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[1903] 防空識別圏<中国の実質的、恒常的な領土侵犯
日時: 2013/11/26 13:11
名前: 天橋立の愚痴人間 ID:eeE.TRMM

防空識別圏(ぼうくうしきべつけん、Air Defense Identification Zone、ADIZ)とは、国などの防空上の理由から設定された空域のことである。英称の頭文字から「アディズ」や「エイディズ」と呼ばれることがある。日本国の防空識別圏は1945年にGHQが制定した空域をほぼそのまま使用しており[1][2]、航空自衛隊の対領空侵犯措置の実施空域に指定している。
他国との中間線付近には防空識別圏外側線(アウターアディズ)が設けられ、国外からの航空機の侵入を警戒するほか、領海線付近にも防空識別圏内側線(インナーアディズ)が設けられ、国外への不法渡航が監視されている。防空識別圏内を飛行する際は、飛行計画を航空管制機関に提出することが義務づけられており、 止むを得ず事前に提出された飛行計画と異なる飛行を行う場合は、航空交通業務機関及び自衛隊レーダーサイトに通報しなければならない。また、防空識別圏内で飛行する場合は常時レーダーサイトに監視されており、121.5MHzまたは243MHzの航空無線に応答できるよう取り決められている。
このたび中国が尖閣諸島周囲の領空まで、防空識別圏とした事は、日本の航空機が自国の領土を通行する際にも中国の了解を得なければならない事になる。

何百年も続いている領土紛争が各地にあることはある。
しかしながら、地下資源の存在を理由に突如何癖をつけて領土の侵食を企むこととは基本的に根拠が異なる。

思い上がった中国は、周辺国で同じようなことをやり出している。
今回の事は、さすがに我慢の度を越している。
中華か何か知らないが、大国意識だけでは済まないことを知らしめるべきである。
アングロサクソンの世界侵略も許されないが、中国のそれも常に歴史に現れている。
まあ、いっとき日本も試みた事はあるが、そう言う事はしないという合意が現代社会であるはずである。
中国と言う国は、清朝の眠り以来、再び中華思想が頭をもたげてきたのであろう。
その大きな、際限のない野心を前に、我が国としても上品な言葉でかしこまっている場合ではない。
平和ボケした日本に、しかるべき対応が出来であろうか。
此処に至っては、我が国として、どのように対応すべきかも、重要な話題であろう。

実質的侵略を受けて

さて、皆さんは、どのように思われるか。
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Re: 防空識別圏<中国の実質的、恒常的な領土侵犯 ( No.1 )
日時: 2013/11/26 15:23
名前: 天橋立の愚痴人間 ID:lQ23pAbo

http://blogos.com/article/74298/
今回の中国の防空識別圏の設定は、好む、好まざるに関わらず、下記の様態を生み出す事になります。


◆「覇権主義」を強めている中国共産党1党独裁の北京政府・国防省が11月23日、沖縄県の尖閣諸島の上空を含む東シナ海の広い範囲に防空識別圏を設定したと発表した。防空識別圏とは、領空侵犯を防ぐため、各国がそれぞれ独自に領空のさらに外側に定めている空域のことである。防空識別圏を飛行する航空機は中国外務省や航空当局に飛行計画を通報することや、防空識別圏を管理する中国国防省の指示に従うことなどが明記され、従わない場合、武力による緊急措置をとるとしているという。NHKなどが報じた。

 中国が設定した防空識別圏は、北は朝鮮半島南方から南は台湾北方まで、東は九州南端から沖縄にかけての南西諸島に沿って設定されており、最も東側で九州からおよそ130キロの距離に設定されていて、尖閣諸島の上空を含む東シナ海の広い範囲は、日本の防空識別圏と重なっているほか、日中政府間で日本側の出資や共同開発で合意するなどした白樺(中国名・春暁)や翌檜(同・龍井)などのガス田も含まれている。 

◆大問題なのは、日本の航空自衛隊の戦闘機と中国人民解放軍の空軍戦闘機が、スクランブル=緊急発進を行い、両国の防空識別圏の重なる空域で遭遇した場合、一体どうなるか

ということだ。無線などによる警告を行うだけ済むのか。

 中国北京政府・国防省が公表した識別規則に関する「公告」には、「(中国の)防空識別圏を飛行する航空機は、飛行計画を外務省か航空当局に通報するとともに、国防省の指令に従わなければならない」と宣言しており、「指令に従わない航空機には武力で防御的な緊急措置を講じる」と明記し、不審機が進入した場合、緊急発進して対処する方針を示しているという。時事通信が伝えている。

