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[2716] 満天下有人さんの名言と重要内容
日時: 2017/06/17 17:04
名前: イントィッション ID:Mkk4J4kE

2011/07/27 18:02名前: 満天下有人 ID:Ekdjbk.w

・・・やはりこちらに場所を移しますね・・・

・・・サブローン破綻から生じた累積額(損失)は、野村資本市場調査では6京円とも報告されていました・・・

この債権債務者の構図がどうなっているのか、真相は誰にも掴めないようです、それぞれの多岐に亘るデリバテイブ取引残高を累積すると、ほぼさような数値になるということでしょう・・・大元が例えば米年金基金であっても、その先にはA、B、C、D、Eと紙切れの上に紙切れが重なっていることでしょう・・・

無数の欧米金融機関や企業が重なっている筈で、欧州では未だにストレステストをやっても主な所だけで、しかしその連鎖は途方もない錯綜となっていることでしょう・・・ECBは未だに自己資本不足の金融機関が相当あると言っていますね、ギリシャ、スペインなどの国債中心の財政破綻とは別にです・・・

・・・処方箋としては、信用連鎖の大元を防御しておくしか手が無い・・・所謂裏書回し手形を想像すれば理解出来ると思います・・・

・・・まあ邪推すれば損失を巨大に見せかけて、資金を引っ張り込む作戦も無いとは言えない・・・我が国の例では、野村HDがリーマンのアジア部門買収、三菱UFJがモルガンスタンレーに約1兆円出資、みずほがメリルリンチに出資、三井住友はゴールドマンサックスへ・・・と、出資の形でそれぞれの自己資本不足をカバーしてやりながら、彼らの牙城であった金融市場への足掛かりをつくる・・・

・・・しかし、それで根本にある不良債権の方がついたということにはなりません・・・結果として円高ドル、ユーロ安で、彼らの損失を埋めてやっているという構図でもありますね・・・。







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真夏の夜に思う、リンカーン暗殺の怪奇・・・(6) ( No.294 )
日時: 2017/07/05 12:57
名前: イントィッション ID:qbVDq0SI

日時: 2010/08/02 23:05名前: 満天下有人 ID:I.v3gczc

・・・話を戻して、1914年にFRB創設のためにジョージア州・ジキル島に集まったロスチャイルド代理人の面々が、FRB株主を決め、内訳は前回紹介した通り全てロスチャイルド各銀行なのだが、全米に12の連邦準備銀行を設け、その中心をNY連銀に置く・・・FRB株主が全部私的銀行であり、かつNY連銀の株主も、当時のNYタイムスが批判的に暴露記事にした通り次項で紹介するが、30%がロスチャイルド関係の私的銀行であり、かつ金融政策はすべてNY連銀が決定する仕組みが創られた・・・

・・・歴代米財務長官が、ゴールドマンサックスとNY連銀総裁とのタスキがけ人事になっていることは、私的銀行が株主であるFRBと財務省の呉越同舟の創設時の構造を顕しているものであろう・・・近年ではクリントン政権ではルービン、ブッシュ政権ではポールソン財務長官、二人ともゴールドマンサックスのCEOであり、現在のガイトナー財務長官はNY連銀総裁から今回横すべりしている・・・FRB前議長グリーンスパンも含めて全員ドイツ、東欧系ユダヤ人である・・・

中央銀行と財務省の人事、そんなこと、日本でも同じではないか、大蔵省と日銀によるたすきがけ人事でもやっていることではないかと思われる向きは、中央銀行の株主が根本的に違う所に注意する必要がある・・・日銀株主は55%が大蔵省であり、45%は民間になっているが、どちらも議決権がない・・・

FRBはリンカーンが暗殺されたように、政府が立ち入る隙がなく、これは株主が全部私的銀行であって、そして政府財務長官もそこの出身であるから当然であり、また、私的銀行が株主であるNY連銀総裁が財務長官になるのだから、政府は1株も持ち得ない構造になっている・・・ここがFRBと日銀の根本的な違いであることを把握しておかねばならない・・・

・・・で、それの何が問題なのだと言われるなら、要するに歴史的経緯からもわかるように、米国の通貨及び軍事戦略にせよそれは、「政府」としての国際政治行為ではなく、ロスチャイルドを基点とする大金融資本によってなされているということである・・・大統領も誰にするかは、米最大勢力のADL・ユダヤ人名誉棄損防止同盟とあいまって決定される・・・

FRB政策を実際に仕切るNY連銀の発行株式数20万株の主要株主構成は次のとおりである、3行で30%保有・・・

ナショナルシテイバンク 3万株(シテイバンクはロックフエラーと、ロスチャイルドが代理人としてアメリカに派遣したジェイコブ・シフのクーンレープ商会の共同所有銀行)

