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[2024] 首相官邸について!
日時: 2014/06/23 14:43
名前: イントゥイッション ID:5makG6QM

一度首相官邸の前で写真を撮りました。
首相官邸の周りには、厳重な警備がされてあり、1枚は撮れたのですが、2枚目は警察にダメダ! と拒否されました。

どうして拒否されなければいけないのでしょうか? 首相官邸と言えば、国民の税金で建てたものですよね〜。

その国民がなんで首相官営の写真一つ撮れないのでしょうか?

ちょっとこの画像を伸ばして見てみたら、なんと、車が2台官邸前に駐車してあるのですが、この車の中、よくよく見てみると、
なんか〜、あやしげな態度ではないですか? この車も国民の税金で買ったものですよね〜。
車の中は、税金払った国民には絶対に見えないように一つのカーテンの隙もありません。。。
そしてこのカーテンがなんか、物騒なものを運んでいるかのような重々しい雰囲気をいかにも醸し出しております。。。
何を運んでいるのでしょうか???

首相官邸とは、竹中と直結していると思いますから、やはり麻薬でしょうか? それとも爆弾? それとも銃?
ま〜そのあたりではないのですか?

そしてマイクロバス! 運転席と客席の間はドアで仕切ってあって、誰が居るのか中はまったく見えないようになっております。。。
自作自演の野ブタ政権から北朝鮮宗教の統一教会が支持母体である自民に移行させたのが、マイケル緑虫であるから、このマイクロバスの中には、CIAの関連の人間が乗っているんでしょう!!!

本当に怪しげな首相官邸ですね〜。。。 
メンテ

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西の文化と東の文化! 経験上からのお話ぃ。 ( No.65 )
日時: 2015/05/18 08:00
名前: イントゥイッション ID:llzktDVg

青トマトさんは、パキスタンやインド料理がお好きなようですね。

私が小さなころ、祖母がよくニンジンやジャガイモが入ったシャワシャワなカレーをつくってくれました。 それはそれで優しいおあじで美味でした。。。

日本の仏教伝来のお釈迦様も、京都の清水寺などを尋ねればインド様式で一目瞭然です。 私は仕事の関係で1990年代初めにインドのお隣のバングラディシュから政府関係者の一家とコミュニケーションする機会に恵まれました。。。その一家はアメリカにもよく滞在され、日本に滞在中は、日本てなんて治安のよいところなんでしょう。 もう小さな娘二人のためにも日本から離れたくないわ〜。と、日本では古い汚らしいアパートで暮らしておられました。 バングラディシュでは、お屋敷にお手伝いさんが数人存在するランクの方なのに。。。そして、バングラディシュでは、とても女性一人で歩けなく、いつもナイフを持ち歩いている人が何をするかわからないそうです。。。

彼等のお招きで、その奥様が色々な煮込みのカレー料理をつくってくださいました。 卵ベース、野菜ベース、鶏肉ベースと牛肉ベース。 やはり、カレーでもそれぞれの味に違いがあって、とてもおいしくいただきました。 ところでもちろん豚ベースはありません。 朝食は朝は牛を食べるのに、日本では牛が高いのでびっくりしした! と驚いていました。
きっと青トマトさんがそこにいたら、美味しくて感激するかも?しれません。。。
私もそのお礼で、自分の家に招待して、座敷に日本式の日本料理を披露しました。。。生の魚と豚肉は控えましたが。。。
  (アメリカの社会学者が、バングラディシュへ洪水の復興によく行ったと私に言ってくれました。)

1980年代、私はヨーロッパによくでかける機会を持ちました。 やはりそこでも一人の時間が多くて、フランスやイタリアでは、高級ブランドのお店が立ち並ぶシャンゼリゼ?やコンドッティ通りを見てまわりました。。。 と、あれが本当に日本で言う有名ブランド? と思うくらいに洋服などは生地もあまりよくない! 縫い方も雑でなんだ〜これ〜? と不思議でした。
バッグなどの革製品は、昔から乗馬のために発達しているのでしょう。。。

ドイツに行くとちょっと違うんですこれが〜。 やはり経済の強い国ですね〜。 フランスのベルサイユなどとは違って、ノバインシュタイン城などのお城や小さな田舎町の教会までも建て方や材がしっかりしていました。。。
でも週末はスーパーがお休みで少し不便でしたが、驚いたのがサウナが男女混浴で、もちろん真っ裸! 若かった私は、真っ裸の若い男性と隣り合わせになりました。。。 もちろん女性も居て、もちろん真っ裸! 私は、結局バスタオルを離せませんでした。

日本では、男女別々で、ちゃんとタオルで隠して、体を洗ってから湯船に入ります。。。そこでもう文化の奥深さがちがってくるのかもしれません。。。

と、ドイツ人と話す機会にも恵まれていました。 ポルトガルで初めて知り合ったドイツのグループの男性からダンスを申し込まれたり、アメリカでも再開して、ま〜、ドイツ人は日本人が好きで、アメリカ人をとてもバカにしていることもよく理解しました。
アメリカ人とドイツ人の対立みたいなものを感じてしまったんです〜。 私はなんとか仲介役! やっぱり日本人!
と、その再開人はドイツの別荘に招待してくれました。。。 あの時はアウトバーンを思い切り一番小さな車で走りましたぁ。。。

あのバブルの時代、コペンハーゲンに行ったときは、大阪人にビジネスクラスの飛行機代を支払ってもらって、その後、帰国後は郷土料理をお礼に送りました。。。とまぁ自慢話?がつづきますが。。。

それからアメリカで色々な学者さんと会う機会に恵まれ、特に西と東の文化の違いなどを研究しました。 自分の経験なども踏まえて、文化の基本から研究したこともあります。 でもアメリカの白人学者は、よく理解しているので驚きました。。。「西の文化は浅く、東の文化は奥が深い!」 「アメリカなどまだベイビーで、これから学んでいくのです。 白人のやることは爆弾をつくって、社会や文化を壊していくことが文化であるバカ者!」と、白人学者先生、自分で発言して、化学の時間に水素爆弾のつくりかたなどを教えてくれましたぁ。 (笑)

お礼についてですが、私の経験上、あまり細かいことで割り勘というのが、アメリカや日本で同等の友人とゆっくり会話しながらすることだけで、でもアメリカではよく払っていただきました。こちらがお支払いを申し出ても。。。 アメリカ人との男性とデートのときは、あちらが自宅に夕食を自分でつくって招いてくれます。 
一人は私の大好きなキッシュをつくってくれ、お礼にワインを持ち込みました。。。
もう一人の男性は、カレーが大好きで、カレーをつくってくれました。。。 アメリカ人の、それも男性がつくったカレー! なんとも微妙! 青トマトさんに食べさせてあげたかったなぁ。。。 その時のお礼は、もちろんワインとチーズ!

人間て、大きなことに着手している人は、あまり細かいことにこだわらないのが特徴と思います。その居酒屋での長老さんもやはり頭脳明晰!拡大の方!なので、私は飛行機のビジネスクラスと同じようなことを考えてしまいました。 細かいことには拘らない!
だからやっていける! だから人気が集まる! 

なんか長い自分流経験上の文化の違いでしたぁ。。。 あしからず。。。 



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