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 糾弾の趣旨と提言

野中広務が暴露した官房機密費の各社の記事

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 野中広務氏「官房機密費、毎月5千万~7千万円使った」 朝日新聞 2010年4月30日

 小渕内閣で1998年から99年にかけて官房長官を務めた野中広務氏が30日、当時の官房機密費の取り扱いについて、「毎月5千万~7千万円くらいは使っていた」と暴露した。首相の部屋に月1千万円、野党工作などのため自民党の国会対策委員長に月500万円、参院幹事長にも月500万円程度を渡していたほか、評論家や当時の野党議員らにも配っていたという。都内で記者団に明らかにした。

 野中氏はさらに「前の官房長官から引き継いだノートに、政治評論家も含め、ここにはこれだけ持って行けと書いてあった。持って行って断られたのは、田原総一朗さん1人」と述べた。

 与野党問わず、何かにつけて機密費を無心されたこともあったという。「政治家から評論家になった人が、『家を新築したから3千万円、祝いをくれ』と小渕(恵三)総理に電話してきたこともあった。野党議員に多かったが、『北朝鮮に行くからあいさつに行きたい』というのもあった。やはり(官房機密費を渡して)おかねばという人と、こんな悪い癖がついているのは絶対ダメだと断った人もいる」とも語った。

 いまになってこうした話を明かす理由について、84歳の野中氏は「私ももう年。いつあの世に行くか分からんから。やっぱり国民の税金だから、改めて議論して欲しいと思った」と説明した。

 鳩山政権では、平野博文官房長官が官房機密費の金額を公表しているが、その使途は明らかにしていない。野中氏は「機密費自体をなくした方がいい」と提案した。(朝日新聞 2010年4月30日)



 前官房長官・河村をビビらせた野中広務の告白 (ゲンダイネット 2010年04月29日)

●新築祝いに3000万円!?

 自民党の河村建夫・前官房長官がビビりまくっているという。河村は政権交代直後の昨年9月に2億5000万円もの官房機密費を引き出したとして、大阪市の市民団体に背任容疑などで東京地検に告発されている。この問題に関連し、思わぬところから新証拠が飛び出した。野中広務元官房長官がテレビで官房機密費の使途を洗いざらいブチまけた一件だ。河村を告発した原告代理人のひとりで弁護士の辻公雄氏はこう言う。

「野中氏の発言で、官房機密費があらためて情報収集に使われていないことが分かりました。野中氏の発言を載せた記事を基に先週、東京地検に証拠資料の請求をしました。河村議員の件が訴訟になれば、野中氏を裁判の証人として呼ぶことも検討したいと思います」

 野中の衝撃告白は、先週放送された「官房機密費の真実」(TBS系)。番組で野中は、官房機密費の使途をバクロした。

「総理の部屋に月1000万円。衆院国対委員長と参院幹事長に月500万円ずつ持って行った」「政界を引退した歴代首相には盆暮れに毎年200万円」「外遊する議員に50万~100万円」「(小渕元首相から)家の新築祝いに3000万円要求された」と次々に明らかにしたのだ。

「これはもう公私混同どころのレベルじゃなく、税金ドロボー、公金横領ともいえる驚愕の実態です。告発されている河村はもちろん、自民党の歴代首相や官房長官はみな泡を食っています」(司法ジャーナリスト)

 野中証言にはもうひとつ注目発言があった。「(政治)評論をしておられる方々に盆暮れにお届け」と明かしたことだ。

「テレビに出ている政治評論家やタレントが数百万円を提示されてマスコミ工作をお願いされたという話もある。この人たちが“毒まんじゅう”を食べていたと仮定すると、官房機密費のニュースに触れない理由が分かります」(民主党関係者)

 鳩山政権が、歴代政権の官房機密費の使途を完全公開すれば、政界と大マスコミは一気にガタガタだ。
(日刊ゲンダイ2010年4月26日)



 「北朝鮮に行く」野中氏に機密費要求  (2010年5月1日 読売新聞)

 小渕内閣で官房長官を務めた野中広務・元自民党幹事長は1日、読売新聞の取材に応じ、官房機密費(内閣官房報償費)について、「私が官房長官当時、毎月5000万円、最高で7000万円程度使っていた」と証言した。

 使途に関しては「首相に月1000万円、国会で野党対策にあたる自民党の国会対策委員長と参院幹事長にそれぞれ月500万円を配った」と述べた。官房機密費の具体的使途を官房長官経験者が公表するのは異例だ。

 野中氏は「前任の官房長官の秘書官から渡された引き継ぎノートに基づき、評論家や与野党の国会議員に機密費を配った」と説明。「評論家の元議員が、当時の小渕首相に『家を建てたから3000万円ほしい』と求めてきたり、野党の元議員から『北朝鮮に行くから』と機密費を要求されたりしたこともあった」と振り返った。