フアーストナショナルバンク1.5万株(オーナーはJPモルガン)

ナショナルバンクオブコマース2.1万株(オーナーはモルガンギャランテイ)

註:モルガン財閥はもともと清教徒として新大陸に渡ってきた純粋WASPの二代目ジョージ・ピーボデイがアメリカで毛皮商を始め、小金で銀行業も兼業するのだが、当時アメリカ各州のすさまじい鉄道起業を見て、鉄道公債を欧州に売り込むためにピーボデイはロンドンにモルガン商会を設立・・・

マサセッチュ州の公債をロンドンにはめ込んだのだが、州は償還期限が到来しても財政悪化により償還できずにピーボデイは、矢面に立たされてしまう・・・この時ロンドンで救いの手を出したのが、エドワードグレンフエルという人物である・・・彼の父はロスチャイルドの策略で英イングランド銀行の総裁になり、グレンフエル一族はロスチャイルドと一身同体の関係になっていた・・・

そのグレンフエルがピーボデイを救う条件で経営に参画、1910年にモルガンはモルガン・グレンフエルに改組される・・・実質はロスチャイルドでありしたがって上記NY連銀株の保有者モルガンは実質ロスチャイルドという関係にあった・・・晩年ピーボデイが引退するとき、彼の全資産に占める自己名義のものは10数%しかなかった・・・。
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米国新戦略の軸は?・・・ ( No.295 )
日時: 2017/07/05 13:03
名前: イントィッション ID:qbVDq0SI

日時: 2010/08/03 11:03名前: 満天下有人 ID:fLxGSuZs

前稿訂正:マサセッチュ州⇒マサチュセッツ州
新Windows7のIMEパッド記号は、送信するとなぜか文字化けするものが多い、この矢印、メール送信に使えるか?・・・

・・・日銀は政策委員を入れ替えて、米国経済減速にかなり危機感を持ち始め、為替円高にも注目し始めたようだ、でも国際金融市場の日々の動きに目を奪われ先行きが読めずに、具体的金融対処はまだ先になると言う・・・一方霞が関は、来年度予算特別増枠2兆円を巡って、いかに分捕るかに神経を集中している(笑)・・・どちらも米金融政策の行く方にあまり関心がないか、読めないのか、米議会での大金融資本対反対派の動向が、どう具体的に出てくるのか、アメリカ金融構造史は21世紀になっても同じ構図で動いて行くのであろうか・・・

・・・阿房の長命さんが21世紀よ正気に戻れスレッドで、日米水面下の動きを紹介されているが、私もアメリカの政治、金融政策は、ロックフエラー家代々の正統を継ぐジェイ・ロックフエラーが動かして行くと思う・・・叔父のデビッドロックフエラー、エクソンモービル石油とシテイバンクの総帥は、前世紀にいささか強引とも思えるドル・石油基軸通貨制度を押し進め過ぎたきらいがある・・・

・・・金融破綻でも、デビッドロックフエラーのシテイグループは、議会で自己資産41兆円で不良債権を償却せよと迫られていた・・・対するジェイロックフエラーのゴールドマンサックスは、違法すれすれではあったが、債券保険証券販売と同時にショートポジション(先行空売り)をきっちり取り、いわば一人勝の様子・・・ギリシャ国債問題でも国家財政粉飾に手を貸していた・・・

・・・しかし何よりも強いのは、ジェイが率いるゴールドマンサックッスが、前財務長官としてポールソンを送り込み、ポールソンの中国における人脈は、地方も含めて相当のものがあるらしい・・・中国トラの生態にも詳しく、その面での援助もやっていたらしい・・・対中戦略を重視する米国にとっては、ジェイの時代が来たとも言える・・・

・・・穿った見方をするなら、小沢一郎が大軍団議員を引き連れて訪中をやったのは、日中国交回復を成し遂げた田中角栄の子分でもあったからだろうが、ゴールドマンサックッスを率いるジェイロックフエラーの後押しもあったろう

・・・小沢とジェイの付き合いは、昨日今日のことではないから・・・。
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八岐大蛇(やまたのおろち)巨大金融資本・・・:NWOでしょう。。。私はそれを達すれば、ハザールマフィアは崩壊すると思っています。。。 ( No.296 )
日時: 2017/07/05 13:10
名前: イントィッション ID:qbVDq0SI

日時: 2010/08/03 20:55名前: 満天下有人 ID:fLxGSuZs

・・・天橋立さん,反戦はん、今晩は・・・

・・・<ロスチャイルドの金融支配は、ドル価値を維持するために、要は経済のパイが拡大成長すれば良いのでしょう・・・(それは)為替取引で有利な条件を作り出したいということに(も繋がる)・・・>

