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[3175] しばらくぶりで復帰します。
日時: 2019/07/05 09:25
名前: 天橋立の愚痴人間 ID:uY3N0oQw

最初に断って置きますが、私は糾弾掲示板の管理人(開設者)から委託されて掲示板上の問題の実質管理をしている者です。

その私の存在について私を煙たく思っていた方々も、私が休んでいた期間を御覧になり、少しは私の役目を御解かりになったことでしょう。
私も言いたいことは沢山ありますが、委細は申しません。
その代わりといいますか、糾弾掲示板の存在について改めて書いておきたく思います。

ブログでも掲示板でも、それを立ち上げた開設者には、それなりの想いがあります。
糾弾掲示板の場合、ヨーロッパに永住されている日本の方が、我が国の政治の現状を憂い、日本の社会がより良くなる為には政治がどの様なものであるべきかについて、私たちが語り合う場を設けたいと立ち上げられたものです。

また糾弾掲示板では、現実政治の批判も必要ですが、来るべき社会の有り様から政治の方向を模索することも大切なものと考えています。
来るべき社会の有り様といっても、それは特定の文章によって現されると考えているのではなく、糾弾掲示板に集まってこられた100人を超える人たちによる幅広い分野の膨大なスレッドの存在から導かれるものであると考えています。

この様な思いで集ってこられた皆様の3000を超えるスレッドに対して毎日、5000を越えるアクセスを頂いていることも誇らしい成果と思っております。

私の留守中、私を敬遠された人達も意欲的に投稿して頂いたことは解りますが、残念ながら意見の内容、展開が狭く少し物足りなく思っています。
また投稿してくださる皆さんの多くが高年齢であることもあり、その発想が似通っていることも否めません。
出来れば、若い人たちの参加によって新しく、もっと幅の広い価値観やパラダイムチェンジも見てみたいものです。

また、掲示板とは、投稿してくださる少ない人達だけの世界ではなく、ロムしてくださっている多くの人たち共有の広い世界と思っています。
故に、どなたの、どの様な記事でも「悪意の無い限り」尊重すべきものと考えています。

ブログと異なり掲示板では、意見に対する反論、意見交換が出来ることは掲示板の掲示板たる所以で好ましく思いますが、そうではなく、他人の意見、そのものを誹謗中傷する行為、または投稿者の人格攻撃は謹んで頂きたいものです。
また投稿者は、それぞれ考え方も違い、個性、表現の仕方も違いますので、他人がそれに対して注文をつけることはすべきでないと考えています。

最後に、最近は糾弾掲示板へ投稿してくださる方が減ってきています。
政治に魅力が無くなった現在、互いに掲示板活動に空しい気持ちがあることは解ります。
ですが、なにとぞ今一度踏ん張っていただき、人生の経験者の意見を投稿してくださり、子や孫の為に、若き後継者の為に何かを残そうではありませんか。

この様な訳で私は復帰することを決意しましたが、私自身も、すでに気弱にもなっていて何時まで続けられるか自信もありません。
それでも、今後とも糾弾掲示板を宜しく御願いしたいと思います。
メンテ

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Re: しばらくぶりで復帰します。 ( No.1 )
日時: 2019/08/28 07:48
名前: 遂犯無罪 ID:JxO6EqA2
参照: http://www.suihanmuzai.com/

長年に裁判司法問題サイトをしているとたまに相談が入ることがありますが、これが刑事であれば判り易いのですが民事では相手当事者の存在があり難しく一概には判断できず、また不本意な結果を招きうんざりしています、これもその一例ですが上告をするというこの方を止めたのですが、全く解っていずしつこくアドバイスを愁訴してきてうんざりしています、本件は建築問題とあり天立さんにお伝えしました。





本件は熊本県建設業者の工事です。(平成29年に廃業していますが、法人登記はそのままです) 建築士は一級建築士です。

借家を扱った不動産業者の紹介で弁護士と面談しました。その後弁護士から「受任したい」と電話があり

委任契約をしました。 その弁護士にこれでもかこれでもかと騙されつづけました。(騙される方が悪い。〇様はそう思われるかもしれませんが)

