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[2737] 軍産複合体と軍需・防衛産業とその株式市場での儲け屋!
日時: 2017/07/27 12:48
名前: イントィッション ID:fN7bOWGo

最近、不正選挙で慌てふためいてウォール街を守らせるために総理にさせられた安倍偽政権が、現在やろうとしていることは、まともなことが一つもない!

特に軍事面での強調が強すぎる!!! 軍事費に国民の血税をドンドン貢いで、日本の財政を破綻させようとしている。。。歴史が物語っている。。。

そして出てくる法案は戦争のための法案としかいいようがない!!!

誰が安倍を総理にさせ、誰がこのような法案をつくり、誰が日本国民の生活を衰退させているのか???

安倍の側近やそのまわりでは、色々な疑惑が高まり、牢屋にまで押し込まれなくてはいけない人間まで保護している!!!

そして安倍の支持率が30%を切ったのに、解散もしなければ辞任しようともしない!!!

戦争状態になるように仕向けるこの社会状況のために、軍需産業や軍産複合体やその株価で儲ける人間どもなどの詳細をここで明らかにできたら。。。
メンテ

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Re: 軍産複合体と軍需・防衛産業とその株式市場での儲け屋! ( No.23 )
日時: 2017/07/27 21:10
名前: 天橋立の愚痴人間 ID:xPt0KGIY

さらに追伸です。

言い忘れていましたが、私はヒットラーがあの時ユダヤ人を完全に絶滅させていたら現代社会は少しはましなものとなっていたとか、

アルカイーダやイスラム国がアメリカに勝利してくれたら世界は変わりえるという事を、ごくたまに発言しています。

何処でも、こんな事を書いたら顰蹙もので受け入れてはくれませんが、貴方なら理解できるのではないかと思います。

メンテ
名誉棄損をするのが思い上がっている方で、その異常さを指摘するのは社会人としての義務でしょうね ( No.24 )
日時: 2017/07/27 21:33
名前: 中川隆 ID:6Rw6XEds

>申し上げにくいですが、貴方は安倍に劣らず、思い上がっておられるのでは。


真偽がわからない噂を元に安部さんを貶めているのは名誉棄損ですね

名誉棄損をするのが思い上がっている方で、その異常さを指摘するのは社会人としての義務でしょうね


>ところがヒットラーの論理はあのようなトンでもないものでした。


これも誤解しているので


フランクリン・ルーズベルトは共産主義者

ウォール街とヒトラー・ムッソリーニ・昭和天皇はファシスト派

ヒットラーの論理=ウォール街の論理


アメリカをはじめ、西側の支配層は現在、巨大資本が世界を支配する世の中を作り上げようとしている。巨大資本が支配する世界は当然、統制経済になる。ベニト・ムッソリーニは1933年11月に「資本主義と企業国家」という文章の中で、このシステムを「企業主義」と呼び、資本主義や社会主義を上回るものだと主張した。これが彼の考えたファシズムであり、全体主義だとも表現されている。そのベースになる考え方はイタリアの経済学者ビルフレド・パレートから学んだのだという。

 後に西側では全体主義をファシズムとコミュニズムを一括りにするタグとして使うようになるが、これは巨大資本の情報操作。本来は企業主義(企業支配)と結びつけるべきものだった。巨大資本が定義した意味で全体主義というタグを使うのは、情報操作に踊らされていることを意味する。

 1933年11月といえば、アメリカの巨大資本が反フランクリン・ルーズベルトのクーデターを計画していたころ。その5年後の4月29日にルーズベルトはファシズムについて次のように定義している。

「もし、私的権力が自分たちの民主的国家より強くなるまで強大化することを人びとが許すなら、民主主義の権利は危うくなる。本質的に、個人、あるいは私的権力をコントロールするグループ、あるいはそれに類する何らかの存在による政府の所有こそがファシズムだ。」



ニューディール派を率いていたフランクリン・ルーズベルト大統領が1945年4月12日、ドイツが降伏する前の月に執務室で急死したことが切っ掛けだ。ルーズベルトはウォール街の親ファシスト派にとって邪魔な人物だった。

 1932年の大統領選挙で初めて当選した直後、JPモルガンをはじめとするウォール街の支配層はルーズベルトを排除し、ファシズム体制を樹立するためのクーデターを計画していた。これはクーデター派から誘われたスメドリー・バトラー退役少将らの議会証言で明らかになり、失敗に終わる。
http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201504090000/


