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[2835] 新 皇后 雅子の父 小和田大使の機密費 疑惑
日時: 2017/12/10 01:17
名前: 「南の島 九州 達磨」 ID:knCZRxeI メールを送信する

下記は i-net から転載

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●●外交機密費小和田氏に対する疑惑●●

あそこまで大きくなったのか・・・?
と思ってしまうのは私だけでしょうか?

>外務省の松尾克俊・前要人外国訪問支援室長(55)=懲戒免職=による官
>房機密費流用疑惑が浮上する中、各国の日本大使館にも機密費などをプールす
>る「スペシャルファンド(SF)」と呼ばれる裏金があることが31日、関係
>者の話で分かった。松尾前室長が首相外遊の際などに持参した機密費の一部も
>回された疑いがある。使い道には、公務とは到底思えないものもあり、海外で
>の不透明な資金管理の実態が明らかになった。
>関係者によると、各国の日本大使館のSFは、外交上の情報収集などに使わ
>れる外交機密費(報償費、在外公館分は年間約36億円)の残金▽国会議員団
>など訪問団が謝礼の意味で置いていく「慰労金」――などがプールされてい
>る。松尾前室長は、首相外遊などの際に官房機密費を数百万〜数千万円単位で
>持参し、残金は大使館に置いてきたとされており、これもSFに回ったとみら
>れる。

13 : 名無しさん@1周年 :2001/06/30(土) 16:17
母様のご実家は元祖公害会社
父様のご実家は貧しい農家です。
で優秀な息子がいて東大に入り、窒素公害会社の親父の
目にとまり婿入りし、税金で海外を豪遊しながら娘たち
を育てました。
20 :小和田大使:2001/07/01(日) 23:51
owa小和田氏にも、松尾汚職問題には、責任があるよ。
其れを、皇太子きであることから、政治的にいってない、言及してないことよだれか、が知ってること
、公表しないと、また、おなじ過ち、くりかえすよ。知ってる人。

この板みて、田中真紀子を心底応援したくなったよ。
徹底的に外務省の暗部を暴いてほしい。

 平成12年8月までの1年間に退職した事務次官級10人の平均退職金額が8764万円にのぼることが4日、産経新聞の調べでわかった。民間企業の平均退職金の実に3.4倍という高額。田中真紀子外相とのバトルで、一躍有名となった外務省の川島裕事務次官も同程度の退職金を受け取るとみられる。幹部官僚は多少叩かれてもこたえない職業なのだ。


 幹部官僚の退職金は公表されていないが、産経新聞が11年8月から12年8月までに退職した審議官以上の指定職を対象に調べたところ、事務次官級の退職金は8475万円から8954万円であることがわかった。


 また、文化庁など外局の長官クラスで平均7793万円▽局長級は平均6426万円▽審議官は平均5141万円となっていた。
これに対し、日経連などがまとめている民間企業の退職金に関するデータによると、60歳で定年退職した大卒男性の平均退職金額は2563万円。事務次官級では指定職(審議官級以上)として平均8.2年間在職していることから、仮に52歳で役員に昇格して社長に就任、60歳で退職するケースを想定すると、平均的な退職金額は約5600万円程度になるという。
 指定職の退職金が高額なのは、算定基礎となる月給(俸給月額)が高いうえ、全員が定年前に退職することで退職金の上積みを受けているため。いわゆるキャリア採用の職員が本省課長で60歳定年を迎えた場合、退職金は最高3745万円で、課長以下と指定職との間の格差も問題になっている。


 6月29日に決定した公務員制度改革の基本設計では、こうした民間の実態調査などを踏まえた退職金の水準の見直しをはじめ、指定職昇任前にいったん退職金を支給することの是非などを検討課題として挙げている。


