なんとでも、話を、伏せることは出来るかも知れませんね。でも、万一、明るい衆人環視の中で離陸寸前とか、着陸寸前の旅客機が、”爆発的”に墜落したら、どーするってのさ。。。まして外国の旅客機だったりした場合には、「慰霊碑をつくる云々」では、済まなくなることを、キモに
銘じるべきなのです。


「わたし、植地浩志(うえちひろし)」が西暦2011年3月3日に、自らのホームページ「植地浩志(うえちひろし)の世相概論」http://www.geocities.jp/houseleaf2000/genron/
の『NO.167』・・・『大惨事:注意』で、最大級の警告を発した内容を、改めて、ご覧になって下さい。福島第一原発爆発事故の際も、配電盤の水没は、もちろんのこと、他の制御
装置が動作しなかった件も、広く、報じられましたよね。無責任な「週間ポストは、こともあろうに、ロシアのサイバー攻撃のためだ云々」ーなどと掲載してましたね。本来、大問題になる記事なのです。「暴言、悪口雑言、薄汚い皮肉、暴力的皮肉、下品な笑い、嘲笑、ひとさまを見下した態度や、くちのききかたetc・・・」が通用するのは、日本国内だけだ!ってことを、この際、日本国民万民、改めて、認識するべきであると意見具申申し述べます。



記録:西暦2012年2月26日 植地浩志(うえちひろし)
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Re: ラジオニクス装置は「大惨事」地震探査以外にも使える。 ( No.1 )
日時: 2012/03/08 03:46
名前: 植地浩志(うえちひろし) ID:tApzIjZA メールを送信する

「ラジオニクス装置」はラジオニクスが商標登録されてたら不具合だから「装置」と記した。
メンテ
Re: ラジオニクス装置は「大惨事」地震探査以外にも使える。 ( No.2 )
日時: 2012/04/18 04:08
名前: 植地浩志(うえちひろし) ID:MElxTd1Q

ラジオニクスを最初に考案したアルバート・エイブラムス (Albert Abrams, 1863年 - 1924年) はサンフランシスコで生まれ、ドイツのハイデルベルク大学医学部を首席で卒業した後、スタンフォード大学医学部で病理学を教え、医学科主任となり病理学の博士号を受けた。
エイブラムスは大変優れた診断専門医で、特に「打診法」の名人であった。打診法とは、患者の体を軽く指で叩いた共振音の変化を手掛かりとして、腫瘍の有無や病気を診断する方法である。ある日、スタンフォード大学医学部で、いつものように患者の体を打診していた時の事である。研究室の近くにあったX線装置に予告なしにスイッチが入れられた時、その打診音が鈍くなった事に気付いた。このことから、生体に影響があるものが身近に存在するだけで、生体は影響をすでに受けるという仮説を立てた。
エイブラムスは、この考えをもとに次の様な実験をしている。健康体である人の額に、癌組織のサンプルを数秒間隔で触れたり離したりさせて、癌組織のサンプルが額に触れている時だけ打診音が共振音から鈍い音に変わることを確かめた。この現象は、1916年に『診断と処置の新しい概念』(New Concepts in Diagnosis and Treatment)として発表された。
次にエイブラムスは、癌組織サンプルの様な病理学的サンプルが発する波動が電気と同様に導線を伝わると言う事を発見した。この現象を「エイブラムスの電子反応 (Electoronic Reaction of Abrams, ERA)」と名づけた。ERAは病気の治療をホメオパシーと同様の考え方で行う。例えばマラリア患者の血液サンプルをセットして、打診音を聴きながら、マラリアに効くキニーネを重ねると打診音が変化する。キニーネからの波動が、マラリア血液からの波動を中和し無毒化されたと考えた。エイブラムスは、マラリアや梅毒にかかった組織が発する波動の性格を変えることのできる無線放送に似た波動放射器を考案できれば、キニーネや水銀剤と同様に効果的に波動を相殺できると考えた。この「原理」を応用したオシロクラストという治療装置を作り、エイブラムスと彼の弟子達は、患者を治療することで大成功をおさめたという。この勢いでERAの大学院コースも設けられたらしい。
さらにエイブラムスは、一滴の血液をサンプルとして電話線を使って数キロメートル離れた患者の診断を遠隔で行ったと「物理臨床雑誌」に報告した。この内容は、アメリカ医師協会の反感を買い、協会は協会誌にエイブラムスをニセ医師だとして攻撃した。1924年にエイブラムスが死亡したあと、米国では彼に対する批判が「サイエンティフィック・アメリカン」誌に連載され、1954年にはFDAによってオシロクラストの実質的な使用差し止めを決定。ERAは医学の表舞台から姿を消した。
影響 [編集]

ラジオニクスは正規の医者(しかも、著名な大学の教授)によって創始されたものであったことから少なからず説得力を持って信じられることになってしまい、診断とそれに基づく治療があやふやで科学的に証明されていないにも関わらず多くの信奉者と擁護者を生み出した。エイブラムスの存命中にもアプトン・シンクレアがラジオニクスを擁護する論陣を張り、代替医療の分野に於いては今でもラジオニクスが使われている。また詐欺の道具立てとしてもしばしばラジオニクスが使われ、そのことがラジオニクスに対する批判の原因ともなっている。
エイブラムス以降のラジオニクスの研究者・実践者としては、カイロプラクターでロサンゼルスを本拠に活動していたルース・ドラウン (Ruth Beymer Drown, 1892年 - 1963年)やイギリスで活躍したジョージ・デ・ラ・ワー (George De La Warr, 1904年 - 1969年) が知られている。特に電気技術者のトーマス・ガレン・ヒエロニムス (Thomas Galen Hieronymus, 1895年 -1988年) はラジオニクス装置を自ら改良した装置(ヒエロニムスマシン)に毛虫の写真を載せて、畑の害虫を一晩で殺虫したという話で、一気にラジオニクス装置を有名にした。出典:Wikpedia
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