建築士、他の弁護士等はこの弁護士に忖度して違法な主張等を行いました。

ともかく、

当方の弁護士等、建築士等、調定委員建築士等は、法律と事実に沿った論をせず、真の争点外の論と水かけ論を続けました。 

そして、意味のない書面を1800枚以上出し、中には私が建築士と違反工事を協議していた

との記載もありました。 

 

二人目の現場を視察した裁判官は心ある人であったと思います。私を助けたくとも

立証できておらず、できなかったのではないかと思っています。 この裁判官の時は

私の尋問はありませんでした。 視察後に基礎の写真提出を求めました。

弁護士が結審を急いだ時「争点整理をして下さい。争点整理をして下さい。

原告と代理人の意見が異なります。準備書面と証拠説明書の内容も違います。

一審が大事です。一審が大事です」と指摘しましたが、弁護士は何ら改善せず、

この裁判官の転任3年間待ちました。  私も弁護士と随分メールでやり取りしましたが弁護士は間違った主張を続けました。



弁護士は、「本件では基礎などは問題ない」「本件は違反建築である」「平成12年から既存不適格になり、本件は建築基準法第3条3項3号に該当する」

と不適切な主張も続けました。 違反建築が是正工事をせずに既存不適格建築となるはずはないのです。



本件の真の問題点

1.本件は建設業者の建築工事で請負工事である。請負工事は工事を完成させることを目的としたもので

建設業者は建築基準法に適合させて工事を完成させる義務がある。(建設業法)

2.本件は延床面積100u以上の大規模修繕工事で建築士による設計及び工事監理を定めずには

  着工できないとする建築基準法第5条の6第5項に違反する工事である。

  しかし、建設業者、建築士は違反建築(注ア)の大規模修繕工事ありながら、設計どころか、

土地・建物の現況調査さえ、していない。

3.建設業者が「本件工事の設計をする建築士」と紹介した建築士は、私から新築図面を借りて

  現況図を作成して30u以上の増築が判りながら、私に建物履歴を聞きませんでした。

  建設業者と初めて自宅に来た時、「新築図面を貸してほしい」と言いま�靴燭��首鞜�瘤臀杜t咯種咋昭�咋昭�鞜郛鹿齔瘤昭�昭�赱齠粛齒麗鴉瘡昭齔瘤��跂洲肬銓灘壹Y臼�頸祉闌闥昨繖Ь  検査済証の有無の確認をしませんでした。

  また、私と一緒に建物を一回りして車庫基礎のブロック基礎と家屋の基礎が一体化しているため

  建築士は「違反建築」と判りながら、私共に建物が違反建築であることや工事についての説明や注意を

  全くしませんでした。

  そして、十分な打ち合わせもせず、何も決まらないままに1,2階の平面図各1枚と仕上書1枚を

  袋に入れて自宅のテーブルに置いて直ぐに帰宅しました。その際、書面内容について一切の説明や注意はありませんでした。

4.建設業は過去に本件建物の増改築を3回行い、その際に建物を違反建築にしていたのです。(工事中断後に判明した)

  違反建築であることを隠して私達に、車庫改装やシステムバス等の工事を勧めたのですが、このこと自体が

  建築士法違反です。

5 業者は場当たり的に工事を進め、建物を写真のように毀損させました。

  そして、防水工事を等を全く進めないため、工程等を聞くため社長宅へ行っても社長は部屋からでてきません。

  