 使途を明かした動機については、「私も年(84歳)で先がない。政権も代わったので悪弊を断ち切ってもらった方がいいと思った。自分はできなかったが、政治をゆがめる機密費は廃止した方がいい」と語った。
(2010年5月1日 読売新聞)



 東奥日報「天地人」 2010年5月4日

 首相官邸奥の院の金庫はまるで打ち出の小づちだ。欲しいときに欲しいだけカネが出てくるらしい。「1カ月当たり多い時で7千万円、少なくとも5千万円くらい使っていた」と野中広務元官房長官が官房機密費の実態を明らかにした。

 証言はリアルだ。「首相に1千万円、国会で野党工作などに当たる自民党国対委員長、参院幹事長に各500万円程度のほか、政治評論家や野党議員にも配った」。おねだりもあった。自宅の新築祝いに3千万円ほしい、と当時の小渕首相に厚かましい要求をしたのは評論家に転身した元政治家だった。

 会計検査院のチェックも及ばない聖域で、野党の切り崩し資金に、外遊する国会議員への餞別(せんべつ)に、評論家のご機嫌取りにと気前よく札びらを切っていたのか。本来は、国益に結びつく情報の収集や危機管理に使うはずの国民の税金が、なれ合い政治の潤滑油に化けていた。

 自民党のかつての実力者があえて身内の恥をさらしたのだから、これが事実なのだろう。「政権交代が起きた今、悪癖を直してもらいたいと思い告白した」という。残念ながら悪癖を正す動きは鈍い。だが、野中証言で政府も国会も口をつぐむわけにはいかなくなった。

 少なくとも歴代の官房長官と国対委員長には、事実関係を国会で語ってもらわなければなるまい。何のために、誰にいくら渡したのか、納税者が使途の公表を迫るのは当然だ。重宝な打ち出の小づちを振り続けてきた政治家に、納税者が怒りの拳を振り上げる番だ。



 野中氏-毎月5千万円使った 機密費、評論家らに配る (共同通信 2010年05月01日)

 小渕内閣で官房長官を務めた自民党の野中広務元幹事長(84)は30日、長官在任中に内閣官房機密費を「1カ月当たり、多い時で7千万円、少なくとも5千万円くらい使っていた」と明らかにした。共同通信の取材に答えた。

 内訳については月々、首相に1千万円、国会で野党工作などに当たる自民党国対委員長や参院幹事長に各500万円程度のほか、政治評論家や野党議員らにも配っていたと説明した。官房機密費は毎年十数億円計上されているが、官房長官経験者が使途を明らかにしたのは極めて異例だ。

 野中氏によると、評論家に転身した元政治家が小渕恵三首相に電話し「自宅を新築したから3千万円ほどお祝いをほしい」と要求したことや、野党議員から「北朝鮮に行くから官邸にあいさつにうかがいたい」と暗に機密費を要求されたこともあったという。

 野中氏は「前任の官房長官からの引き継ぎ簿に評論家らの名前が記載され『ここにはこれだけ持っていけ』と書いてあった。持っていって返してきたのはジャーナリストの田原総一朗氏だけだった」と証言。「政権交代が起きた今、悪癖を直してもらいたいと思い、告白した」と強調した。
(共同通信 2010年05月01日)



 官房機密費のメディア汚染は? 野中発言の波紋 野中元官房長官の”暴露”波紋 機密費で世論誘導?
  (東京新聞 2010年5月18日)

 評論家に盆暮れには五百万円ずつ届けた-。小渕内閣で官房長官を務めた野中広務氏が先月、官房機密費の使途で、暴露発言をした。折しも一連の検察報道などで「メディア不信」が漂う中、発言は波紋を広げた。受け取った人物の具体名については、明かされずじまい。河村建夫前官房長官の使途疑惑に加え、政権交代後も透明化が進まないなど、官房機密費の「闇」はいまだ深い。 (加藤裕治、秦淳哉)

評論から受領を否定

 野中氏は先月19日の民放番組、23日には那覇市での講演で機密費問題に触れた。

 同氏が官房長官を務めたのは1998年7月から翌年10月まで。当時、首相や自民党の衆院国対委員長、参院幹事長らに機密費から月々一定額を届けたという話に加え、「言論活動で立派な評論をしている人たちのところに、盆暮れに五百万ずつ届けることのむなしさ」などと発言した。

 機密費の使途については、これまでも写真週刊誌「FOCUS」(現在は廃刊)が2000年、複数の評論家の名と金額とみられる数字が並んだ「極秘メモ」を報道。01年の外務省職員による外交機密費横領事件の際も、共産党が1990年代初頭の官房機密費の内部資料を入手し、国会で取り上げた。