・・・当時のNYタイムズや、議会証言、カナダでのリンカーン暗殺疑惑訴訟、元英MI6諜報員ジョン・コーネルが後年入手したドイツ統一を成し遂げた鉄血宰相ビスマルク日記によるリンカーン暗殺の予言、近年ではガルブレイスが、遠回しに述べていた、ロスチャイルドによる通貨債権(国家にとっては公債債務及び通貨債務)を何故政府は償却出来なかったのか、それを強引に償却しようとしたリンカーン・・・

・・・そこまで一気に到達できないのですが、要は暗殺までして通貨発行権を手放さなかった、あるいは今日でもそうであると言えますが、その執念は、ドル価値維持、為替優位というものを遥かに超える何かがあると思うのです・・・

我々にはちょっと理解できない何かが・・・ドル価値維持だけが目的なら、もっと単純に考えて、言われる通り、通貨発行量に見合う経済のパイを広げれば済むことですが、そうではなく何故、デリバテイブ拡大に特化して実質経済から乖離し、下手すると自らに跳ね返って来る影響も顧みずに、デリバテイブ見合いのドル増刷に励んで来たのか・・・そしてさようなことが何故可能であったのか・・・

・・・貨幣基準があって無いような紙幣通貨、されど経済の尺度である通貨・・・
尺度であるのにそれが目まぐるしく変化する、変化するように誰かが仕組んだ、自由の名の下に・・・建築士の尺度が日々変動して、それによって完成された建物には、おっかなくて住めませんね(笑)・・・

・・・通貨における尺度は金で決められていたのに、それも取り外してしまった、残るは大衆の付加価値創造行為だけです・・・それすらも債務という名の通貨によって収奪していく・・・ドルの担保は今やアメリカ国民だけが担保しているのでなく、世界中の大衆が対象になってしまいました・・・そこまでして何が目的なのか・・・

よく千年王国の実現が永遠の理想なることが言われますが、それは現代に生きるユダヤ民族とて、すでにそんなことより現実の生活の方が大事だと思っているはずだし、俄かに信じがたいことであるにせよ、金融支配層が200年に亘る裏での支配欲を、何かをツールにしていまだに遂行しないと落ち着かないのでしょう・・・一国の通貨なるものは、その国の付加価値創造行為の範囲で発行されるべきもので、その点で通貨主権なるものは侵されるべきものでないのに、国家が口出しも出来ないドル通貨発行が、最大の問題であると思います・・・


<(リンカーン当時のそのようなことは)現代には当てはまらないのではないでしょうか>・・・

・・・いや、当てはまるが故に、こんな状況になっても何も是正出来ないのだと、私は思っております・・・ドルが政府国家主権の手から離れている、つまり政府の政策になっていない・・・そんなものによって通貨主権が侵されている所に問題があるのであって、それが是正されない限り、八岐大蛇は八方でまた暴れることでしょう、オバマがそれでも80兆円の政府緊急融資を反対を押し切ってやったのは、評価されると思います・・・またドル発行権者に負債が増えたとしても・・・FRBと日銀では質構造が基本的に全く違うのです・・・

・・・さて諸国はどう対処すれば良いのか・・・中国の経済学者など、アメリカの主要大学を出て、金融機関で実践を積んでいるものですが、アメリカ金融資本の実態を歴史的にもよく把握した上で、金融防衛策を考えている、アメリカゴマすり的な見解でないところが我が国学者と大いに違う・・・元を変動管理制から簡単にはずしませんね・・・

・・・数年前に中国の金買いが目立ったものですが、通貨尺度として金本位制復活を唱える傾向もあります・・・第二は、通貨は確かに商品ですが、国民資産に担保された商品であるからには、外資による金融商品への投資、つまり外資銀行の設立を今後規制すべしという見解が強いようです・・・

・・・私も部分鎖国論で、通貨鎖国をやったらどうかと言うようなことを以前、申しました・・・。
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ユダヤ悪魔論・・・(1) ( No.297 )
日時: 2017/07/05 13:17
名前: イントィッション ID:qbVDq0SI

日時: 2010/08/04 18:26名前: 満天下有人 ID:dDBXzh2.