 だが、中国人民解放軍の空軍戦闘機は「指令に従わない航空機には武力で防御的な緊急措置を講じる」という規則に従い、航空自衛隊戦闘機に対して自動的に銃撃してくるに違いない。

 ところが、自衛隊は、日本国憲法の「日本国民は、恒久の平和を念願し、人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚するのであって、平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した」という前文と、「第2章 戦争の放棄 第9条 日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。2 前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない」という規定に極めて厳しく制約、拘束されているので、中国人民解放軍の空軍戦闘機と同じような行動は取れない。

 まず、中国人民解放軍の空軍戦闘機から銃撃を受けて初めて、「正当防衛」のための応戦ができる。だが、モタモタしていると、撃墜されてしまう。だから瞬間的な判断が求められるのである。しかし、空中戦になれば、攻撃防御が錯綜して、憲法の規定を厳守している暇はない。

◆「覇権主義」を強めている中国共産党1党独裁の北京政府は、もはや「平和を愛する諸国民」ではなくなっているのではないか。こうなると、日本は「公正と信義に信頼」して、

まともに付き合うことはできなくなっているのではないかとさえ、疑われる。

 中国共産党1党独裁の北京政府は、日本政府が「日本国憲法」に拘束されていることをいいことに、それにつけ込んできているとしか思えない。

 このサイトで何度も書いてきたことだが、外交面でも、中国は「覇道」を歩み、「覇権国家」になり下がっている。

 中国共産党1党独裁の北京政府は、1978年8月12日に調印された「日中平和友好条約」の「第2条 両締約国は、いずれも、アジア・太平洋地域においても又は他のいずれの地域においても覇(は)権を求めるべきではなく、また、このような覇(は)権を確立しようとする他のいかなる国又は国の集団による試みにも反対することを表明する」という、いわゆる「覇権条項」に臆面もなく堂々と違反して、この規定を有名無実にしてしまっている。「自由主義と民主主義」を否定している「野蛮国家」であることを忘れてはならない。
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Re: 防空識別圏<中国の実質的、恒常的な領土侵犯 ( No.2 )
日時: 2013/11/26 15:42
名前: 北の国から ID:1FT/4Ugw

 はっきり言って、この中国の行動の背景は(彼らなりの理屈があったとしても)、なかなか理解できません。
 習近平は、リベラルということで通っているそうですが、同時に強力なナショナリストであるようです。
しかも、この習近平も「二世政治家」であり、また、中国共産党上層の「共青団」系と「太子党」の二大派閥
のなかでの権力闘争の(新興の「太子党」として)なかでのし上がってきた人物。

 一方、中国国内では、依然として圧倒的国民が、貧しさを強いられ、その不満は想像以上にひろがっている
というなかでの「国家のカジ取り」です。

 まともなことをやっていたんでは「もたない」と、習近平も考えているのでしょう。

 そういうときには「仮想敵」の存在をエスカレートするというのが常道です。
どこかの国で「日本をとりもどす」と叫びながら、日本を昭和10年ごろの「治安維持法」時代まで戻してい
る人とも重なるところがあります。

 日本版の「中華思想」として、シンゾー氏は、そういえば「美しい日本」などと言っていました。

 いずれにせよ、この防空識別圏の理不尽な設定には、国債世論とともに冷静に(アメリカ、韓国とも一定の
距離も保ちながら)対処していくしかありませんが、今の政府にそういう力量があるとは思えません。
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Re: 防空識別圏<中国の実質的、恒常的な領土侵犯 ( No.3 )
日時: 2013/11/26 16:00
名前: 北の国から ID:1FT/4Ugw

 万が一、尖閣の上空で武力衝突が起きたとしても、「アメリカは、これに介入する国内的な
余裕も、日本に義理だてするいわれもない」と中国は分析しているのでしょう。
 たぶん、それは正しいみかたでしょう。

 また、中国は基本的には国家としての「人権意識」の極めて薄い国ですから(日本も他の国
をバカにはできないが)、戦争で、13,5億人の国民の数%くらい戦死したところで、痛く
もかゆくもないと(日本の天皇制の時代)思っているのではないでしょうか。

 いずれにせよ、かなり危険な事態ではあります。
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Re: 防空識別圏<中国の実質的、恒常的な領土侵犯 ( No.4 )
日時: 2013/11/26 16:06
名前: 北の国から ID:1FT/4Ugw

 いま、政府レベルで「戦争が起きたほうが経済的ひっ迫からのがれられる」と、本気で
思っているのは、中国、日本、アメリカでしょう。
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Re: 防空識別圏<中国の実質的、恒常的な領土侵犯 ( No.5 )
日時: 2013/11/26 18:04
名前: 平和ボケもん ID:vtWFZ2u6