屋根工事後は狭い敷地に足場のないほど散乱したまま放置され、私は足が悪いのですが、工事が早く進むように

  汗水たらして一人で一生けん命掃除をしました。 そして、トイレ拡張するために増設した基礎は北西の角�紡膺佑侶�腓侶蠅�△辰燭海��首鞜�瘤臀杜t咯種咋昭�咋昭�鞜郛鹿齔瘤昭�昭�赱齠粛齒麗鴉瘡昭齔瘤��跂洲肬銓灘壹Y臼�頸祉闌闥昨繖Ь  増設した玄関の基礎には板断熱材のような棒状2本が挟まっていたこと。を発見して手直しを依頼しました。

  工事業者、建設業者から一言の詫びもありませんでした。

  本当に、いろいろありました。

  業者は私の家族に「私が文句を言うから工事が進まない」と言っていました。

  私は母が早く自宅で生活できるようにと必死で掃除と、10時15時のお茶出しをしました。



  実に、いろいろありました。人生初めて車上生活も約1月しました。

  このことは弁護士に全て話しましたが、その弁護士が私を騙し続けたのです。

6.工事中断理由

H25年7月中ばの工事中断は防水工事等や工事完成時期が明確にされなかったこと。

  着工前や着工後に見積書等を要求したが業者は出さなかった。

  業者は「いくら迄出せるか」と言って口頭契約のまま契約書を作成しなかっこと。

  H25年7月前後に、建設業者は工事後に追加工事代を要求すると聞いたこと

  着工後に何も決まっていないこと、事前打ち合わせが必要と気づき、建設業者にその旨伝えたが

  事前打ち合わせができなかったこと。

  着工して1月後には建設業者は母に既に工事代に1000万円は使ったといったこと。

7.工事中断後、建設業者は屋根工事や風呂場の工事も終わった。工事代は1200万円以上かかっている。

  「1025万円の追加工事契約をしていないので工事は出来ない」と文書で通知した。

  しかし、1025万円には是正工事や違法工事等の工事代が含まれておらず、

  違反建築となる追加工事請求であった。

8.工事実態を知らなかったため、他の業者に工事継続を依頼するため現場には建築者、工務店に多く来てもらったが

  「屋根の水切りが切れています」「耐震工事はできません。すればできるが新築が安い」

  「風呂場のシロアリが心配ですね」「外壁に平ラスは使いません」「柱が釘止めで危険です」

   等を指摘して、どこも継続工事を行う所はなかった。

   専門家の説明を受けている時は無知で理解できなかったが、ネットで調べて知識を得ていった。

9  弁護士は信念のある建築士には建築士から断るようなメールを出した。

   裁判が進まないため、建築士探して弁護士に相談をさせた、その結果真の建築士は来なかった。



3人目の裁判官になり、私の弁護士が私の尋問を要求して私の尋問が行われましたが

尋問調書は意味不明な部分以外に、間違いが49か所あり、弁護士に訂正を要求しました。

弁護士は「尋問調書は間違っていても何ら問題はない。今までに訂正を申し出た人はいない」

と言いましたが、私は訂正を願いました。

そして、弁護士は49か所の内、19か所を自らピックアップして訂正申し立てをしましたが、

認定は結審後でした。



相手方の証拠書は4年以上の裁判で陳述書20枚が全てです。(業者も事実と異なることを書いています)

そして、その陳述書は建設業者、建築士等が自ら違反建築となる違法工事を行っている

ことを立証するものです。

私は控訴審での本人裁判では、私共の弁護士や建築士の主張や意見書の誤りから

立証する必要がありました。そして法律と事実に基づいた主張をしました

以下の写真もその一部です。簡単にできるソフトを使用しなかったため、作成に時間を要しました。

また、建築知識が薄いため、数千枚以上はある写真の選択に一番時間を要しました。

一審、二審では支離滅裂な判決文、仮処分さえ認められず、結果的に何も認められていないのと同じでした。

私は�梢討�膸�縫瓮鵐謄淵鵐垢鬚靴討い寝箸鮗困�掘�_烹横娃娃伊ヒ澎幣紊鮖拿个靴討い泙后��首鞜�瘤臀杜t咯種咋昭�咋昭�鞜郛鹿齔瘤昭�昭�赱齠粛齒麗鴉瘡昭齔瘤��跂洲肬銓灘壹Y臼�頸Ь一円ももらっていません。 本当に悲しいです。 弁護士、建築士等が依頼人を騙すこと