・・・やつらが悪魔なら悪魔として対応せねばならない所、この悪魔たち、すさまじいパワーを持っているから、米大統領といえども手が出せない・・・欧州本土といえども敵対する二つの勢力の間に立って、カネという呪いでキリストの十字架も溶かしてしまうのだから、何も出来ない(笑)

暗殺を恐れずロスチャイルド私的中央銀行に最初に真っ向から反対したのがジェフアーソン第三代大統領、1791年に第一合衆国銀行が設立された時はまだ大統領でなかったが、ワシントン初代大統領が財務長官に任命したロスチャイルドの代理人で、私的中央銀行の実質上の設立者ハミルトンに真っ向から異議を唱えていた・・・

「民間銀行に過ぎない中央銀行が、国民共通の通貨を発行すれば、それが国民にもたらす脅威は計り知れず、敵の軍隊より危険なものとなろう、統治者がその代理になって永久債務を国民に押し付けるのは、容認し難いものだ・・・せめて憲法を修正して、連邦政府が借金する権利を取り消せたら、どんなにいいだろう」・・・」

・・・だが、独立戦争、それは英本土からの独立の為であったのにロスチャイルドは、北米にも戦費を貸し付け、初代大統領ワシントンも返済の必要性からもロスチャイルドによる私的中央銀行の設立を容認せざるを得なかった・・・
 
ちなみに第一合衆国銀行の資本金は1000万ドルで、株主は二代目ロンドン、ネイサンロスチャイルドと、そこが支配するイングランド銀行である・・・

この財務長官ハミルトンはかなりの秀才であったようだが、出性も不透明、彼がロスチャイルドから受け取ったお金の領収書が、大英博物館に保存されていると言う・・・   

・・・この私的中央銀行の構造を今の我が国に当てはめて見るなら、三菱UFJやみずほ銀行が、円を発行しているようなものだ、勿論現代我が国の場合、特定個人が大株主でないにしても、私的金融資本銀行が通貨発行権=シニョレッジを独占すれば、国家をいかようにも私的利益に合わせて支配することが可能になる・・・FRBによるドル発行権は現代でも誰も口を挟めず言うがままで、証券化バブルに相応するドル増刷についても、議会でとっちめられた前議長・グリーンスパンは、バブルに対する人間の本能的な欲望は、誰も止めることが出来ないというだけであったな・・・

・・・財務長官に真っ向から対峙したジェフアーソン、大統領になってから、メデイアがロスチャイルドのお先棒をかつぐ買収されやすい論調に対し「今では新聞を読んでも何も信じられない、この汚染された媒体に掲載されることで、真実そのものが疑わしいものにされてしまう・・・現下の嘘について知った上で事実と向かい合うことが出来る立場の者以外には、情報の真偽の度合いを現実的に判断することはできない」・・・

・・・何だか、どこかの国のマスメデイア現状とそっくりだ・・・200年経っても向こうの悪しき文化をこの国は存続させているかのようだ・・・復活させたのは誰だったか?・・・合わせて小・竹とかいう者であったような(笑)・・・今はニセ黄門筋が、宣伝料でも貰っているのかな・・・。
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ユダヤ悪魔論・・・(2) ( No.298 )
日時: 2017/07/05 13:23
名前: イントィッション ID:qbVDq0SI

時: 2010/08/04 20:52名前: 満天下有人 ID:dDBXzh2.

・・・反戦はんも色々勉強されていたようで、<彼らはやっぱりユダの子孫、魂を悪魔に売ったとしか言いようがない・・・>

・・・ところが、黙示録二章九節に書かれている「わたしは、あなたの苦難や貧しさを知っている、だが、ほんとうはあなたは豊なのだ、自分はユダヤ人であると言う者どもが、あなたを非難していることを、わたしも知っている・・・
実は、彼らはユダヤ人ではなく、サタンの会堂に属している者どもである。」・・・

・・・黙示録は1世紀に新約聖書の末章にヨハネによって追加されたものであり、黙示とは隠された真実を表に顕すという意味だと、モノの本に書かれている・・・

・・・既にご存知のこととは思うけど、隠されたものを表に顕したものとして、ロンドンで哲学、政治面で活動していたアーサー・ケストラーが、自らはハンガリー系ユダヤ人なのに、ドイツ、東欧系でユダヤ人と呼ばれている者たちは、実はユダの子である正統ユダヤ人でなく、8世紀にユダヤ人を名乗るようになった、非ユダ人であると、「ユダヤ人とは誰か」なる書物を出版して、長年隠されていたものを表に出している・・・

