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[375] 福祉ヤクザSSSと行政の闇
日時: 2019/08/07 07:52
名前: 流浪の民の乱 ID:0U.OqY.E

一般にホームレスは日々の出来事など記録しない SSSは5月1日入所としたがメモ記録から反論したところ誤記と訂正
更に追及したら三日間は慈愛あるSSSの温情・善意によるサービスと惚けた このときにはCW記録は非開示 
そして高裁で棄却判決待ち頃にCW記録開示認容判決があった
この判決から大田区を提訴 並行して再度のSSS訴訟を提起した この危急存亡に裁判所を籠絡 両訴訟は審理不尽で高裁がフタをした
刑事裁判も同じであったが 異様に結審を急ぐ裁判には国家犯罪が隠れている

http://www.suihanmuzai.com/index4/160719.jpg.html

http://www.suihanmuzai.com/091116.jpg.html
2chで・・「裏金が動いている可能性が十分に考えられます」 なるほどキックバックに充てられるのか
CW「寮長、申し訳ないが今回は契約してないからお金でないよ」 寮長「しゃーない、しゃーない」

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Re: 福祉ヤクザSSSと行政の闇 ( No.134 )
日時: 2020/12/13 22:43
名前: 脳内音声 ID:oQD0R77M

2013年9月27日ホワイトハウス記者会見でのオバマ大統領の公表(一部抜粋)
1947年のローズウェル事件でグレイという異星人の存在が人々が知り、彼らは公衆に初めて知られる異星人である。
オバマ大統領は第二次世界大戦の後に全世界の大部分の政府をコントロールしたと公布しました。
「私たちが核分裂を発見し、核兵器を使用したため、地球外宇宙人は多く地球に来るようになった」
「トルーマン大統領とグレイはファーストコンタクトをしました。技術を提供する代わりに、彼らにここで基地の建設を許したのです。
その後、アイゼンハワー大統領は大きな白人種北欧人のような異星人(トールホワイト=ETソウルによる遠隔操作された人=アバター操作状態の人)とコンタクトをしました。
この異星人は地球人類とよく似ており、私たちの間にいても注意されないでしょう。
彼らは私たちが核兵器を放棄できれば、人類に宇宙兄弟になる啓蒙の場を提供すると言いました。しかし、残念なことに、私たちとソ連はこの申し出を受けましたが、核兵器を放棄しないという決定をしました」
エイリアンたちは長い間地球の周辺に滞在しているが、彼らの全てが宇宙船で旅行をするのではない「エイリアンは私たちの現実の重要な特性である”時間と空間を操作することができる”だけでなく、操作の一つが拘束よりも早い反重力の推進力です。もう一つは三次元の感知を超えています。よく知られるのはリモートビューイング(遠隔視)、テレパシー、アストラルトラベル、共時性、その他の名前で呼ばれるものです」
「エイリアンは過去60年間我々の政府を支配し続けた」と発表しています。

このオバマ大統領の発表は「真実」と「事実」を公表した、重要な発言です。
このオバマ大統領の発言は”正しい情報です”

ET/エイリアンは「宇宙船で旅行しなくとも”地球に滞在できる”」
 これは「ET/宇宙人ら自身」が「光子や素粒子などの微細な素粒子の単位」で干渉し、それらで「地球上と別次元の宇宙で繋がっている」。
その技術により「人の技術でET/宇宙人の体が見えなくとも」、ET・宇宙人の基地からは、「リモートビューイング・透視のように地球全体を視認」し、且つ人体の内部や細胞、分子以下の単位で「把握」を常にし続けています。(エイリアン・宇宙人達の基地にマトリックスシステムがあり、データ上に地球が4Dで再現さ

れている。)

 そして、「テレパシーの技術で「人の脳に直に情報を伝え」、且つ「脳の思考・記憶の情報を取得可能な技術がある」、そしてそれは「通信だけでなく」、「脳全体の遠隔操作まで可能」なテレパシー技術(アバターシステム)です。

 空間を操作可能という事は”原子以下の素粒子を転換する技術”まで、エイリアン達の基地から可能である、これが事実です。

  遠隔視(リモートビューイング)、これは「別宇宙の宇宙人基地」から、「地球上の町単位での一定範囲を丸ごと」、MRIのようなスキャン技術で「遠隔で細胞の中まで透視・スキャニング」を「数ミリセカンド単位」で「脳内の情報・思考や記憶」まで「透視・スキャンデータを記録する」、それが近代国家に都市単位で使われている、それが「重要な研究と公表が必要な内容です」決してジョークでは無く、真実を公表した内容です。事前に許可なく発言した内容のため、オバマはジョークという言葉でごまかしたのです。



カナダの元国防相ポール・ヘリヤー氏、アポロ14号宇宙飛行士エドガー・ミッチェル、アイゼンハワード大統領のひ孫・ローラ・アイゼンハワード等の方がエイリアン・宇宙人が実在する事について公言しています。

ヒラリークリントン上院議員は「私は(UFOについての)真相を究明したいですね」「私はすでに宇宙人は地球を訪れているのではないかと考えています」
「おそらく(大統領就任後には)エリア51に踏み込む専門調査団を結成できると思います」と発言している。