このような世の中であることを初めて知りました。



弁護士は勝手なことをして、裁判所は事実を、真実を法律を見ないこと。

日本では無知無力者に人権がないことを知りました。

今、知識を得て、本件は簡単に勝てる裁判であったことが判ります。

以前、写真等を見た建築士の方々からもそのように聞きました。

この弁護士は受けるべきでなかったと。本件は簡単に勝訴できる案件であった。



私は、常生活において人を騙すとか、嘘をつくとかそのような生活をしておりません。

件裁判においても一切の虚偽をしておりません。



私共は刑事事件であれば、人殺しの罪を着せられたえん罪者のようなものです。

上告、上告受理申立てをしても、高裁に握りつぶされることに今気づきました。

最高裁に書類を出せると思ったのですが、最高裁に書類がいくことさえないように思います。

真実の弁護士と、建築士等の支援があれば別でしょうが、今の日本の裁判では

真実が正義が勝つことはないこと、そして、真実は世間にも分からないまま

悪事がばれる世の中でないことを、見思って知りました。 大変悔しいです。



事実を何もご存じない方からでさえ、いわれもない疑いをかけられる

〇さんの電話や〇さんの電話で、まさにそのように思い、たまらない気持ちになりました。。

これからも、弁護士、建築士はなにごともなかったように

無知で疑うことをせぬ依頼者に対して、同じことをするかもしれません。

https://s.mypocket.ntt.com/F79jIw  写真

https://s.mypocket.ntt.com/FKblH2  写真

https://s.mypocket.ntt.com/FgA1Lm  写真
メンテ
遂犯無罪さんへ ( No.2 )
日時: 2019/08/28 10:51
名前: 天橋立の愚痴人間 ID:5SdDJqmY

遂犯無罪さんも、困難なものに巻き込まれましたね。

沢山の写真などを見て思いますことは、この建物は新築した時にすでに問題があるようです。

近頃は殆ど無くなりましたは予算を節約する為に基礎をブロックにすることが有ります。
問題は、ブロックは良いとしても、その下のベースの部分ですが、ここは鉄筋入りで巾は60センチ以上のものが必要ですが、その部分の写真(地下)はありませんね。

ですが玄関の柱の下の地盤が落ち込んでいる様子や、柱の根元に楔(木片)を打ち込んでいるところから地盤沈下があるようです。
建築確認申請は出していると思いますが、完成後の検査は受けていないのではないかと思います。
検査を受けなければ確認申請の図面は誤魔化すことが出来ます。
現在は、殆どのものは完了後の検査を受けなければならないようになっていますが、昔は住宅などは寛容な姿勢でありました。

「不適格建築物」と言う専門語も出てきますが、現状の建築基準法にあわないか、違反しているものを行政がピックアップしているもので、それば犯罪行為ではありません。
但し、増改築などで確認申請を出すときは、その工事の機会に是正することを求められます。

当該物件の工事で確認申請が必要か否かは、わかりません。
住宅の改修工事は、この程度の改修でも確認申請を出さなくても良い場合が多いです。

不適格建築物の事ですが、其れとは別に、マーケットなど、多くの人があつまる建物で危険があるような場合は、是正命令が出され、実行しなければ強制執行も有ります。

さて、当件に戻りますが、
建築工事の不具合は、故意にやれば別ですが、罰則を伴う犯罪で裁くことは出来ないでしょう。

結局は当事者同士の調停になるはずです。
この場合、工事契約があれば歴然とするのですが、問題を起こすケースでは、殆ど契約が出来ていません。

今回の件も、工事費が1000万円以上との問答が有りますが、これくらいの工事なら、全て完成させれば、其れくらいになります。
ところで、小さな工務店では1000万円以上の立替は難しく、前渡し金とか、中間払いを求めます。