金融資本の中心的な存在がJPモルガンだが、そのJPモルガンが担いでいたハーバート・フーバー第31代大統領は1932年の選挙で再選されず、ニューディール派のフランクリン・ルーズベルトが選ばれてしまう。ルーズベルトは支配階級の出身だが、自身が病気で下半身不随になってから弱者に目を向けるようになり、巨大企業の活動を制限し、労働者の権利を認めるという看板を掲げていた。

 一方、フーバーはスタンフォード大学を卒業した後、鉱山技師としてアリゾナにあるロスチャイルド系鉱山で働いていた人物。利益のためなら安全を軽視するという姿勢を見込まれて出世したという。(Gerry Docherty & Jim Macgregor, “Hidden History,” Mainstream Publishing, 2013)

 1932年11月8日の投票で勝利したルーズベルトだが、翌年の2月15日にフロリダ州マイアミで演説中に銃撃される。その際、隣に立っていたシカゴ市長のアントン・セルマクが殺されているが、ルーズベルトが狙われていた可能性も小さくない。銃撃したジュゼッペ・ザンガラは3月6日、大統領就任式の2日後に処刑されてしまった。事件の背景などは詳しく調べられていない。

 大統領就任後、ルーズベルトを排除しようとする計画がウォール街で立てられている。スメドリー・バトラー退役少将の議会証言によると、1934年の夏に訪ねてきた「コミュニズムの脅威」を訴える人物は巨大金融資本が派遣した使者だった。

 彼らはルーズベルト政権を倒すためにドイツのナチス、イタリアのファシスト党、フランスのクロワ・ド・フ(火の十字軍)の戦術を参考にし、新聞を利用して大統領を攻撃してクロワ・ド・フのような50万名規模の組織を編成、大統領をすげ替える計画だった。

 しばらくの間、バトラーはクーデター派と接触し、その計画内容を聞き出した上で申し出を拒否する。その当時、アメリカ軍の内部で強い影響力をもっていたバトラー少将の説得にクーデター派は失敗したのだ。50万人の兵士を利用してファシズム体制の樹立を目指すつもりなら、自分はそれ以上を動員して対抗するとバトラー少将は通告したという。

 バトラー少将の知り合いだったジャーナリストのポール・フレンチもクーデター計画について議会で証言している。彼によると、クーデター派は「コミュニズムから国家を守るため、ファシスト政府が必要だ」と語っていたしている。(Public Hearings before the Special Committee on Un-American Activities, House of Representatives, 73rd Congress, 2nd Session)

 反ルーズベルトの動きは民主党の内部にもあった。デュポンや「右翼実業家」から資金の提供を受け、「アメリカ自由連盟」なる組織を設立している。1972年のジョージ・マクガバン候補に対する民主党内の動き、あるいは現在のドナルド・トランプに対する共和党内の動きと似ている。

 1935年にバトラー少将はFBIのJ・エドガー・フーバー長官に接触してウォール街の計画を説明したが、起訴するために必要の証拠はなく、自分には捜査を命令する権限がないとして断っている。(Peter Dale Scott, “The American Deep State,” Rowman & Littlefield, 2015)

 そのFBIは1940年にポール・ニッチェとナチスとの関係を調査、ニッチェはネルソン・ロックフェラーの米大陸問題調整官室へ逃げ込んだ。大戦後の1947年にニッチェはCIAの創設させた国家安全保障法を執筆、また1970年代、ジェラルド・フォード政権でデタント(緊張緩和)派が粛清された際の黒幕は彼だった。

 1945年4月、ドイツが降伏する前の月にルーズベルト大統領は急死、ウォール街がホワイトハウスを奪還した。ルーズベルトが死ぬ前からOSSのアレン・ダレス(ウォール街の弁護士)はナチスの幹部たちと接触、ルーズベルト大統領が死亡してからはナチスの幹部や科学者、協力者を逃亡させて保護、さらに雇用する。

 冷戦がアメリカの姿勢を変えさせたのではなく、こうしたアメリカ支配層の一貫した政策が冷戦を生み出したと言うべきだ。第2次世界大戦後、こうしたアメリカの支配層に立ち向かった大統領はジョン・F・ケネディくらいだろう。