 本紙の取材申し込みに野中氏側は「この件では現在、取材を受けない」(同氏事務所)。そこで、失礼を承知で”有識者”に聞いて回った。

 まずは、テレビでおなじみの政治評論家の三宅久之氏。「野中さんから官房機密費をもらったことは一切ない。彼が思わせぶりなことを言うから、大変迷惑している」

 ただ、三宅氏は中曽根内閣当時、故藤波孝生官房長官の秘書から百万円の提供があったと振り返る。「藤波氏が予定していた二回の後援会に出られず、代わりに講演し、百万円(講演料)をもらったことがあった。しかし、自分の信条からして恥ずかしいことはしていない。お金の出どころが官房機密費かどうかは考えたこともない」と語る。

 メディアや評論家と政治権力の距離について、三宅氏は「提供を『断ればいい』と言うのは簡単だが、必ず相手との関係が悪化する。最終的には良心の問題」と悩ましさを隠さない。

 元自民党衆院議員の浜田幸一氏は「議員だった時は、配る役をしたし、自分ももらった。引退してからはない」という。

 浜田氏が国会で活躍した当時は、いわゆる55年体制。機密費の使途は法案を通すための野党対策と、自民党議員の選挙資金だったと明かす。

 野党議員への受け渡し方法は「料亭で封筒に入れた現金を座布団の下に仕込む。野党議員は座る前に座布団の下を探る。幹事長の所へ直接、受け取りに来た野党トップもいた」。額は「封筒の中は百万円や五十万円。幹事長から直接の時は五千万円だった。」という。

 選挙資金については「派閥の親分から。自分は手を出して催促する方。額は二千万円や三千万円だ」。ちなみにメディアや言論人に対しては「私と親しい記者たちには受け取る人はいなかった」と話した。

不透明な使途 今も

 野中氏が機密費を受け取らなかった人物として名前を挙げたジャーナリストの田原総一朗氏。当時の提供のもようについて田原氏は「野中さんの事務所から『いいお茶が採れたから渡したい』と連絡があり、全日空ホテル(当時、東京)で女性から受け取った。帰ってから見ると、茶と一緒に封筒入りの現金があった。丁寧な手紙を添え、返しに行った」と振り返る。

 「僕の経験からすれば(評論家らへの)金銭の提供はなくはない。最初に提供の依頼を受けたのは田中角栄さんから。僕は返したが、これを機に田中さんの秘書の故早坂茂三さんは僕を信用してくれたと思っている」

 ただ、田原氏は「政界周辺では現金を受け取らない方が非常識となっている」とも指摘した。

 政治評論家の俵孝太郎氏は「野中さんから金銭を受け取ったことはない。だが政府や関係機関から原稿料や講演料などの謝礼をもらったことはある。私のようなフリーにはコメントや原稿書きは仕事だ」と話す。

 「昔は一定水準以上の記者が退職したら、その後に金銭提供される例はあった。今は問題視されているが、当時はそれが常識だった。(機密費の使途の一つの)情報収集の経費に領主書はとれない。労働組合や新聞社も同じことで、そうした金がなければ、世の中が成り立たなくなる」

 さらにメディアと政治権力の金銭関係について「例えば閣僚の外遊。一般には新聞社が同行記者の分担金を払う。だが、それでまかなえるとは限らない。文化担当が取材相手から本やチケットの提供を受けて批評を書くのと構図は同じで、機密費だけ批判するのはおかしい」と主張した。

 このほかにも、回答が得られなかった人を含めて数人に聞いた。テレビ出演の多い拓殖大の森本敏教授(安全保障)の事務所は「そのような金を受け取ったことはない」、ニュースキャスターの古舘伊知郎氏は事務所を通して「野中氏とは接点が一切ない。機密費を受け取ったことも一回もない」と回答を寄せた。

 ちなみに東京新聞(中日新聞東京本社)の河津市三編集局長は「取材相手と深い関係を築くことは必要。だからといって、取材相手から記者が金銭を受け取っていいことにはならない。仮に提供があっても断るのが当然だ。私自身は取材の過程で、金銭の提供を受けたことはない」と話した。

 最近の官房機密費をめぐる問題では、麻生内閣当時の河村建夫官房長官が昨夏の衆院選二日後に二億五千万円を引き出していたことで、大阪の市民団体が河村氏を詐欺や背任容疑で東京地検特捜部に刑事告発した。河村氏側は「使い切った」とするが、市民団体の代理人の辻公雄弁護士は「政権交代まで間がない時期に多額の機密費が必要なはずがなく、着服した可能性がある。野中発言も一部だけで、使途のすべてを言ったとは思えない」といぶかる。

 今回の”野中発言”は世論誘導に機密費が使われた疑惑が焦点だ。フリーランスのジャーナリストの斎藤貴男氏は「実際には講演料や原稿料名目で持ち掛けられた場合、もらってよいか否かの線引きは難しい」と語る。そのうえで、自らの仕事の原則をこう話した。

 「小泉政権以降、ジャーナリズムが権力の宣伝機関になった。強いものに付いた方が都合良いからで、野中発言も仲間内でカネを山分けした印象だ。でも、生活が苦しくなっても、あくまで権力を批判するのが私たちの仕事だ」
 (東京新聞 2010年5月18日)

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おしまい 2010/05/20

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