その説によると、8世紀頃、カスピ海周辺にハザール帝国という国があった・・・

・・・東から征服に入ったフン族が衰退すると、このハザール帝国は勢力を拡大して行くのだが、トルコ系突厥(チュルク)、後にオスマントルコと、東ローマ帝国に挟まれて、一時は東ローマ帝国がハザール国王になるのだが、トルコの脅威が常に存在・・・無宗教的であったハザールも宗教の選択をせねばならず、しかし東ローマ帝国のキリストになれば、トルコイスラムから攻撃されるし、困った挙句にどちらでもないユダヤ教を選択・・・13世紀に獰猛なモンゴルの侵攻(反戦はんがよく言われるタタールの頸木)によって滅ぼされた後、ユダヤ教徒として、ドイツ、東欧に流れて行った・・・これもデイアスポラ=アシュケナージであるから、以降アシュケナージユダヤ人を名乗る・・・ざっとこんな説ですね・・・

・・・このアシュケナージユダヤ人が、ユダの末裔ではないという根拠としてケストラーは、本来のユダは、旧約聖書とゾハール、タルムードが聖典、だがアシュケナージユダヤ人は、旧約聖書は読まずにタルムード(モーゼが伝えたと言われる口伝律法)しか読まない・・・

第二の根拠は、ユダ民族は明らかにセム系で茶褐色が多いのに、このアシェケナージは白色系で遊牧民族であると言う・・・そしてこの正統ユダ民族はデイアスポラの時、ほとんどがスペイン方面へ逃げており、スフアラデイと呼ばれている・・・

・・・以上のことからアシュケナージユダヤ人とは、隠れユイダヤ人=マラーノである・・・この論説は黙示録が既に1世紀に明らかにしていたことの、後追い裏付けになるようだ・・・しかし元のハザール人だとしても、この民族も金融商才にたけて、先天的な感覚を持っていたという・・・

・・・昨年10月、どこの記事だったか忘れたけど、ロシアのユダヤ人協会がハザールの首都とおぼしき箇所に、考古学発掘調査団を派遣し、ハザール帝国時代と思われる城壁が発掘されて、このアシュケナージの本当の血筋が解明されるだろうとの記事を目にした・・・

・・・だが、その後、どんな資料にも追跡の跡がない・・・戦後建国されたイスラエル人口の8割はアシュケナージユダヤ人で、本来のユダ民族ではないと言いでもすれば、シオニズムの根底が覆ってしまい、消されてしまう危険があるらしい(笑)・・

・・・スフアラデイであろうとアシュケナージであろうと、多分アシュケナージ系とは思うが、現実に世界金融を仕切っているのはこの一派であることに何の違いも無いわけだ・・・ただし正確に表現するなら、ロイスチャイルド一派は、アシュケユダヤ人と呼称すべきかも、だ・・・・。



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ひと夏の幽霊話。。。 これから日本を食い尽くしていきますか?!? ( No.299 )
日時: 2017/07/05 13:31
名前: イントィッション ID:qbVDq0SI

日時: 2010/08/05 09:12名前: 天橋立の愚痴人間 ID:4tyZLcec

今年の夏は幽霊話しをしなくても

薄ら寒い話題が提供できたようです。
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ドル・ダラーんとなった幽霊・・・ ( No.300 )
日時: 2017/07/05 13:39
名前: イントィッション ID:qbVDq0SI

日本では金利が上昇したら大変ですが、今はマイナス金利にされて、銀行はたまったものではありません。。。
今日はここまでにしておきます。。。


日時: 2010/08/05 10:24名前: 満天下有人 ID:f2quMIhg

・・・各位様、お早うございます・・・

・・・雑学になりますが、新大陸アメリカが、USAに統一されるまでに同地で流通していた通貨は、種々雑多であったようです・・・メキシコ、スペイン通貨まで加わり、その交換比率は北部商人たちがてんでばらばらに勝手に決めていた・・・

中にはインデイアンの商品・毛皮までが商品兼通貨の役割も果たしていた、米5ドル札の通称は「5bucks」=鹿の毛皮5枚相当、というのも、その名残・・・

挙句にまだ銀行制度がなかったし、かつ宗主国イングランドが1764年に、植民地は独自に統一通貨を制定してはならないという「通貨法」を定めていたせいもあって、北部商人たちは商品販売と同時に業者間の暗黙の了解の下に、紙幣まで発行していた・・・

・・・それでも地方も含む全米では、通貨呼称はDollarと呼ぶものが多かったようです・・・ご存知の通り、ダラーの起源は16世紀以降ヨーロッパで広く流通していた銀貨・ターラー(Thaler)が英語圏で訛ってダラーとなり、それは仰る通りターラー銀貨製造の中心地はドイツの山地都市ブラウンシュヴァイクで、一時は金硬貨と同じくらいの価値があったようですね・・・

・・・新天地にやって来た者の中心はピューリタンであっても、欧州各地から種々雑多な民族が移住しており、特にイングランドから逃れて来た者たちはポンドに対する反感は強かったと想像される・・・そして中世における信用あるターラー=ダラーへのノスタルジアが重なって、商人たちが勝手に作った紙幣もダラーが多かった、ということで新天地でのドルの流通、もっともそれは米国通貨としてではなく、独立戦争以前から流通していたようです・・・

