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[1189] 裁判所前の男・大高さん
日時: 2011/09/15 08:50
名前: 遂犯無罪 ID:BhDANHJg
参照: http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/


国家ぐるみの犯罪に泣く、冤罪被害者の取りまとめ役だった、大高さん。

冤罪被害者たちにとって神様のような存在だったという、大高さん。

その神様を冤罪で逮捕・監禁してしまった、悪代官の裁判官。

国家ぐるみで隠そうとする、警察、検察、裁判所の裏金、プール金。

警察はその裏金を一部、認めたところもあるものの、いまだ検察、裁判所は認めていない。

とうとう冤罪被害者の民衆の怒りは頂点に達し、その怒りと悲しみを知った元裁判官、生田弁護士が遂にのりだしてきた。

陥れられ、裁判でも泣いていた冤罪被害者を裁判所の前にいて、親身に相談に乗り、励ましていた大高正二さんが、裁判所守衛長が門扉の施錠をしているところを門扉ごしに頭を2回なぐったとして逮捕・拘留されている。

 その証拠としたのが「頭部打撲・頸椎損傷、加療1週間」という診断書だった。

 しかし証拠として提出された診断書を書いた医者さえ、「何の異常もなかったが本人に言われて書いた」と認め、さらに現場の状況から殴れる状態ではないこともわかってきている。

 何より、現場の様子を撮影しているであろう監視カメラの映像の公開を裁判所がやろうとしない。この問題の場面を撮影していたビデオカメラと証拠のビデオテープの提出要請などをしているが明らかなでっち上げだ。

大高正二氏は最高裁長官竹崎博允氏他によって3回もでっち上げ逮捕されている。それも暴行を働いたということで、一方的に罪に陥れられている。

 大高さんがいることで「裁判所が正義の場」でなく、どれだけいい加減(勿論まじめに取り組む裁判官もいるが)なのかが露呈されてきた。この大高さんがいることで、警察・裁判所・弁護士ぐるみで行われていた不正が明らかになってしまうので、裁判所にとって大高さんはうるさいだけの存在でなく、とうとう国家総ぐるみで抹殺しなければならない存在になったのかもしれない。

9月16日の午後1:30からの裁判(刑事法廷での論点整理。暴行が行われたとする第2南門に設置している監視カメラの映像を丸の内警察署、東京地検山本佐吉子検事他1名及び東京地裁多和田隆史裁判長他2名は隠しているのが争点です)を傍聴に出かけ、茶番の裁判が行われないよう、しっかり監視しにいこう!

 なおマスコミは報道しようとしないので、まず12:00ごろから私達市民メディアが裁判が始まる前にUSTREAM中継を行うようにします。
http://wajuntei.dtiblog.com/blog-entry-1399.html

メンテ

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公判傍聴 ( No.1 )
日時: 2011/09/17 15:15
名前: 遂犯無罪 ID:HO0U/BOQ
参照: http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/

八百長さんの傍聴から


刑(わ)第2949号 東京地裁刑事第10部 公務執行妨害、傷害
被告 大正二

裁判長 多和田隆史 裁判官 本間敏広 同 寺ヵ千尋(旧姓山田)
書記官 中條朋子

検事 山本佐吉子 同 大滝則和

 今回も抽選。記者席は5席、例によって誰も座らず。
 今回は、大さんが国選弁護人を解任し、私選弁護人がひとり出廷することになっていたが、裁判所が国選弁護人の解任を認めなかったため、図らずも国選弁護人2人と私選弁護人1人の3人体制となった。弁論は私選弁護人の萩尾健太弁護士がひとりで行った。