その問題については話が出ていていません。
明確な見積りが出なかったと言っていますが、この様な改修工事では、何が出るか想定できないことがあるので、能力不足の人間ではなかなか出せないでしょう。

建売住宅などで売り逃げする場合は別ですが、今回のように請負契約では、余程、前渡し金を貰ってないと、途中で工事を止めて逃げるのは業者にとって利益はありません。
請負とは請けて負けると書きます。

ですので、この問題は金銭授受が大きなポイントとなってきます。
それで裁判となっているはずです。

尤も、この様な大きな改修工事で、何らかの当初契約をしないで進めた工事業者のレベルも問題です。

責任を持った建築士は、この問題には関わっていないでしょう。

結論は、確かに不適格工事の箇所は見られますが、それが今回の工事によるものか否かは明確でもなく、あったとしても、その程度が是正の義務があるかないかも明確ではありません。

公共事業や工事契約の書式には、特記仕様書、共通仕様書などで、その基準が明記されていて、設計図に無くても業者は其れに従わねばなりません。

これを一般に適用する場合、金銭の問題も出てきて、業者は必ず、その仕様書に従わねばならないとは、それこそ裁判で判断されることでしょうが、裁判官でも、その判断には二の足を踏むでしょうね。

結局は、弁護士も裁判官も、告訴が続くかぎりダラダラやらざるを得ないでしょう。

(追伸です)

一寸、用事を済ませていたもので、

先に「共通仕様書」と言いましたが、一般的にこれは国土交通省が出しているもので、建築の各種工事の工程を詳しく書いたものです。

たとえば大工工事でも、合板などに釘を打つ場合、その大きさ、ピッチなどを指定しています。
塗装工事でも、塗装面の清掃や、下塗、中塗り、上塗りなどを指定しています。
これに従っていれば、普通は工事の手抜きなど発生せず、写真のような事態は起きません。

共通仕様書で言われなくても、良心的な職人は概ね、共通仕様書の様な内容で仕事をしますが、金額的な面などで手抜きをする連中も出てくるでしょう。

ですから、公共事業は勿論のこと、大きな工事などでは契約書に設計図とともに「共通仕様書」によって仕事をするように書かれています。

契約せずに工事をする場合とか、契約していても「共有仕様書」には触れていない場合、どこまで「共通仕様書」の内容を業者に強要できるかは定かではありません。

と言うことは、当該物件で手抜き工事があったとしても、何を基準に手抜きと言うか、確実には特定できないでしょう。
要するに、良心の問題で議論することになるのです。

裁判よりも調停が相応しいでっしょうね。
メンテ
やはりプロながらの指摘です ( No.3 )
日時: 2019/08/28 17:47
名前: 遂犯無罪 ID:JxO6EqA2
参照: http://www.suihanmuzai.com/

適格なご指摘ありがとうございました、素人には何が何だか解らない事案ですが、やはりプロの目からは問題が立ちどころに解るという例でした、この件に対しては相談者の悪意が感じられ、この点を追及して反省を促します、この報告をする積りです。
メンテ
Re: しばらくぶりで復帰します。 ( No.4 )
日時: 2019/08/28 18:16
名前: 天橋立の愚痴人間 ID:5SdDJqmY

建築主側の悪口にもなるので、詳しいことは書かなかったのですが、

写真の中で土台がないといわれている部分ですが、その部分の壁は、どうも軽量コンクリート製のようです。
ならば、ブロック積みと同じ様に土台は入れません。

また犬走りを毀損したままと書かれていますが、それは外部から新たな設備配管を入れるために砕ったもので当然の工事です。
ついでに言いますと、その犬走りのコンクリートの暑さが薄いです(普通は10センチ)、砕り方もカッターを入れない雑なものです。