・・・正式に米国通貨を$にすると決められたのは、1791年、私的なものであっても最初の中央銀行・第一合衆国銀行が設立された時です・・・

…途中でポンドに対抗するボストン茶会事件やら何やら、紆余曲折は頻繁でありましたが、目に見えない部分でこのダラーが世界を徘徊する・・・昨今では力が無くなり、いよいよダラーんとして来ました(笑)・・・しかし幽霊というやつは、絶対にくたばらない・・・デイアスポラの怨念が消えない限りは、借金を作らせ金利という生血を吸い続ける・・・。

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真夏の夜に思う、リンカーン暗殺の怪奇・・・(7) ( No.301 )
日時: 2017/07/06 15:45
名前: イントィッション ID:nQhJ0OP.

日時: 2010/08/06 07:56名前: 満天下有人 ID:jaXRUu/Y

・・・ドル硬貨、紙幣にはそれぞれ大統領の肖像が描かれており、それが歴代順なのか額面順なのか知らないけど、ひがみっぽく見ると、例えば硬貨の場合、1セント硬貨はリンカーンで、5セント硬貨はトマス・ジェフアーソン大統領の肖像が刻印されている・・・

・・・ジェフアーソン大統領は有名な独立宣言時の大統領であり、且つ、ロスチャイルドを封じ込めようとした大統領でもある・・・リンカーンはそれより60年後の大統領である・・・ロスチャイルド資本の中央銀行と大統領との闘いからすると、このヤロウと思う大統領を額面が低い硬貨に肖像として入れたのであろうか?(笑)、しかも暗殺に及んだリンカーン大統領は、一番低額のコインの肖像にされている・・・

ちなみに紙幣で最も額面が大きい10万ドルには、第28代大統領ウイルソンの肖像が描かれている・・・このウイルソンは、1913年、第二合衆国銀行の期限が切れた後に衣替えして発足させたFRB創立時に、ロスチャイルド資本が全面的にバックアップしてかろうじて大統領になった人物である・・・

・・・この経緯は更に後年のことであるから先送りするとして、ロスチャイルドによる通貨を介しての新大陸支配に、真っ向から異を唱えたのは、第三代大統領ジェフアーソンであった・・・

独立戦争で借金に首が回らなかった初代ワシントン大統領は、判断ミスでロスチャイルド工作員であったハミルトンを初代財務長官にして、第一合衆国銀行設立を認めてしまった・・・そして有効期限20年間の期限が到来したとき、それを更新しないなら新大陸を元の植民地に戻し、ペンペン草を生やしてやるとロンドン、ネイサン・ロスチャイルドが恫喝、実際に米英戦争が勃発したことは先に紹介した・・・

・・・米英戦争はアメリカの勝利に終わるのだが、この間、米政府の戦費借金は4500万ドルから1兆2700万ドルに膨れ上がり、その時大統領になったマデイソンは、ロスチャイルドに対し、初代ワシントン大統領が第一合衆国銀行設立を容認した時と同じく借金で首が回らないために、第二合衆国銀行設立を認めてしまう・・・

・・・ちなみにこのマデイソン大統領は高額5000ドル紙幣の肖像に納まっている(笑)・・・

この第二合衆国銀行も20年間だけ有効とする条件がはめられており、その期限が到来する前にロスチャイルド中央銀行を潰そうとしたアンドリュー・ジャクソンが、全米、特に中西部の反ロスチャイルド世論をバックに1828年、第七代大統領に就任、第二合衆国に政府借金見合いで預金されていたお金を、非ロスチャイルド系銀行に移し替えてしまった・・・この時のジャクソン大統領の言葉は激しいものであった・・・

「お前らはマムシのような輩である、君らを根っこから引き抜くつもりだ、“キリストの名の下”に、必ず君たちを徹底的に根こそぎ引き抜いてやる、もし国民が貨幣と銀行の仕組みの不公平さを知ったら、夜明けを待たずとも革命が起きるであろう」・・・まことにWASPとアシュケナージユダヤとの葛藤そのおのである・・・

・・・“キリストの名の下に”・・・前回、悪魔はカネで十字架も溶かしてしまうと申した証明をしておかねばならない・・・1821年、ロスチヤイルド家四男カールロスチャイルドはイタリアナポリに派遣され、ヴァチカンを金融で既に抑え込んでしまっていた・・・教皇グレゴリウス16世は通常謁見者に足先にキスをさせるのだが、カールロスチャイルドだけには、手にキスすることを許していたと言われている・・・シエイクスピアの名著「ヴェニスの商人」は、この頃の金融で支配されたイタリアの情景を描いたものであろう・・・