 いやはや、幹部官僚の退職金の突出ぶりが改めて浮き彫りになった調査結果といえそうだ。

49 :名無しさん@1周年:2001/07/04(水) 20:43
>>44
ちがうよ。小和田家は村上藩士。
小和田毅夫
皇太子妃雅子様の祖父。小和田恒・元国連大使の父。村上藩で漢学を教えていた武士の家に生まれる。教員として高田中学(現・高田高校)や六日町中学(現・六日町高校)の校長などを務め、後に高田市教育委員長にも就いた。次男である小和田恒氏も小学2年まで六日町在住。三男の鉄夫氏は静岡大学教授。
http://home.att.ne.jp/aqua/07/niigata/other.html

ちなみに小和田毅夫の妻、小和田(旧姓田村)静の祖父は、田村寛一郎。
田村寛一郎(1845年〜1925年4月26日)
 最後の憲法草案を起草した自由民権家。田村寛一郎が起草した「私草大日本帝国憲法案」は天皇主権を強化した憲法草案であったが、死刑禁止の条文はもっとも民主主義的な内容の植木枝盛の憲法草案と寛一郎の憲法草案だけであった。
http://www2.next.ne.jp/~yokosin1/tamurakanitirou.htm

50 : 名無しさん  :2001/07/05(木) 00:09
小和田パパは教員の息子で弟も大学教授ですね。日本を悪くした役人と
教師がそろっているわけですか。ちなみにご長男はなにをしていらっし
ゃるのですか。すんばらしい!

51 :名無しさん@1周年:2001/07/06(金) 19:12
まぁいずれにせよ、日本という国は天皇家が関わると依然『神聖ニシテ侵スヘカラ
ス』であることに変わりはないということですな。
まだまだ日本の民主主義に達成は先の話なんだなぁ〜・・・。

52 :名無しさん@1周年:2001/07/06(金) 19:21
日本植民地化の手先となつた天皇家を滅ぼして自主憲法を制定しませう!



先ず、前方後円墳は日本独特なもので、巨大な墳墓は、日本以外に
エジプト・中国・メキシコなどにも存在するが、他の地域では墓室は
地平面以下に作られているのに対して、日本の竪穴式石室は頂上近くに作られる
ことも極めてユニークで、日本の独自性を顕著に示すもの。

三種の神宝の内、東アジアでは糸魚川特産のヒスイで作られた勾玉は
縄文時代から続く日本伝統のもの。剣は世界各地にあるもの。
銅鏡は、中国の祭祀を流用したもので、中国の影響が強く見られる。
但し、弥生時代の銅鐸同様に、銅鏡も日本で著しく巨大化している特徴がある。
銅鏡は、日本での出土が非常に多く、朝鮮半島では楽浪郡の漢人の墓では出るが、
土着の墓には殆ど見られず、日本との大きな違いを見せている。

文献では、魏略逸文に、邪馬台国の使者が、呉の太伯の末裔と自称した話がある。
日本書紀では、天孫降臨は南九州であり、黒潮ルートが考えられる。
魏志倭人伝に記された倭人は、南方系の特徴が強い。
これらは、中国南東部の民族との関連を示唆するもの。

57 :名無しさん@1周年:2001/07/11(水) 17:00
大和田氏へ強制捜査が行われるらしい。

58 :名無しさん@1周年:2001/07/11(水) 18:13
ついでに双子の婿殿たちの行状も捜査してください

59 :名無しさん@1周年:2001/07/27(金) 01:53
十分あり得る話ですね、事務次官やってましたし。
流石に、聖域となってしまったのでしょうか。
どこのテレビ局もこのことは一切言ってない。
財政破綻の議論の時にバブル期の蔵相だった奴らに関してどうこう
言っても、この問題で「小和田」の「お」の字も出てきませんからねえ

