ホームに戻る > スレッド一覧 > 記事閲覧
[2011] 司法拉致された誣告者への第五次訴訟
日時: 2014/06/11 18:39
名前: 遂犯無罪 ID:wzxed102
参照: http://www.suihanmuzai.com

1996年7月、虚偽告訴に基づく名誉毀損刑事事件で実刑判決となり、被告は拘置中の原告に対して訴訟を提起、しかし反論反証もままならず欠席裁判となった。

出獄して被告と訴外・園田義明の共同不法行為を提訴、その後に被告を三度提訴したが、悉く原告の全面敗訴が確定している。

同一事件で過去五回の係争をした、この既判力に加えて「訴えの利益」から門前払いの危惧があるが、本訴訟は”証拠標目”に係る別訴四件の訴訟から証明された新事実新証拠に基づいた主張・争点である。

刑事裁判における事実認定は仮説に過ぎず、この突破口とした自救行為訴訟である。

検事調書に偽名を書き指印したのは、有印私文書偽造罪であり、二通の検察調書の末尾、「○○を徹底的に処罰してもらうため、捜査には幾らでも協力します」

「私が○○の言うようなことを書き残したりしたことは、絶対にありませんでした」虚偽告訴罪が成立する。

(注) このメモは家宅捜索で押収されて、この内容が事実であることは照会請求で証明されている、このメモは被告人の捏造とした判決理由になっている。

虚偽告訴人は、メモは容疑者の捏造とする告訴事実、しかし家宅捜索で押収、メモ須崎自身の作成と知り、警察か検察がこの証拠を隠蔽処分した。

http://suihanmuzai.com/140612.jpg.html
[1402479070-1.jpg]
メンテ

Page: 1 | 全部表示 スレッド一覧 新規スレッド作成

同じ轍を何度となく踏む佐藤訴訟&補正命令 ( No.1 )
日時: 2014/07/11 15:16
名前: 遂犯無罪 ID:BBqSKBQc
参照: http://www.suihanmuzai.com

6年前、OKに質問したのが以下の記事、今回は補正命令の前に事務連絡として、
調査に二週間の猶予が付けられて、補正命令も通常なら二週間のところ三週間と延びた。

だからどうのではないが、この6年で僅かだが光明が見えてきた気がする、
尤も偽装裁判実行犯法匪二名は死亡、また直接犯の園田義明の生存確認通知は未だ届かない。

同じ轍を何度となく踏む佐藤訴訟&補正命令
http://suihanmuzai.com/140720.jpg.html
メンテ
日本司法拉致死亡事件 ( No.2 )
日時: 2015/03/11 15:05
名前: 遂犯無罪 ID:lVQPTcnM
参照: http://www.suihanmuzai.com

アクセス総数の半分は海外からであり、これに呼応して”日本司法拉致死亡事件”を世界に発信したい、それには拉致死亡の見出しに公文書を添える、渡邊良隆弁護士が歩行ままならない園田義明を伴い三度も訪ねてきた。

あれから三年が流れた、あの様子では既に鬼門入りだろう、しかし妻の洋子に尋ねても云わないし気分が悪い、そこで園田義明を調停呼び出しする・・そうすれば生死は解るだろう。

更に興味深いのは、20年前の紛争当時に優位離婚門題から、夫婦が意志一致しての誣告をした経緯がある、この傍証に資産謄本を法務局で謄写交付している、贈与で揉めて離婚はしていない、色と金が絡む夫婦での虚偽告訴事件の解決は未だ道遠し。
メンテ

Page: 1 | 全部表示 スレッド一覧 新規スレッド作成

題名 スレッドをトップへソート
名前  「名前#任意の文字列」でトリップ生成
E-Mail 入力すると メールを送信する からメールを受け取れます(アドレス非表示)
URL
パスワード ご自分の投稿文の編集、削除の際必要です。面倒でしょうが入力をお勧めします。
投稿キー (投稿時 投稿キー を入力してください)
コメント

   クッキー保存