 なお、1932年から真珠湾攻撃まで駐日大使を務めたジョセフ・グルーはJPモルガンの総帥(ジョン・ピアポント・モルガン・ジュニア)の義理の従兄弟で、戦後は日本を「右旋回」させるジャパン・ロビーの中心的な存在になっている。

 ニュルンベルクの「国際軍事裁判」にしろ、東京の「極東国際軍事裁判」にしろ、基本的にファシズムを支持していたアメリカの支配層が大戦前の権力秩序を維持するために実施したセレモニーにすぎない。その延長線上に現在のファシズム的な状況はあり、圧倒的多数を占める庶民の富が奪われるのは必然だと言える。
http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201703010000/



つまり、ヒットラーは元々ユダヤ人虐殺をやる気はなく、単なるウォール街の傀儡だったけど、ドイツ人がユダヤ人を憎んでいたのでああいう極端な結果になってしまった。

戦後、ドイツ人は自分達のやったユダヤ人虐殺については口を拭って、すべてヒットラーに責任を押し付けた。
死人に口無しだからね。
メンテ
Re: 軍産複合体と軍需・防衛産業とその株式市場での儲け屋! ( No.25 )
日時: 2017/07/27 21:31
名前: 天橋立の愚痴人間 ID:xPt0KGIY

>真偽がわからない噂を元に安部さんを貶めているのは名誉棄損ですね
>名誉棄損をするのが思い上がっている方で、その異常さを指摘するのは社会人としての義務でしょうね

中川さん、貴方はそんなに純真な人とも思えないが、上の言葉は単なる論理を進めるための言葉でしょうか。
それでは幼すぎるのではありませんか。

掲示板上での名誉棄損の問題について、糾弾管理人は明確に方針を打ち出しています。
その文章が今も残っているか確認してませんが、
管理人さんが言われるには、公人及び準公人を糾弾するばあい、名前を挙げて言って欲しいとのこと。
名誉棄損などで問題を起こされたときは糾弾掲示板として個人情報の秘匿は守ると断言されていました。

掲示板における公人に対する発言など、ほとんどが名誉棄損に当たるようなもの。
そんな事を問題にする中川さんの真意は何かと問えば、答えられないでしょう。
単なる少年の様な正義感からですか。

後の話は、何時も言っているように、事実の話しでしょう。
ですが、それが何なのだと言いたいです。

世界中の政治、経済が絡むことは陰謀が渦巻いているもの。
安倍の森友・加計学園問題も、その陰謀の一つでしょう。

陰謀がある事の指摘は必要ですが、それでは何の解決にもならないでしょう。
意見として単なる意見にすぎず、
陰謀に触れない意見との軽重が問えるものでもありません。

私は、そういう見方をしています。
中川さんの豊富な見識からすれば、もう一歩前進されることを望みます。



メンテ
不正選挙が事実だという妄想の上に、次々に妄想を重ねて安部さんを極悪人扱いするのが異常なんですね ( No.26 )
日時: 2017/07/27 21:40
名前: 中川隆 ID:6Rw6XEds

>掲示板における公人に対する発言など、ほとんどが名誉棄損に当たるようなもの。


要するに、有名税という奴ですね。

しかし、有名税というのは政策批判や女性関係の噂程度なら許されるけれど、不正選挙だとか言ったら南京大虐殺を否定するのと同じで悪質ですね。

不正選挙が事実だという妄想の上に、次々に妄想を重ねて安部さんを極悪人扱いするのが異常なんですね。

いいとか悪いという前にすべて妄想で信憑性ゼロですね。

誰かがその異常さを指摘しないといけないですね。

メンテ
Re: 軍産複合体と軍需・防衛産業とその株式市場での儲け屋! ( No.27 )
日時: 2017/07/27 22:07
名前: 天橋立の愚痴人間 ID:xPt0KGIY

>要するに、有名税という奴ですね。

アッハッハ
そう言うことにしておきましょう。

>不正選挙が事実だという妄想の上に、次々に妄想を重ねて安部さんを極悪人扱いするのが異常なんですね。

これに対する私の考えを改めて言いましょう。

中には1000万票の不正が行われたと極論する奴がいて、その言葉に狂気し受け売りする連中が阿修羅には沢山いました。
民主党の代表選くらいの規模では不正が出来ても、公開の場で行われる総選挙では、幾らムサシが頑張っても不正は出来ないでしょうね。
ただしアメリカの選挙、それも電子選挙においては不正が行われたとか言っています。
電子選挙の場合は可能かも知れませんね。