60 :オイシイ米ビツを護れ!:2001/07/28(土) 12:06
何をやってるんだ。内地にいる諸君は。
ここまでブンヤ共に叩かれるなんて、とんでもない失態ぶりじゃないか。
機密費その他国民から掠め取った税金は僕たちエリート特権階級にのみ許された
大切な米びつだよ。大事に大事に育てて、繰り返し、繰り返し、国民の税金から
抜いて抜いて抜きまくって、未来永劫、領収書なしの原ナマを捻り出して
我々エリートにオイシイ思いをさせてくれる打出の小槌のはずなのに
あろうことか、コックやらゴミ新聞共に抜かれるとは何事だ?
ブンヤへの飲ませ方、現地での接待、女の抱かせ方、裏金の渡し方
が甘かったのじゃないのか?全く危機管理がなっていないとしか言いようがない。
在外公館の諸君は、現在の状況をハラハラしながら見守っていることを
決して忘れないで欲しい。

議員、マスコミ、検査院みんな抱き込んで、骨の髄までオイシイ思いを
させて骨抜きにして、みんなで大切に、大切に、オイシイ米ビツを護ってい
くという心構えを実践できているかどうか、もう一度初心に戻って再確認して欲しい。

本省の危機管理の失態を憂うExtraordinary and Plenipotentiaryより内地の諸君へ

61 :エリート害公官:2001/07/28(土) 17:02

 米ビツの中身もそのうち中国からの輸入になります。(藁



67 : :2001/07/31(火) 00:08
【モスクワ22日=斎藤勉】在露日本大使館員に破格の住居手当の上限(月額)が設定されている問題で、同手当を上限いっぱいに受け取った場合、モスクワと東京で支給される給与と合わせると二十代前半の外交官夫婦でも年収は一千万円、参事官、公使級になると二千万円をそれぞれ上回る実態が新たに判明した。また、大使館在勤一年半で与えられる二カ月間もの「休暇帰国」について大使館幹部は自ら、「おかしい」と述べた。
在外勤務の外交官に支給される現地給与は「在勤俸」と呼ばれ、別表の通り、特命全権大使と特命全権公使以下、トップ級公使の「特号」(七十二万百円)から最も若い理事官級の「九号」(三十万八千百円)まで十段階に分かれている。この最低ランクでも夫婦赴任の場合、住宅手当の上限は五十八万円で、上限いっぱいの住居を借りれば年収はモスクワだけで一千万円を超える。これにさらに東京でも本給が支給される。

 館員の生活条件に責任を持つ総括公使(五一)は現在、月額七千七百ドル(約九十四万円)の住居(上限は約九十九万円)に住んでいるが、在勤俸は特号で、月収に換算すればモスクワだけで約百六十六万円、単純計算で年収は約千九百九十二万円となり、東京での本給を加えれば二千万円を軽く上回る。しかも、配偶者連れの外交官には特号から九号まですべての在勤俸は二割増しとなるほか、外部に公表されていないさまざまな諸手当ても支給されている。昨年四月に一気に60%も増額された住宅手当は政令によって定められており、政令制定に至るプロセスも今後、問題化しそうだ。

 住宅手当と並ぶ「特権」である長期の「休暇帰国」は外交官の家族全員に公費から旅費が支給されるが、総括公使は「確かに長過ぎておかしい」と認めた上で、「しかし、仕事上、二カ月間も丸々休暇を取れない館員も少なくないのが現実だ」と述べた。

 さらに、日本大使館はモスクワ郊外に専用の別荘も持っており、このような同大使館に与えられた一連の「特権」の享受を知ったモスクワの民間日本人からは二十一日、多数の批判の電話が産経新聞モスクワ支局に寄せられた。
メンテ

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Re: 新 皇后 雅子の父 小和田大使の機密費 疑惑 ( No.1 )
日時: 2017/12/10 09:58
名前: 天橋立の愚痴人間 ID:re6qSOeU

海外の大使館では

大使の事を

閣下と呼ばせているらしい。


官僚の思い上がり

官僚の腐敗 外務省編

https://www.kyudan.com/cgi-bin/bbskd/read.cgi?no=623
メンテ

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