他にユニットバスを入れるといいながら入れてないことは、業者が、その場所に入ることを確認せずにユニットバスが入ると言ってしまったと思われます。

便所にダンボールが粗雑に詰まれたままのことにも苦情を言っていますが、あれほどの改修工事をする場合、それは建築主の責任で家財を移転しておくことが普通です。

適当な移転先が見つからず、建物内においておくとしても、ダンボールなどに詰めて置くのも建築主がやることなのに、まるで他人が勝手にやったように書いています。

業者にも悪い奴がいますが、建築主にも手にあわない人もいます。

民間の仕事の例ですが、良心的にやっている工務店の監督の話です。

建築主の奥さんが、先に言っている「共通仕様書」を手に入れてきて、大工がした仕事を追っかけ、釘のピッチは広いなどと訂正させられたそうです。

建築工事に絡む訴訟は結構あると思いますが、これは、一応は訴訟しても、むきになって争う内容ではないかと思いますね。
メンテ
Re: しばらくぶりで復帰します。 ( No.5 )
日時: 2019/08/28 18:51
名前: 遂犯無罪 ID:JxO6EqA2
参照: http://www.suihanmuzai.com/

この件で相談を受けた静岡の司法試験勉学中の女性が密かに熊本の裁判所まで行って、和解金が支払われていることを知って激怒したそうです、これに対してこの婆は裁判所のイヌだとまで悪罵しているのです、柏市戸籍改ざん事件や坪井の恐喝示談事件も和解事件を蒸し返し、賛同者を集めて強訴する手口です、とにかく一方だけの話には注意が必要です。、

柏市戸籍改ざん事件
http://www.suihanmuzai.com/140502.jpg.html
メンテ
和解解決済み事件をリニューアル工事で稼ごうとした提訴人 ( No.6 )
日時: 2019/08/29 07:34
名前: 遂犯無罪 ID:zoK3HkEs
参照: http://www.suihanmuzai.com/

裁判を闘うには代理人との信頼関係が基底になる、我が刑事裁判で接見に来た弁護人は開口一番に「怖い人と思っていたがそうは見えない」と狂人視して、また二審の私選の不審な弁護活動には信頼感は皆無であった、以下は信頼関係なくして、他人の裁判に巻き込まれることの怖さを如実に語るケーススタディである。

和解解決済み事件をリニューアル工事で稼ごうとした提訴人
http://suihanmuzai.com/index7/190829.jpg.html
メンテ
5年で裁判記録は廃棄されることを知っての訴権の濫用 ( No.7 )
日時: 2019/08/30 09:00
名前: 遂犯無罪 ID:iZ43GPDM
参照: http://www.suihanmuzai.com/


昨日の二重訴訟の濫用事件記事だが、穿った見方をすれば5年で裁判記録は廃棄されることを知っての訴権の濫用と思える、こうした入れ知恵で一介の主婦が為したとは考えられない、何か組織が有るのではないか、我が事件記録は保管期限延長届を半年前にしてあったにも関わらず廃棄された。

立川支部が平謝りする記録廃棄の不始末
http://suihanmuzai.com/index5/170913.jpg.html

破棄される裁判記録。最高裁は一時停止呼びかけを ・・・
日本の裁判記録「保存」のルールは、裁判記録「廃棄」のルールである。すなわち、「廃棄」が原則で、「保存」は例外。そして、例外としての「保存運用」が完全に麻痺(まひ)して、機能不全を起こしている。
結論を言えば、制度が抱えるこうした病の原因を見つけ、治癒し、新たな制度構築と運用がなされるまで、廃棄を保留するべきである。最高裁はこれが社会問題化してなお、その判断を第一審裁判所に任せきりにしているが、速やかに、全国の高裁・地裁・家裁に対し、判断は保留せよ、廃棄してはならない、と呼びかけてほしいのだ
https://webronza.asahi.com/politics/articles/2019082500002.html

重要裁判記録を多数廃棄 東京地裁、永久保存は11件
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO41197710T10C19A2CR0000
メンテ

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