・・・一般が教科書から学んだリンカーン暗殺は、南部奴隷解放が原因と教えられているのだが、実は暗殺を狙われたのはリンカーンが初めてではない・・・このジャクソン大統領も実際に発砲されて一命を取り留めているのである・・・その時の裏状況はリンカーン暗殺のときと全く同じなのである・・・長くなるので次回詳述します・・・

・・・ちなみにこのジャクソン大統領は、20ドル紙幣に肖像されている(笑)・・・。
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真夏の夜に思う、リンカーン暗殺の怪奇・・・(8) ( No.302 )
日時: 2017/07/06 15:50
名前: イントィッション ID:nQhJ0OP.

日時: 2010/08/07 08:42名前: 満天下有人 メールを送信する

・・・「硝煙無き戦争、それは通貨戦争である」と言ったのは、中国の金融史学者であるが、アメリカ大金融資本やFRBと連動して今回の住宅バブルを演出した住宅供給公社フアニィメイなどで実践経験を積んだ者が言うこの言葉には、実感が籠っている・・・我が国日銀にせよ、例え実態を学んだとしても、黙りこくっているであろう、逆に手先になっているのがオチである・・・日銀OBで竹中、小泉の手先になって今回逮捕された日本振興銀行の木村何某など、学んだことを悪用するだけの、とんでもない輩である・・・

・・・我が国の東大も出て、日銀他で研修したドイツ人のリチャード・ヴェルナーが「円の支配者」は誰なのかという貴重な書物を出版したその気概は、米金融史の内幕を暴き続ける他の学者たちの気概の延長線上に位置するものであった・・・

・・・今日では硝煙なき戦争と言っても、ロスチャイルドが巨大な市場となる新大陸で通貨支配権を確立する過程では、暗殺者までもが蠢いていた・・・

・・・第三代大統領ジャクソンは、新大陸で流通する通貨、それが実態は利子付私的紙幣であり、米国民の生血を吸う光景を見て「お前らはマムシだ」と断定、そしてロスチャイルドの第二合衆国銀行を絶対に延長させない、潰してやると宣言・・・その強烈な意志は「銀行は私を殺したい(暗殺)だろうが、私が銀行を殺す」という、銀行業界集会での演説言葉にも表れていた・・・

・・・対する第二合衆国銀行のロイスチャイルド番人であったビドル総裁は「ジャクソン大統領が延長法案を否決したら、今度は私がジャクソンを“否決”してやる」と、もう鉄砲玉が飛び交うような状況・・・

二期目当選を果たしたジャクソンではあったが、議会は圧倒的な国民世論とは反対に上院では28対20、下院では167対85で、ロスチャイルド第二合衆国銀行の延長が可決されてしまう・・・

・・・いずこでも議会は、国民意志と逆さまの光景が出来上がってしまうものだ・・・当時議会対策にロスチャイルドが投じた資金は300万ドルであったと史料に記されている・・・

この議会での延長可決に対抗したジャクソン大統領は、大統領特権である拒否権を行使、政府資金であった預金を合衆国銀行から普通銀行に全部移し替えて、その資金でロスチャイルドが引き受けていた国債を全部償還してしまう・・・1835年1月8日のことである・・・

それから約3週間後の1835年1月30日、某議員の葬儀に参列していたジャクソン大統領は、狙撃されてしまう・・・運よく犯人リチャード・ローレンスのピストル2発とも不発、ジャクソン大統領は犯人黒幕はロスチャイルドであると確信的に発表・・・逮捕されたローレンスは心神喪失を理由にわずか10分で無罪判決・・・

拘留期間中にローレンスは、自分の背後にはヨーロッパの巨大権力者がついている、捕まっても無罪放免さ、と、うそぶいていたと言う・・・奥の奥の院である意志決定がなされ、それが順番に下へ降ろされて行く過程では、全てアウンの呼吸となり、それを実行する跳ね返り鉄砲玉はいくらでも居るのが、この世の常であろうか・・・我が国でも民主党議員刺し殺し事件、厚生省元次官殺人事件・・・古くは下山事件もそうであろう・・・

・・・リンカーン大統領のケースでは犯人は即追跡されて、逃げ込んだ納屋に打ち込んだ銃弾がワラに燃え移り、犯人は焼死したとされているが、どうも様相がミステリーじみており、犯人の末裔が後年メモを発見、欧州に逃れて権力者の庇護の下に自然死しているとし、それは単純な暗殺犯ではなかった、黒幕暴きの裁判をカナダで起こしている・・・。
メンテ
真夏の夜に思う、リンカーン暗殺の怪奇・・・(9) ( No.303 )
日時: 2017/07/06 15:55
名前: イントィッション ID:nQhJ0OP.