今から80年余り前は、日本は“遅れて遣って来たガンマン”よろしく、列強に遅れては成らじと中国・朝鮮への利権獲得に乗り出し、手酷い制裁を受けましたが、今は中国が「日本が辿った道」へ足を踏み入れた様な気が致します。

そう見ると、中国よお前もか! と人間の遣る事の良く似た愚かしさが見て取れ、憤慨するより却って笑えてしまいます。

いままで過去の日本を非難し続けて来た中国が、日本と同じ様な道を歩き始めて殊に気が付いて居るのか、或いは気が付いて居ないのか、気が付いて居ても居なくても、所詮中国人も大した事は無いな、と思えるのです。

其れはさて置き、我々日本は中国の挑発に決して乗って仕舞ってはいけません。日本は隠忍自重を重ねて何が有っても我慢するべきです。中国は日本が短気を起こして武力行使に移る事を待ち構えているのですが、若し、無思慮な行動で武力行使をすれば絶対に日本が不利に成ります。

内心は中国もある種のジレンマに陥って居るのでは無いでしょうか? 日本が大人しいのを見越して色々嫌がらせをしていますが、若し日本が尖閣近辺で事を起こせば戦争領域は海上に成り、過去の日中戦と異なり内陸部では無く海軍の戦争に成ります。中国の海軍力は日本に比べまだまだ劣等装備で謂わば「ブリキ艦隊」の様な物、ハイテク面で日本に太刀打ちできません。かと言ってミサイルを使用して日本の国土を攻撃すれば、其処には米軍基地が有りますので、米軍にも戦火が及び、第七艦隊が黙って居ません。中国がミサイルを使用するとなれば、アメリカもミサイルを遠慮会釈なく使用するでしょう。そうすると今やビルで充満した中国の主要都市は壊滅です。

ですから、今中国が色々嫌がらせをしていても、決して慌てては成らないのです。要するに「狼の遠吠え」なのです。
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Re: 防空識別圏<中国の実質的、恒常的な領土侵犯 ( No.6 )
日時: 2013/11/26 18:08
名前: 満天下有人 ID:UxKDB14Y

全く次から次へと見え透いた攻勢を仕掛けて来ますね、中国は。

中国の日本に対する不信感は、遡れば日中戦争に遠因があるとしても、現在の中国人は自ら体験した訳でも無く、語り部によって代々伝えられて来たことを根拠に、不信感を拡幅してしまう。困ったものですが、それが安倍晋三が首相に返り咲き、憲法改正、集団的自衛権など、軍国主義に傾き始めたと不信を増幅、しかも祖父岸信介が日中戦争時の満州侵略者であるとのイメージを定着させていることも、根にあるのでしょう。

加えて最近のシンゾーは、東南アジア諸国への外交を頻繁にやって、諸国の中国による南シナ海への進出覇権の防止に、シンゾーが加担していると見たそのことに、何らかの報復の機会を狙っていた、今回の中国識別圏設定には、目先のそのような復讐の匂いもします。

更によく見えないのが、習主席と軍部の関係です。今回の識別圏設定は中国民間航空局によるもので、表向きは軍部によるものではないとしても、習主席は、軍部をしっかり掌握しているのか、そこが良く見えません。よく戦争に至る過程で、総権限者、責任者が気がつかないままに軍部が独走することは歴史上よくある史実ですが、習主席は主席就任第12期全人代で、近隣諸国との友好関係は重要で、中国発展の為に不可欠の要素であると強調していた。そこを言葉通りに捉えるなら、むしろ軍部が強行路線を習主席に求めているのかも知れないし。

中国が言う近隣諸国とは、範囲が広くて東南アジア、北朝鮮、日本も含まれ、その友好に日本を含んだ意味合いだったのか、そこは知る由も無いことにしても、安倍政権とは断絶の状態だから、恐らく友好の重要性について日本は含んでいなかったと見える。そこを根拠に見ると、安倍は信用出来ないとする不信感が、対日攻勢をかけている遠因ではないか・・・小泉内閣の時もそうだった、突如中国は強行路線を敷き始めていました。小泉と会談予定で来日していた、名前は忘れましたが中国女性副首相が突如帰国してしまって、緊張感に輪をかけることになった・・・

中国のやり方は勿論、批判に相当するとしても、問題を防空識別圏まで設置しやがった、それに対し、舐めるなとの怒りだけが煽られるような緊張感の拡大は、感心できない。習主席による国内不満のはけ口を外に向かわせているとするなら、その手口に乗るでは、こちらも馬鹿な行動を取ることになってしまう。

