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[1013] 玄葉が100万円?放火犯が国民の税金を見舞金に配るようなものではないか。
日時: 2011/04/15 00:39
名前: 政治は年寄りがやれ

放火犯が国民の税金の配り役とはあきれ果てる

本当か嘘かは知らない。

ラジオのニュースが玄葉が公明党に
原発被災者に100万円の一時金案を
提示した と伝えている。

早急にすべきだ。
しかし、玄葉が提案とは耳を疑った。

冗談ではない。

玄葉は、知事にも弓をひき
寿命が来た原発の10年延長を
認めた地元の国会議員ではないか。
国民いや世界中を恐怖に陥れている
張本人に

われわれ納税者は、被災者見舞金の配り役
になれとお願いしたおぼえはない。

これは放火犯人が全国から見舞金をあつめて
配っているのと同じである。

放火犯人は、今頃は毎日当局の取調べを
受けて、なぜ老朽原発の運転を認めたのか
、災害対策について地元の心配をどのように
東電につたえたのか、接待や献金の事実は
なかったのか、 などきびしい取調べを
うけていなくてはならない。

税金の配り役に紛れ込んで
被災者、避難者に感謝の頭をさげさせたり
感謝の言葉をもらおうなどとは、とんでもないことだ。

どこかの黄門と並んで、被災者、避難民の
前で土下座をして職務怠慢であったことを詫び
電力会社のゆうがままに危険、点検を放置した咎で
原発鈴が森の廃墟のまえで、磔にされるべき人物である。
こうした人物がなお跋扈しているとこに管政権のおかしさがあるのである。

世の中のおもてにでてくることそのものが
おかしいのである。

また本人が罪を悔いて被災者に見舞金を配るというなら
全財産をなげうち、妻子ともども避難所生活をおこなう
そこが政治家のケジメのつけかたではないか。

日本は善悪のけじめもないとんでもない
社会になったようである。

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