だから総選挙で不正を云々し、その結果が選挙結果に大きな影響を与えたなどと言う話は、興味本位で馬鹿が言いだしたことで、そんな事を問題とする連中に吐き気を催します。


次に安倍に関することですが、
どこかでも書いたように、安倍は野党である民進党(民主党)のテイタラクさ故に幸運に恵まれた宰相であったと思います。

安保法制も問題を含みながら成立させ、TPPの参加にもゴーサインを出しました。その上に共謀罪も成立させ、これも問題はあるものの限外社会が抱える情報戦に対処するためには必要な法案でありました。
懸案の憲法改正も手の届くところまで追い込んでいます。

こうしたことは結果から見れば、大きな実力を備えた宰相であり歴史的にならば評価されるでしょう。
ですが真相は、普通の宰相では慎重に事を進めるのに対して、あれほどのノータリンであったが故に、幸運に恵まれ暴走できた事によるもので合ったでしょう。
結果はともかく、そういう事情を知っているので私は安倍を評価したくはありませんが。
またね、アベノミクスの問題があるでしょう。
アベノミクスの3本の矢の政策は、現代資本主義をシステムに拠る限り正当な政策であったのです。
ですが現代資本主義そのものが矛盾を要して行き詰っています。
アベノミクスなど何年やっていても成果が得られない事など始める前から解っていたことです。

私が心外なのは、アベノミクスを非難している野党、経済の専門家が非難するだけで何の対案も示していないでしょう。
こんな連中に政権を渡しても、民主党の二の舞をするだけです。
一番腹が立つのは、経済の専門家が、揃いも揃ってダンマリを決め込んでいる風情です。
理由は解ります。現代資本主義のシステムに反旗を翻そうものならたちまち、生活の場から追われるからです。
これもユダ菌と言うよりも日本のユダ金の手先の陰謀があるからでしょうね。

この様な訳で安部を評価はしたくないが、評価してもしなくても、結局は安倍の様な政策より期待できなかったのが現状でしょう。
それでも、理由は無くても安倍のアホウ面はテレビにも映って欲しくはありません。

ところで中川さんの安倍観は如何なものでしょう。
アナーキストとしては嘘でも現権力者を擁護する事にはならないでしょう。


メンテ
Re: 軍産複合体と軍需・防衛産業とその株式市場での儲け屋! ( No.28 )
日時: 2017/07/27 22:14
名前: 天橋立の愚痴人間 ID:xPt0KGIY

またまた追伸です。

>誰かがその異常さを指摘しないといけないですね。

中川さんは衆愚の問題を考えられた事もあるでしょう。

イギリスの元首相チャーチルの言葉の中に
「民主主義は最悪の政治形態であると言える。ただし、これまで試されてきたいかなる政治制度を除けば。」

というのがあります。
半世紀以上前に、チャーチルは民主主義の限界をこのように現しています。

現代社会は、まさにチャーチルが危惧した様相を深めていると言えましょう。
中川さんは間接的な形であっても、この衆愚の問題と取り組んでいるとも言えます。

ですが衆愚の問題は、その様な指摘を積み上げてもなかなか解決は出来ないでしょう。
違う角度からの取り組みもできるのではないでしょうか。


メンテ
Re: 軍産複合体と軍需・防衛産業とその株式市場での儲け屋! ( No.29 )
日時: 2017/07/27 22:39
名前: 天橋立の愚痴人間 ID:xPt0KGIY

さらに追伸です。

中川さんの思いはかなり伝わってきました。
中川さん流に世界を糺したい情熱があり、それによって多くの人の顰蹙を買いながら嫌味な意見を出しているのでしょう。
私も、その点は同じで、私なりの正義感に基づき、空しさをこらえて発信を続けています。

以前に英雄の話をしました。
明治維新の立役者はいずれもが英雄と言えます。

しかしながら、その同じメンバーでも平成維新はとても引き起こせないでしょう。
何故ならば、明治時代に人々は卓越した意見と認めたら多くの人が命をかけてもついて行ったのです。

現代は、ついていくべき多くの同士が、それぞれに持論を持っていて簡単には英雄に同意しないばかりか、英雄の意見の荒さがしを始めます。
結局は大きなことは何もできません。