 傍聴人が着席したところで、裁判長が帽子を被っている女性に帽子をとるように言う。
女性  「かつらです」
裁判長 「かつらなんですか?」
女性  「かつらです」
裁判長 「退廷を命じます」
 三人の所員に強制的に連れ出される。
裁判長 「傍聴人に注意します。不規則発言、挙動不審は退廷を命じます。
カメラや録音機などの所持禁止品をもっている場合も」
 大さんが裁判長の横暴に抗議する。
裁判長 大さんに向かって「審理を開始するので発言を禁じます」
検事  「乙号証6号から8号について弁護側の意見をきく」
弁護士 「不同意です。乙6号証から8号証は大に対する偏見を抱かせるも  
ので不当である。40年前の交通事故は関係ないし、7号証8号証は名
誉棄損有罪判決でありそれは本件とは全く異なっており偏見を抱かせ
るもの」
弁護士 「裁判長、さきほどの退廷命令は審理に入る前であるので、裁判長に 
権限がないのでは?」
裁判長 「それは終わった事です。傍聴者が入った段階で裁判長に権限がある」
大  「発言!弁護人を解任した」
裁判長 「解任の権限は(大さんには)無い。発言は禁止する。続ければ退
廷を命ずる」
弁護士 「(解任ができないことを)本人に分かるように」
裁判長 「説明する必要は無い。刑訴法上の問題。主任弁護人、私選弁護人に
説明しなさいよ」
(弁護人同士での説明はなかった)
大  「国選弁護人は(来るのが)いやなのに来た」
裁判長 「(大さんに)座りなさい!退廷を命じますよ。弁護人はちゃんと対応
してほしい。」
弁護士 「国選弁護人解任の権限は裁判長から説明されるべきでは」
裁判長 「引き続きやってもらう、不服申し立て権はない」
大  「法律で示してほしい」
裁判長 「そんなことは関係ない。検事どうですか?」
山本検事「刑訴法323条1号で証拠請求する」
弁護士 「異議あります。必要性のないものは請求する必要もない」
裁判長 「採用する」
弁護士 「異議申し立てします。理由は必要性、関連性がない」
裁判長 「異議を却下します」
山本検事 乙1号から8号までの概略を説明する。
裁判長 「それでは(乙号証を)提出して下さい」
 (山本検事、回答書の内容朗読。入構禁止命令、構外退去命令は庁舎管理規定に基づくものと規定の説明をする)
裁判長 「立証は終えたでよろしいか」
山本検事「はい」
裁判長 「被告は9月2日、9月12日と最終弁論二通を出しているので従来の 
ように結審していいか」
弁護士 「認めません。証拠調べが不十分。(検事の?)回答書で益々必要性を感
じる。意見書を提出します。その意見書を読みます」
弁護士提出意見書
  私選で弁護に付き間がないので、証拠調べや管理規定を精査したい。主た 
る争点は大さんが2010年8月10日合同庁舎南門で守衛長をゲンコツで2回たたいたという暴行があったかどうかである。また、大さんに発令された構外退去命令の適法性である。
 被害者が裁判所職員である。裁判所が当事者であり、裁判所が大高さんを裁くことに問題がある。杉田、橋本他2名が取り調べられた。ところが告発人であるから身内にすぎないし、大さんへの抗議という共通目的があったと思える。岡事務局長が告発したという心理的な圧力もあると思う。暴行事実は疑わしい。その矛盾は提出命令申し立てで述べているが、2階の監視カメラで当時の映像をとっていたはずであり提出を求めたい。門扉バーに腹を乗せて殴打したとなっているがその動作は困難である。飛び乗って殴ると言う動作の前に避難するのではないだろうか。杉田はすぐに門扉を閉めたと言うが、そのことと殴った事が整合性がない。倒そうとしたとされるカンバンは端にあり、すでに閉まっていた門扉からそれはできないので、時間的に暴行できる時間はない。現場の再現実験を検討している。
 傷害事実は医師証言で認められなかった。4時間後にコブがひいていたとなっているし、捜査機関にもコブのことは一言も言っていない。このことは医師の証言に合わせるもので不自然。杉田は制帽を被っていて、その上から殴られて頸椎損傷になり、4時間後に外部所見が無いことについて他の医師の意見を求めたい。
 大は排除されるとき負傷している。7日間の安静治療が必要とされた。それは必要最小限の有形力ではなかったのではないか?大高の排除を目撃していた人物の証人申請をしたい。