シンゾーは中国の行為に対し、毅然と且つ冷静に対処するとコメントしてるが、その毅然とした政治姿勢が、国内向けにも発揮されているし、中国とてそのような細かい情報は先刻収集済のことで、ワザとシンゾーを更に激情させることで破綻を狙っているのかも知れません。

成り行きがどうなるか、それを防止する為に、こちらはどうすべきか、一介の市井人が大語出来る筈はないけど、進展を少し見守るべきで、ここで米国が日本を明確に擁護する側に回ったとか、マスコミあるいは国民の中で、やれ!と言うムードだけは煽りたくないですね。

尖閣を巡って前首相の野ブタは、国際司法機関で決着をつけると息巻いていたのに、その後あの案は、どうなったものやら。冷静に毅然と対処すると言うなら、防空識別圏のことだけで毅然とされても、子供のようにしか見えないし、冷静にと言う部分に焦点を合わせるなら、具体的にもっと広い範囲で先ずあるべき外交の理念によって、多角的な解決法を見せるべきだろう。

それが無い。ただテロには毅然と対峙する理念だけなら、行きつく先は、赤いミサイルの飛来を覚悟せねばならない。こちらが報復ミサイルぶっ放しても、あの広い国土全部を殲滅させることは不可能。こちらの殲滅が早いことを覚悟せねばならない。だからと言って、これは弱腰とは意味合いが全く違う物で、あらゆるルートを作動させて、相手に引き下がらさせる事こそ、ほんとの強さではないのか。知力ではないのか。岸、安倍家には、どうもその能力に欠ける、日中戦争、敗戦後の米国への傾斜、それを通じて見ても、能力不足・・・他に誰もいないからで、ドンパチに巻き込まれるでは、夜もオチオチ眠れん。





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Re: 防空識別圏<中国の実質的、恒常的な領土侵犯 ( No.7 )
日時: 2013/11/26 18:46
名前: 天橋立の愚痴人間 ID:lQ23pAbo

ドンパチへ発展しないことを見透かされているのでしょう。

形は宣戦布告の様なものですが、
今の日本にそんなものを受ける気概はないですよ。
ドンパチが始まりそうなら、中国も、もっと慎重に動くでしょう。

ですから、私などが右翼になって煽動しなければならなくなります。

民主党内閣以来、ボンボン安倍も含めて舐められていると思います。
アメリカも、連中と真剣で対峙してないことも、見透かされているのでしょう。

今回の抗議の仕方でも、軍事同盟国、日米のキッとした、ものが感じられませんね。

対中国と言うよりも、日本人自身の覚醒を問題にしたいのですが、

それも、今の庶民の(エセインテリ)の状況では、なんや、かやと理由をつけて、まともに向き合うことはないでしょうね。
被害者意識も持つ勇気がないのです。

それが、腹が立ちます。
せめて、自衛隊が一戦交えてくれないものでしょうか。
日本の戦闘機の能力は、中国軍をはるかに上回るそうです。

大丈夫
今でもアメリカがある限り、全面戦争にはなりませんよ。

馬鹿な日本を続けていると、

将来は保証の限りではありませんが。





意気のよい話しには、管理人さんも遠くの国で、喜んでおられるのでは!
メンテ
Re: 防空識別圏<中国の実質的、恒常的な領土侵犯 ( No.8 )
日時: 2013/11/26 19:14
名前: 天橋立の愚痴人間 ID:lQ23pAbo

中国の防空識別圏設定のニュースについて、
案の定、阿修羅などでは余り興味がないらしい。


>対中国と言うよりも、日本人自身の覚醒を問題にしたいのですが、
>それも、今の庶民の(エセインテリ)の状況では、なんや、かやと理由をつけて、まともに向き合うことはないでしょうね。
>被害者意識も持つ勇気がないのです。

これですよ!
国と言う意識も何もない、
ただ自儘に生きているだけ。
それでも国が成り立たなければ、
その自儘も許されないことなど考えもしない。


http://www.asyura.com/13/senkyo156/msg/835.html

上記に上げた少ない議論の中身も、評論するだけに終わり
怒りの気持ちなど
サラサラない。

戦うことを忘れた
大和男子
これは、死語になってしまった。
メンテ
Re: 防空識別圏<中国の実質的、恒常的な領土侵犯 ( No.9 )
日時: 2013/11/27 17:38
名前: 天橋立の愚痴人間 ID:gpydwSqE

UPします
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Re: 防空識別圏<中国の実質的、恒常的な領土侵犯 ( No.10 )
日時: 2013/11/29 10:27
名前: 北の国から ID:7onhT0.M

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