日時: 2010/08/08 13:19名前: 満天下有人 ID:dD6QQn22

・・・月初に欧米中国による日本国債買いの動きが顕著に現れ、我が国10年債の利回りが7年振りに1%を割った・・・背景には米国景気が底に到達し雇用が上向くとの期待に反し、逆に減少が続いていることが分かって、バーナンキFRB議長が更に金融緩和策、金利引き下げ策を取るのではないかとの観測が広まっていることにある・・・

・・通貨というものは、金融市場においては原則として、相対的利子率の差を追い求めるものである・・・米金利引き下げは日米間の金利差の縮小となり、それでもまだ米金利の方が高いのだが、背景にはドルに対する不安が根強く、ならばユーローに向かうところがユーローも御多分に漏れず金融不安が解消されていないから、一時避難先としては円しかない・・・

円を買ってくれるならそれで東証で株を買うかというと、そういう方向には向かわない、円高で輸出企業の業績悪化という理屈付けで逆に日本株売りの傾向が強くなり、円買いは日本国債市場へ向かうという構図だ・・・株式市場の一日おき的乱高下は、ヘッジフアンド筋によるポジション取りの目まぐるしい行動の表れである・・・

それは経済のパイを広げるという行動よりも。「金融の」パイを広げた結果現象である・・・菅直人などは、その現象を、いかに日本が信用ある国であるかの証明であると、ノー天気なコメントを出していた・・・

・・・長々と米大統領の暗殺未遂、暗殺事件を書いているのは、その背後にある金融戦争から、それを誰が仕切って来たかの歴史的検証をしてみたいからである・・・そしてその構造が今なお世界経済の大きな変動要因になっていることを認識したいからである・・・

・・・ロスチャイルドによる第一合衆国銀行の存続延長を巡って、米英戦争が勃発、その間の米側の戦費は2億ドルに達し、かつ欧州本土では英仏のナポレオン戦争が並行していたから、英国による海上封鎖が米経済に大きな打撃を与え、米国も二重の財政難に陥る・・・

疲れ切った米英は1813年にベルギーでのガン条約によって講和することになるが、ロスチャイルドはここで再び第二合衆国銀行設立をアメリカに求める・・・財政難をまた救ってもらうために第四代マデイソン大統領は20年間の条件付きながらそれを認めてしまう・・・

・・・その期限が切れる1837年の前に、第七大統領になったジャクソンが、この私的中央銀行を潰しにかかり、預けていた政府資金を全部他所へ移してしまい、暗殺者ローレンに発砲されるも奇跡的に助かる・・・晩年自然死で他界したジャクソン大統領の墓石にはただ一文「私が銀行を殺してやった」と、銘刻されていると言う・・・現在の大金融資本はいかなる思いでこの銘刻を眺めるのであろうか・・・

・・・第二合衆国銀行の閉鎖により、ロスチャイルドは当然報復に出た・・・欧州各銀行による米国への貸出禁止及び金輸出の禁止令である・・・その結果、アメリカでの通貨流通量が人為的に激減、その破壊力は未曽有のものであり、1837年恐慌の引き金となって行く・・・

閉鎖された第二合衆国銀行は普通のフイラデルフイア銀行となるも、業績不振で倒産・・・この間のアメリカ市中銀行は、非欧州資本で国法で定めた法令による銀行が紙幣発行を認められていた・・・我が国初の銀行・第一銀行は、岩倉具視察団が欧米を回ったとき、これをモデルにしたものである・・・

・・・ロスチャイルドの私的中央銀行は閉鎖されたものの、金の輸入を止められては、紙幣流通量も一気に増やすわけにも行かず、経済力は逆に低下、ロスチャイルド国際金融団は安くなったアメリカ資産をせっせと買占めに入っていた・・・我が国バブル崩壊後に有名ゴルフ場や有力土地、破綻銀行などが国際金融商人どもに叩き買いされていた原点が、重なって見える・・・

1848年にサンフランシスコで金が発見され、お馴染みのゴールドラッシュでアメリカ経済は息を吹き返すことになるが、ここからが人間の性で、普通銀行が金保有量の増加をバックに、バブルに走り、既にロスチャイルドが25%を抑え込んでいた鉄道資産を中心にアメリカはまた、首根っこを押さえられることになり、それを契機に再びロスチャイルドによる私的中央銀行復活の芽を生み、FRB創設に繋がって行くことになる・・・。
メンテ

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