ならば、どうしたものかと言いますと。
歴史学者のアーノルド・トインビーは文明の発祥について次の様に書いています。
多くの集団が文明と言う山に差し掛かり、登ろうとするとき、大抵は、その中にリーダー(先駆者)が現れ大衆を諭す。
諭された大衆はリーダー(先駆者)を見習うようになり、その集団は文明に向かって歩みを始めるというものです。

もしも、その時民主主義的考え方が蔓延していて、ああいえば、こういう状況でまとまることが出来なかったら文明としての進展もなかったはずです。

人類社会と言うものは常にリーダーを認識してやってきました。
現代社会では、リーダーの存在そのものを否定する気配があります。
阿修羅でも、ちょっと正論を吐けば上目目線だの何だのと言って聞く耳持たないばかりか排斥を受けます。
こんなことで人類は問題の解決をできるのでしょうか。

トインビーは、その後の文明の発展について、文明(人間社会)は常にいろいろな挑戦を受け、それを克服し続けて(応戦)発展すると言いました。
現代社会の挑戦(困難)は資本主義の行き詰まりの問題であり、これにいかように応戦できるかが使命であると思います。
これは民主主義的合議の中から生まれ出るような安易な問題でなく、誰かが決然と解決策を打ち出す必要があります。

ところが、これが問題なのですね、明治維新の英雄の話しをしましたが、あの大政治家チャーチルが現れてもルーズベルトでもリンカーンでもケネディでも現代社会を引っ張っていくことは出来ないでしょう。

これが衆愚の問題です。
現代資本主義の矛盾を解決できる方策はあると思っていますが、それを大衆に認識させることが出来ないのです。

メンテ
Re: 軍産複合体と軍需・防衛産業とその株式市場での儲け屋! ( No.31 )
日時: 2017/07/27 23:52
名前: 天橋立の愚痴人間 ID:xPt0KGIY

アッハッハ イントさん

もう個人攻撃はいい加減にして互いの意見を競ってください。

中川さんは、御覧の様に結構な博識者の様です。

イントさんの事については少し誤解をされているようですが。

イントさんの論調は独特なので、慣れている私は誤解はしませんが、それを知らない人からは中川さんの様な指摘も受けるでしょう。

中川さんは嫌味が強いですが、ロシア文学にも堪能で、マルクスの研究も相当なものです。

その様な事は、一連の文章からは見えないでしょう。


それでもこのスレッド、1日で100近いアクセスがありましたね。

心境 穏やかでもないでしょうが、素晴らしい立上りです。

お祝い申し上げます。

今でも続いている満天下さんの名前がついたスレッドの人気について、その原因は、とても理解できませんが、いずれにしても喜ばしいことです。
メンテ
中川さんへ ( No.32 )
日時: 2017/07/28 02:04
名前: 天橋立の愚痴人間 ID:qkc3vFZk

今夜は、もう遅いので投稿はこれで終わります。

私も暇な様ですが、私は仕事で1日中、パソコンに向かい合っています。
今夜の様に何回もレスをしていると仕事に支障があります。

ところで、中川さんは私が予想した通り博識で意見も堂々と述べられます。
そう言うことも阿修羅のお知らせ板での交流がなければ解らずしまいでした。
何でもやって見ることですね。

ですが掲示版の交流と言っても誰でも出来る訳でもありません。
激しい意見の対立を望まない方が多いのです。

そんな中で中川さんは、激しく交流できる数少ない御仁の様で、私としては歓迎します。
ですが意見の多くは対立するかも知れません。

それでも良いではないですか。
中川さん自身でスレッドを立ち上げられるのも良し。
私はいろいろなスレッドを立ち上げています。

どのスレッドでも中川さんの意見も伺いたいものですね。
ご訪問ください。


メンテ
Re: 軍産複合体と軍需・防衛産業とその株式市場での儲け屋! ( No.39 )
日時: 2017/07/28 10:53
名前: 天橋立の愚痴人間 ID:qkc3vFZk

中川さん、

NO 34以降の投稿は糾弾掲示板における公序良俗の投稿とは認められない。

イントさんに対する個人的誹謗中傷は貴方の勝手な行為である。

その事は十分に説明させていただいたはず。

御理解できないようなので、そういう記事については削除権を実施します。

メンテ

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