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[3181] 旗幟鮮明にして公安警察と闘う
日時: 2019/07/08 12:01
名前: 遂犯無罪 ID:aLo5780.
参照: http://www.suihanmuzai.com/

嘗て日本共産党支部で地域活動をしており、今も共産党以外には投票しない、この理由はブレない主張と護民気質を支持するからである、刑事二審の私選弁護人を選任して呉れたのは、友人の党活動家の彫刻家であり、この原和良弁護士はその後に東京四区から、共産党公認で衆院選に出馬をしている。

しかし我が事件では被告人の利益を護るどころか、検察側に付いて事件真相の揉み消し投獄を強いた、これをどう理解するのか未だに悩んでいるが、再審請求弁護人も同じ自由法曹団系であり、これが唯一に悩ましいが、党派がどうであれ真実はひとつなり、そして公安警察は解体せよ。

八王子警察の真後ろに棲む怪しい過激派と虚偽通報か
http://suihanmuzai.com/index7/190707.jpg.html
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原田國男の懲役送り「調書判決」と逆転無罪事件の主任弁護人との取引 ( No.1 )
日時: 2019/07/09 09:36
名前: 遂犯無罪 ID:9yYaLzZY
参照: http://www.suihanmuzai.com/

1996年9月23日、控訴審弁護人は八王子拘置所にもの凄い形相をして接見に来た、釣り目の彼の双眸は異様にぎらつき、顔面蒼白の顔には汗が流れていた、この驚きと光景は今でも脳裏に残っている、原弁護士は隣接する裁判所で何を見たのか、呼吸が荒い原に弁護士開示請求は出たのかと問うと。仕方がないと言った様子で「出たことは出た」これは変だ、そうであれば虚偽告訴は決まりだ、直ちに釈放されると歓喜した、ところが原は「出たことは出たが、これでは控訴理由が書けない」何のことか解らないが不安を覚えた。

刑事記録を閲覧した原弁護士は、参考人らの調書で分厚くしている、同じ内容の調書を繰り返し綴り視覚的に膨らましている、これを謄写するのはコピー代が大変だと言った、逮捕して調べない警察に「やっと逮捕して何故調べない」と抗議したところ若い刑事は「そりゃそう思うだろうよ」逮捕はしたが調べがされない、一週間頃にようやく調書作成となったが、いやいや始めた刑事調べは陽気の良さもあり眠気を覚える長閑なもので、こんなことよりも昨年のナンペイ事件を知らないかと話していた。

一度だけ警視庁から出向している公安課長の高崎から威喝された、高崎は事前に書き上げた自白調書を差出した、これには「証拠の須崎メモは私の捏造でした」これに署名を拒否したところ高崎は大声で脅してきたが拒否した、原田國男の判決書の証拠の標目には被告人の警察調書はない、しかし検察調書では「須崎メモは私の捏造でした」とある。須崎は民事尋問で「メモは私が書いたものであるが、絵空事の覚書」と証言、だがこの嘘は甲号証で認めざるを得なかった、虚偽告訴人を提訴した民事で全ては解明されている。

虚偽告訴事件であったのは、刑事裁判の控訴審段階で立証して民事でも証明されたが、原弁護士らは一体何を怖がり虚偽告訴事件に封をしたのか、それは免訴事件に併せて、調書判決がされたことに仰天驚愕したのである、刑事の調書裁判は交通違反の罰金刑等で稀にされる、それが懲役事件で白昼堂々と日本の津々浦々の裁判所で行われている、世界の理念である「適正な法の手続き」がされない、野蛮な日本刑事司法の実態を白日の下に暴いたのである。

刑事裁判では法廷で判決文が読み上げられる、原田國男が読む判決内容と申請交付された判決内容が違っていた、被告人は知的障害であるから誤魔化せると思ったのだろうが、20分で結審するという刑事法廷の手続きを観察しよう心待ちにしていた、ところが法廷検事の鶴田は突然に訴因の変更申立をした、これに混乱を起こして気が付いたら結審されていた、原弁護士は「調書判決」がられたと知り驚愕したのである。

そして高裁の隠ぺい強要に共謀して刑務所に送り封印したのである、このご褒美として原田國男から痴漢冤罪事件の逆転無罪の主任弁護人となり、この事件は映画「それでもボクはやっていない」ごく稀な逆転無罪を勝ち取った弁護士として名を挙げたのである。

原田國男の懲役送り「調書判決」と逆転無罪事件の主任弁護人との取引
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控訴できない調書判決に控訴趣意書を提出して受理された ( No.2 )
日時: 2019/07/12 04:49
名前: 遂犯無罪 ID:vzQ9snNM
参照: http://www.suihanmuzai.com/


控訴できない調書判決に控訴趣意書を提出して受理された


調書裁判にするためには上訴の申立てのないことが必要です(刑訴法規則219条)原弁護士は「控訴理由に悩む」と言っていたが、控訴自体が出来ない調書判決であるから、こんなのやるだけ無座とも言った、この意味が判らなかった、従って再審請求をしても受理はするが、当該の裁判自体が無いものだから話にならない、それでも茶番な第四次再審請求に向けて頑張るしかない。

しかし上訴できない調書判決とは知らない当方は自分で控訴をした、これを受理した裁判所は驚かなかったのか、弁護士であったら果たして控訴しただろうか、悩んだ末に書いた二人の私選の「控訴趣意書」はお宝ものである、だから立命館大の「えん罪救済センター」は、これを抜いて送り返してきたのである。


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元河川敷住民の嘆きが動いた? 不法占用地を河川区域に戻した ( No.3 )
日時: 2019/07/14 14:50
名前: 遂犯無罪 ID:OHgZw6PU
参照: http://www.suihanmuzai.com/

河川用地の住人だが段ボールハウスでなく、鉄筋作りの建屋に棲んで、車2台の他にスポーツカーやモータボートを所有しているとは羨ましい、この土地の所有者は誰なのか、これを暴けば役所の汚職事件が発覚するな。

残る二軒だが、長年に地代免除だったから、コソ泥で服役して戻った逆転無罪者・北詰淳司のようにごねないだろう。牛久の競売妨害目的の不法占拠人の自称吉田は収監された様子だ、権利侵害は刑法でも民法でも罰せられる。


不法占用している家族だが何となく胡散臭い印象を覚える、いい年こいて茶髪にして風情はテキヤといった感じだ、〇〇連合と小さなプレートが貼ってある、立派な建屋までしての占拠は訳ありだな、しかし通り掛かったときに耳に挟んだが、都営が空いているとか言っていたから早急に退出するだろうな。


元河川敷住民の嘆きが動いた? 不法占用地を河川区域に戻した
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