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[2909] ▲娘の家庭教師「男」に手を出した「池坊保子」相撲協会 評議員会議長の“礼節” 「週刊新潮」2018年1月18日号 掲載より 転載
日時: 2018/01/17 11:13
名前: 「南の島 九州 達磨」 ID:CBfsA8yc メールを送信する

▲娘の家庭教師「男」に手を出した「池坊保子」相撲協会 評議員会議長の“礼節”
「週刊新潮」2018年1月18日号 掲載より 転載

 2018年1月17日 8時0分
デイリー新潮

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「著しく礼を欠いていた」
――1月4日の臨時評議員会の後、貴乃花親方を
そう糾弾したのは池坊保子議長だ。

しかし、その彼女の出で立ちは、
礼節を重んじたものだったのか。

彼女は黒いニットカーディガンに黒のタートルネックセーター、同じく黒のロングスカートに黒色のローヒールの
パンプスという格好だったが、

「率直に言って、あの日の池坊さんのファッションは
礼節を欠いたものと言わざるを得ません」
 と、ファッションジャーナリストは一刀両断する。

「スーツ姿の男性に囲まれる評議員会という場で、
襟なしのカーディガンに襟なしのセーターでは
フォーマルな印象を与えない。

襟付きのジャケットを羽織るなど、
あの場に合った服装をするべきでした。

貴乃花親方に礼節を説いていながら、
ご自分はどうなのか、という印象ですね」


礼節を語る資格なし
 彼女が身に着けていたアクセサリーについても、
「耳元の▲▲▲▲▲(フランスの香水の会社名)のイヤリングのお値段は
6、7万円ほどでしょうが、良い印象は受けません。

何より目につくのがまつ毛。つけまつ毛なのか
エクステなのか分かりませんが、
まつ毛が太い束になってしまっているのが
気になるのです」

 池坊議長は元子爵・梅渓通虎(うめたにみちとら)の
三女。

華道池坊45代目家元の池坊専永氏と結婚したのは、
1963年のことである。

が、家元夫人として陰から夫を支える
――といったタイプではなかったらしく、

84年には「ペントハウス」という雑誌で
セミヌードを披露し、大騒動を巻き起こした。

その騒動の直後、
本誌(「週刊新潮」)は〈「見てはならぬものを見た」と告白する夫「池坊専永」氏〉(84年2月9日号)と
題する記事を掲載しているが、
そこで専永氏は衝撃的なエピソードを次のように語っている。

〈私が離婚を決意したのは、昭和52年1月5日、
正式には6日の午前1時ごろでした。
私が帰宅して台所の隣の居間の戸をあけたところ、

保子と家庭教師の京大生・加藤祐介(仮名)が
そこにいたんです。

保子は青い着物で、▲加藤は「下半身裸」でした。▲

要するに男女の現場を私が見てしまったんですよ。
/ガラッとあけましたから2人は飛び上りましてね。
すぐに2人は土下座して私に謝りました〉

 娘の家庭教師に手を出した過去について、
当の池坊議長に聞くと、

「人生において、消したいと思う失敗もありました、
ということです……」
 いずれにせよ、礼節という言葉が彼女に似つかわしくないものであることは間違いないのだ。

「週刊新潮」2018年1月18日号 掲載
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上記は 「Livedoor」の今のトップニュースの下部で
 ご覧を

ここ「糾弾 日本の政治改革」に投稿で
▲▲▲▲▲の 部分は 有名なフランスの香水会社の名前ですが
 投稿可能で▲▲▲▲▲に 置き換えていますが



「南の島 九州 達磨」
「事実新見」 報道部






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