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[3128] テレビ・新聞なし生活のすすめ <ヨッシーさんのスレッド
日時: 2019/03/31 21:03
名前: ヨッシーさん代理 ID:.eHRbzy2

過去ログから持ってきました。


[452] テレビ・新聞なし生活のすすめ
日時: 2010/01/25 08:39 名前: ヨッシー

ヨッシーです。何度もお目を汚してすみません。

私は週の半分くらいを、狸や猪しかいないような山奥の山小屋で生活しています。
地デジ移行に伴う難視聴対策補助事業の補助もあり、6万ほど払ってケーブルテレビを引くことができました。当然これでインターネットも電話も利用できます。また、日本橋のジャンク屋さんに行って、企業が大量に処分するパソコン(Pen4、メモリ3GB、WindowsXP込みで1万数千円)を買ってきて山小屋の液晶テレビにつないで使っています。最近の液晶テレビは、たいていパソコンのモニタとして使えますので、これでインターネットができます。キーボードとマウスは長めのUSBケーブルでつなぎ、結構離れたテーブルの上から操作しています。
最近はテレビを見ても新聞を見ても偏向報道とくだらない番組のオンパレード、見るたびに腹がたちますので、殆ど見なくなりました。
テレビや新聞がなくとも、インターネットで動画つきの音楽もラジオも聴けるし、あらゆる情報も手に入る、買い物もできるしニュースも聞ける(それも最新の偏向のない)。マスコミの垂れ流す情報ではなく、自分が自由に欲しい情報を自分で選択して得ることができます。
皆様もやってみませんか?(及ばずながら応援します)
NHKの受信料も払わなくてすむのではないでしょうか。
テレビがあれば受信料が必要なため、液晶テレビをすでに買った人は支払い拒否できないのでは、とのご意見もありますが、テレビをパソコンのモニタにしか使っていない、と言えばいいのでは?


Re: テレビ・新聞なし生活のすすめ ( No.1 )
日時: 2010/01/25 10:41名前: 北の国から

 ヨッシーさんこんにちは。
 猪が生息しているのですから、ヨッシーさんは南のかたなのですね。わたしの地域は、雪の真冬。ヒグマも冬眠中なのです。
 わたしはまだ働いている(再雇用)のですが、北の森のなかの暮らしは、おおいにあごがれているのです。
 名護市の市長選挙は、いままでほんとうにいろいろあったのですが、ほんとうに良かったですね。沖縄の地域のかたたちの「命こそたから」という頑張りが伝わってきます。

Re: テレビ・新聞なし生活のすすめ ( No.2 )
日時: 2010/01/25 10:55名前: 北の国から

 NHKの受信料は、払うつもりはあるのですが、家にはラジオだけなので払う資格がありません。以前、テレビを使っていたころ、受信料の担当のかたが見えて、あまりに暴力的な言動だったので、NHKに電話して「すみませんが謝罪文をください」と言ってから、受信料の係りの人もこなくなってしまいました。
 当時の自民党政権は、「NHKに、国の金を使おう、内容ももっと政権よりに」と狙っていたわけで、わたしとしては「受信料を拒否はしない」という姿勢でした。
 いまは、わたしは新聞二つと、ラジオとネットが情報原です。

 もし、将来、わたしが「森のなかの暮らし」を実現できたら、雪の上の移動手段は、スキーか歩きか、スノーモービルかジープでしょうが、どれにするか。一長一短ですね。

Re: テレビ・新聞なし生活のすすめ ( No.3 )
日時: 2010/01/27 11:49名前: 地デジの謎

皆様、おはようございます。
私は、青春時代はバブル真っ只中で過ごして、今を生きています。
これまでの物質経済中心の世の中を見てきまして、本当に一人一人の人間にとって“必要なこと”と“幸せのこと”ってなんだろう? と哲学者になったようなつもりで、電車に乗りながら考えています。 電車の中は、必要以上に暖房がきいていて暑かったので、急にこのような気持ちになりました。

 現代の人間は、必要以上に物を持ち、
        必要以上に食べ、        
        必要以上にスピードを出し、
        必要以上に冷暖房を完備し、
        必要以上にフワフワの布団を来て、
        必要以上に世間を気にし、
        必要以上に中身より表だけ気にし、
        必要以上に広いところで居住し、
        必要以上に経済効果をだそうとし、
        
       全てが必要以上に回っているように思います。
       そのために色々なところから、日本はいいように使われていると思われます。
        人間の心の中に必要以上の何かを見つめなおしたとき、
           本当の自分自身の幸せがつかめるのではないでしょうか?

      最近、NHKの漫画化したものに、生活維持省という人口増加抑制の省庁が存在して
      自然を守るために 決められた人間を次々に殺していく!というものです。

      つまり、その物語の裏腹で、この漫画の主張は、自然は守るべきものではない! 
       経済効果が一番大切なのだ!ということなのでしょう。。。

       これでもうNHKの受信料払いたくありません!

      ちなみに私にはテレビは必要以上のものなので、今、アナログ放送しか見れないテレビなので、地デジになれば、テレビは見ないことにしました


[460] 人類よおごるなかれ(医療政策に思う)
日時: 2010/01/30 11:46 名前: ヨッシー


広大な宇宙の中に太陽や地球が存在し、この絶妙のバランスの中で地球上に人類が存在しています。
これはまさに奇跡としかいいようがありません。

人間の体は小宇宙と言われています。
地球上に原始生物が発生してから、何十億年をかけて進化を続け、今の人類が存在しています。
つまり肉体というのは宇宙と同じで、その実態は殆どが謎です。

最近、遺伝子治療や、臓器移植、バイオ技術によるワクチンや薬剤の開発などが盛んに行われ、将来への影響調査も十分に行わずに、非常に安易に使用されています。
それも企業の金儲けや研究者の名誉争いのために。
新型インフルワクチンなどはまさにこれですね。

様々なワクチンについて、多くの研究者から、ろくに効果がないばかりか、精神障害を起こす可能性もあるなどの研究結果も報道され、海外では一部禁止されている国さえあるとも聞いています。

私は、男性の女性化(これは環境ホルモンの影響か?)、すぐに切れる人の増加、などはこの影響が大きいと思っています。

人間の体は小宇宙。宇宙と同じく、非常に微妙なバランスの中で生命を維持しています。
人間の体は小さいので操作が簡単なため、上のような治療ができてしまいますが、
この微妙なバランスをくずすかも知れない医療技術は非常に危険だと思います。

良く考えてみてください。今の医療は宇宙に当てはめれば、地球の公転周期が正確に365日
になっていないからといって、地球に巨大なエンジンを設置して修正しようとしていることにも匹敵するのではないでしょうか。

もし間違えていたら? 人類破滅です。

人間には誰しも、自然治癒力という神業にも匹敵する力が備わっています。
人間の体は、肉体と精神が自然な状態にあれば、健康になるようにできています。
このメカニズムは何億年もかけて作られたものです。
このたかが100年ほどの間に人類の浅はかな知恵で考えだされた医療技術で、このメカニズムを簡単に変更すべきではないと思います。

医療は人間の自然治癒力を基準にした治療に徹するべきです。

私は、自然治癒力を生かした健康法をホームページで公開しています。
ご興味をお持ちの方、また健康でお悩みの方は是非ともホームページを覗いてみてください。
http://www.eonet.ne.jp/~kenkoho/

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