 庁舎管理権と有形力の問題は憲法問題である。検事は管理規定をどう調査されたのか。第三者的な見地から憲法との意見も聞きたい。ケータイをもっているだけでだめなら、今私も持っている。(と言って自らのケータイを示す)
 刑訴法1条(後注)の実現が裁判所の責務。審理を続行してほしい。
裁判長 「論告弁論は行わない」
弁護士 「法務省照会請求申し立てをする。裁判所が被害者となっている。 
杉田、橋本は(証人として)信用性が低い。監視カメラの写真をつけた。南門の監視カメラである。
 大が被疑事実があれば写っているはず。1階の行動は写っている。事実を明らかにするためには必要。管理している事務局に対し2010年8月10日0時20分から30分までの間のカメラ映像を任意提出するかどうか照会してほしい。刑訴法99条2項により提出命令されたい。
裁判長 「釈明しますが、カメラ様のものがあるが、照会は映像保存、設置時期、なども照会する必要があるか?論理的順番としては1年前にあったのか録画されているのかをきく必要があるのでは?前向きに検討する。
弁護士 「(画像が)無い場合いつまで保存していたのか?慌てて消したのかもしれない。消してものの再現する手段、保存期間なども」
検事  「必要性は感じないが、裁判所がやるとするなら」
裁判長 「直ちに決定しないが期日外でやりたい」
検事  「必要性はない。職権でするならいいが」
裁判長 「画像が残っていれば客観証拠になるということだね。次回期日にビデオを証拠申請するということか」
弁護士 「はい」
裁判長 「法務省照会の結果を待ってから憲法学者などの証人尋問をする訳ですね。先に次回期日を決めーておきます。11月24日13時30分から16時30分」
弁護士 「本件は注目されているにもかかわらず、記者席があって傍聴人が入れない。大法廷でやってほしい」
裁判長 「それは裁判所が判断すること。回答結果が来てから期日外で証拠の採否を決定することになる。次回期日で証拠調べができる。証拠調べを行わないということになると論告弁論になる。2ケ月あるから期日外で証拠請求をしてほしい」
弁護士 「証拠申請が認められるのか?認められなかったら論告弁論に入るというのはどうか」
裁判長 「それはまだわからない。採否は裁判所が決めることだし」
弁護士 「必ず論告弁論に入るのは困る」
裁判長 「採用だったら証拠調べだし、不採用だったら論告弁論をやっていただく」
弁護士 「その場合は他のことを考えたい。学者の意見書は時間がかかる」
裁判長 「意見書が必要かどうか、不同意だったらどうするか」
弁護士 「裁判所相手だから裁判所の判断でするのはおかしい」
裁判長 「傍聴人、笑ったら退廷を命じます」
弁護士 「(学者の)意見書は2ケ月くらいかかる」
裁判長 「早急に書いてもらって下さい。憲法学者の尋問はするんですか」
弁護士 「申請します。医師の意見書も時間がかかる」
裁判長 「1ケ月でできませんか。カメラ等の証拠申請は10月17日までに請求してほしい。学者や医師は2ケ月で11月16日にはできる訳ですね」
弁護士 「どんな力で殴るとコブができ、4時間でそのコブが引くか、という意見書」
裁判長 「それも11月16日に合わせて請求してほしい。意見証拠だから検事は同意しますか」
検事  「そうですね」
裁判長 「学者意見書、証人尋問、医師意見書を11月16日までに請求してほしい。11月24日証拠決定していれば、仮定だが証拠調べをする。学者は事前開示しているから論告弁論できる。被告は最終弁論を出しています。だから論告弁論できるのは」
大  「ウソを言うな。その後に弁護士が代わっている」
弁護士 「公訴権濫用なども考慮したい」
裁判長 「(大さんの発言を禁じ)警備法廷だから期日がとれない。2ケ月でやってほしい」
弁護士 「できない。管轄問題(後注)もあると思う。別期日に論告にしたい。冤罪で拘束されているため慎重な審理が必要とされる。本人も慎重な審理を望んでいる」
裁判長 「期日については別途打ち合わせをしたい。10月17日までに照会結果をふまえて11月16日までに学者証人申請、医師意見書証人申請をしてほしい。11月24日証拠請求の採否を行い、論告弁論にしたい」