 テレビ局の共同インタビューに応えるロシアのメドベージェフ首相=ロシア通信提供(EPA=時事)

「大統領は核兵器の小さなケース(核のボタン)と共に、別の国家機密を持ち歩いています。それはトップシークレットです。それはこの地球を訪れた宇宙人達について詳しく述べたものです。その機密は、ロシアの宇宙人を扱っている特別な機関から提供されます。」
 TVキャスター「どのくらい宇宙人がいるのですか?」
「何人いるかについては言えません、人々がパニックになります。」と真顔で話した。



人類に隠されてきた、生命・人類の遺伝子を科学的に作り出した、外宇宙の超越生命体、宇宙人やET(Extra-terrestrial life)の上位の「支配権を持つ宇宙人が”神”と呼ばれています」

 歴史では紀元前の太古より伝えられる、古代シュメール時代の神・アヌンナキが、遠いニビル星から来た宇宙人であり人類の創造をした。
 その真実が歴史に残されています。シュメールの歴史は紀元前およそ1万年以前より痕跡があり、ニビル星から来たという歴史に伝えられたのは紀元前3千年前後の年代に伝えられています

 人類はDNAをプログラムされ、宇宙の高度知的生命により生み出された存在です。そして、宇宙人や宇宙の神は「自分たちが作った地球と地球人を管

理」する存在です。
 外宇宙の宇宙人達は、十億人から全人類まで管理可能な、脳を遠隔操作する「人類支配するシステム」が運用され、人類を地球外から支配しています。

 これは「宇宙人と呼ばれる存在」により「宇宙を超えて、人の脳の遠隔操作を

する”アバターシステム”が確立され、現代人の大半に使われています。

 「魂や霊魂」といった「人の中にある存在」それが「別の次元といえる、異なる

宇宙」に連結しています。

宇宙人という、知性を持った生命体、それが「魂や霊魂」の一種でもあります。



人類が「別の惑星の高度知的生命体により作られた根拠

地球上の生命の遺伝子、RNAとDNAは「プログラミングコード」です。
これは「ジャンクDNAが、”暗号コード”が一部に含まれており、その一部が、遺伝子の変異抑制となるチェックコードの配列」になっている。
これは研究で今後判明するべき事項で、これが立証された場合「高度地球外知的生命」が「ゲノムを科学的にプログラムし生命を作成した」と証明可能です。
現時点で科学者達に対し「宇宙人達より人に情報をテレパシーで送っていないため」学者が発見していない状態である。
RNAの基礎は「別の惑星」由来であり、隕石などで、”高度知的生命の重力操作技術”により、別の惑星から生命を含んだ隕石飛来をさせたり、”造られた輸送カプセル”にゲノムを内包し、宇宙から飛来させられています。
殻の薄い金属のカプセルに「石灰系」のカプセルを包み、その「アメーバなどの原初の生命体」を、別の惑星から「隕石の中に含ませて飛来させた」という「生命輸送実験」の痕跡が、世界の各所で見られます。
宇宙飛来の「輸送カプセル」が「地球外生命が人類以前にいた証拠」です。
3億年程度前、アメリカのユタ州南部にあるナバホ砂岩で発見された


20160421183732


約28億年前前後前に作られた、「クレルクスドルプ球体」と呼ばれる「人工的な形状の金属球体」、これも「宇宙より海に飛来した」「生命輸送カプセルの飛来実験の痕跡」の一種である。ヨハネスブルク付近で発見されている。
同様に宇宙より飛来した球体は世界中に複数点在する。
  3億年前後昔、アメリカのユタ州南部にあるナバホ砂岩で発見された「モキ・マーブル」、中に「タンパク質の成分」の痕跡と「ゲノム」の痕跡があったかを「調査と研究」をすることで、「一部にタンパク質の痕跡」があると判明するでしょう。
※これは今後発見が必要です。


人類とは「地球や、地球人は、”新しい知的種族”である」
地球創生前から、悠久の時を経て進化をしてきた「超高度な知的生命」が「創造主」と言われ神の中で上位存在である。
 高度知的地球外生命である「宇宙の創造主」が「私たちの宇宙を造り」、星々や、太陽系を作り、その配下となる「地球の神々」が「地球の生命を造った」


爬虫類や恐竜の時代から「神々が、ジュラシックパーク」として「恐竜の脳を操作する技術を作り、恐竜を操作して遊ぶゲームをしていた」
レプタリアン(爬虫類人)の名称の起源はそこである。
(両生類時代の途中から存在する。)

その延長で「人類の脳と繋がる精神操作システム、魂や霊魂」といった「人類の脳の外部制御システム」が「人類管理惑星」として「数拠点に存在している」、これは「複数の異なる宇宙」にある。

補足すると「霊長類」と言われるように、類人猿の一部の状態が「霊」という「宇宙人やET」が「類人猿を”遠隔操作”」するシステムが「霊的システム」です。

つまり「霊長類」である人類は「霊という、ETのシステムと脳が接続され、精神を霊の側に操作される」という仕組みが、類人猿の時代からあるのです。



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