閉廷の後裁判所、検事、弁護士で日程協議がされた。
その後萩尾健太弁護士も加わり簡単なブリーフィングが行われた。尚、今後
は私選弁護人4人が入り、解任が許されなかった国選弁護人2人の計6弁護士体制となる模様。
 また、多和田隆史裁判長は共産党ビラ入れ事件で有罪判決を下した人。

刑事訴訟法
第1条 この法律は、刑事事件につき、公共の福祉の維持と個人の基本的人権  
の保障とを全うしつつ、事案の真相を明らかにし、刑罰法令を適正且つ迅速に適用実現することを目的とする。
第99条2 裁判所は、差し押えるべき物を指定し、所有者、所持者又は保管者にその物の提出を命ずることができる。
管轄問題とは刑事訴訟法の第17条 検察官は、左の場合には、直近上級の裁判所に管轄移転の請求をしなければならない。
1 管轄裁判所が法律上の理由又は特別の事情により裁判権を行うこ  
とができないとき。
2 地方の民心、訴訟の状況その他の事情により裁判の公平を維持する
ことができない虞があるとき。
2 前項各号の場合には、被告人も管轄移転の請求をすることができ 
る。

メンテ
Re: 裁判所前の男・大高さん ( No.2 )
日時: 2011/09/17 16:18
名前: 三井一

 多和田という裁判官はとんでもないヤローですね。

 これまでも冤罪を多数製造してきたんでしょう。

 今回の審理状況を見ても、この多和田は、大高さんが何もやっていないことを十二分に承知していながら、有罪判決を予定通り下すために、悪知恵を働かせようとしていることがありあり。

 それと、なんとも権威をかさにやりたい放題の訴訟指揮、恐ろしいことだ。

 防犯カメラの映像は最有力な証拠であり、普通なら逮捕直後に警察が押収するか裁判所と交渉してカメラの映像を検証するはず。犯行記録映像があれば他の証拠も証人も不要だから、本当に映像が存在するなら検察は真っ先にその映像を証拠として持ち出したはずだのに、映像が存在するか否かをこれから調べようといっているのは、犯行の事実がなかったためにもちろん映像が存在せず、多和田とグルになって映像提出に難癖をつけていることは明らかだ。

 それから、仮に犯行があったとしても1年以上も拘留しているとは、いくら人質司法大好きな日本国裁判所とはいえひどすぎる。

 多和田裁判官は人間の血が通っていない冷血漢、無実の人間を冤罪に追い込んでひそかに喜んでいるサディスト、ゴキブリ、最凶悪な病原菌、クソッタレである。こいつには両親、妻・子・兄弟姉妹・友人などがいるのかねえ。もしそういった人間がいたら、こいつの法廷における非人間的振る舞いを見せて似せてやりたいものだ。 

 もっとも、こういうヤローの妻・子・友人・知人は、朱に交われば赤くなる、類は友を呼ぶ、ということわざとおり、すべてこいつと同じように人間の皮をかぶった犬チクショーかもしれない。
メンテ
Re: 裁判所前の男・大高さん ( No.3 )
日時: 2011/09/17 17:47
名前: 遂犯無罪 ID:HO0U/BOQ
参照: http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/

>これまでも冤罪を多数製造してきたんでしょう。
私の刑事一審判決裁判長は刑事訴訟法の権威・原田國男、二審も権威の元仙台高裁長官・佐藤文哉です。
こいつらは、有罪証拠を提出することなく(証拠調べを省いた)懲役刑を科したのです。もちろん偽装裁判でしたが。
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/100806.jpg.html

この頃は法務省人権擁護部は検察と果敢に闘っていた。
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/101020.jpg.html
メンテ
大高さん 中継 ( No.4 )
日時: 2011/09/18 09:01
名前: 遂犯無罪 ID:kbp1VHhM
参照: http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/

大高さんの裁判を傍聴して、あまりにも裁判所の中の裁判官や検察・警備員などが、一般人から見ると、あるべき姿からかけ離れており、驚くべきことの連続だった。

何から書けばいいのか?このままでは司法の腐敗は正せないと思うことばかりだった。

 まず、東京地方裁判所の建物の中ではないが、敷地内で地裁の建物を外からUSTREAM中継すると
すぐ警備員が来て、禁止されているからと注意をする。まだ、建物の中にも入っていないのにと驚いた。
http://wajuntei.dtiblog.com/blog-entry-1401.html
メンテ
遂犯無罪とは、ただのイヤガラせ野郎 ( No.5 )
日時: 2011/12/19 15:03
名前: ミッキー ID:/POiWpQE

遂犯無罪よ

>これまでも冤罪を多数製造してきたんでしょう。
私の刑事一審判決裁判長は刑事訴訟法の権威・原田國男、二審も権威の元仙台高裁長官・佐藤文哉です。
こいつらは、有罪証拠を提出することなく(証拠調べを省いた)懲役刑を科したのです。もちろん偽装裁判でしたが。
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/100806.jpg.html

お前の刑事裁判は当然の裁きだ
遠くで喚姿は、犬以下、泣き虫だった幼少からはなんの成長もない 
黒子とは こういう男だ


http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/yomiuri001.jpg.html
メンテ
ミッキー こと坪井隆作へ ( No.6 )
日時: 2011/12/24 04:41
名前: 遂犯無罪 ID:6eshUoL6

とうとう7回期でも結審されず8回期は2月2日、裁判長は今回も痰坪井に反論を促した。

痰坪井は次回に証人喚問を主張するという、これは自分の支援者が痰坪井を非難しており、前々回に原告はこの支援者に対する証人尋問要求しており、この”不公平”から郵便を送付した者を証人尋問したいという、この証人とは。

痰坪井は原告が他人名で自分に送り付けた郵便は犯罪だという これは送達先を隠す痰坪井に対して原告名では受取拒否をした事実から、この知人の承諾を得て送った。

この郵便は痰坪井の偽装住所から転送されて今回は新座市内に届いた、今回も保管となったが発送人の名から受取った。

痰坪井が提訴した訴訟では送達先は朝霞市であり居住確認もした、しかし住民票はさいたま市にある。

前回は淳司の傍聴だったがその姿が見えない、まさか義に篤い敦司センセだから来ない筈はない・・
一階でそれらしい影を見たが、入廷しないのは恥じ入ってのことかなと。

被告側にある奥の席に二人の屈強な若い男が坐った、遠くから見る胸のバッチは秋霜烈日の例のバッチにも見える。

今回の書面・証拠を浦和署の生活安全課〇橋刑事の届けたら感謝された、敦司センセの住所もな、一階でパソコン操作等しないで次回期はお顔を見せなよ



痰坪井の事犯は何も事件性は無いのに学生達に因縁を付け脅した、よくあるヤクザの手口だ。

だが痰坪井が悪辣なのはTVやマスコミに伝え煽った、これに学生達の親は怯み示談に応じた、裁判官や外交官ゆえに即金で700万以上を払ってこの事実を揉消した。

ここまでは上々だが強欲にも示談に応じない女学生に脅しを掛けて続け、間抜けにも提訴した、これが薮蛇となった。

口を噤んでいた裁判官などだが多額の示談金支払いが弁護士照会請求でばれた、そうなればどう出るか、もちろん痰坪井の投獄に加担・指示する。

東京地裁の番犬・敦司センセだが、胡散臭いこいつもこの際に痰坪井との事後共犯でしょっぴくことで掃除が出来る・・
まあこんなとこだんべ。

メンテ
官僚が揉消した事件が再燃した ( No.7 )
日時: 2011/12/26 05:44
名前: 遂犯無罪 ID:kCMVAho2

転び公妨から留置13月、保釈された大高氏だが厳しい行動制限が規せられている、これに対して東京高裁の番犬・北詰敦司は大高氏への挑発を続けている。
この敦司に支援要請したのが坪井であり、類は友を呼ぶであるが坪井の事件真相を知ってはそうもゆくまい。


逮捕された4人の学生達は朝5時から夜9時まで、過酷な取調べがされ無理やり自白調書を録られた。

全員が否認したが長時間の調べと恫喝に二人の学生は調書に指印・署名をした、しかし一人の男子学生は拒否、署名・指印はしなかった、女子学生は心神喪失となり覚えはない。

坪井が提訴した裁判の原告被告尋問は三時間に及び、裁判長に一人の陪臣、複数の廷吏と異常な法廷であった、このときに女性被告の代理人は、員面調書の署名の真正に係る不可解な発言をした。

脅して作成した調書と坪井の被害申告をそのままにした捜査報告書、これを閲覧した学生達の弁護士は親に示談教唆をした、起訴回避すべく坪井のいう年収600万の就職口が失った・・という脅しに700〜900万を提示、この事実は双方が口外しない約束をした。

警察の虚偽捏造調書を知らない裁判官や外交官の親達は坪井の罠に嵌り、事件は闇に葬られるところだった、しかし坪井は示談に応じない女学生を執拗に脅し、卒業式まで押し掛け威喝している。

長年の被害から女学生の親(中学教師)は10万の謝罪金提示したが、坪井は蹴り300万の請求訴訟を提起、この民事で不起訴処分事件の真相が解明されることになり、事件は偽装野宿者の恐喝事件であることが証明された、これらの民事証拠で坪井は刑事訴追される筈だった。

ところが途中に別件で坪井は簡裁に提訴された、これに戸惑った裁判所(捜査側)は暫く傍観すべく、この事案を地裁に移行させた、地裁で坪井の狂言110番の実態が明かされた、これを坪井の行動・同種事件として補強証拠になり、この訴訟の進行を観察することにした。

本訴訟では坪井に言いたいこと全て言わせ、坪井の提出する証拠の収集など刑事訴追目的の法廷は7回期を終えて、なお裁判長は坪井に反証を求めた、未だに坪井は住所を隠して送達先は裁判所としている、請求原因に対して反論しない故に争点なき裁判が続いている。

またさいたま市に於いても坪井の住民登録は監視対象になっている、その証左が住民票に添付されたあの不可解な書面である、坪井の事件は虚偽告訴・恐喝は科刑上一罪であるが、生保不正受給は別事件であり相当な刑期となる、また私も坪井の刑事法廷で被害者陳述をしたいもの。
メンテ

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