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[1818] エジプト情報、謀略情報が露骨に行われる時代に成った
日時: 2013/08/21 05:27
名前: グッキー ID:iJD2RPkM

http://japanese.irib.ir/component/k2/item/38501-%E3%82%A8%E3%82%B8%E3%83%97%E3%83%88%E3%81%A7%E6%83%85%E5%8B%A2%E4%B8%8D%E5%AE%89%E3%81%8C%E7%B6%99%E7%B6%9A
塀の上に居る兵士が銃を撃っています

エジプトで何が起きているのか、謀略報道が入り荒れ見方が錯綜しています

エジプト、軍の影にかすむ革命
弾圧されるムスリム同胞団、イスラム政治勢力の危機
http://www.diplo.jp/articles13/1308egypte.html
ル・モンド

アメリカの“暗殺部隊大使”エジプトに到着、そして大量殺戮開始
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2013/08/post-12ca.html

エジプト情勢:プーチンは軍支持、オバマは迷っている
http://rockway.blog.shinobi.jp/
ーーーーーーーーーーーー

曰く、モルシ側近が欧米に軍事介入を求めた
曰く、モルシ、シシの最後の会談で、モルシが「そんなことをしたらアメリカが許さない」と言った。
曰く、モルシがシリアに軍を送ろうとし、それに反発した軍がクーデターを起こした。
曰く、経済失政に国民が怒った。政策など行う時間も無かったでしょう。
曰く、エジプト国民は同胞団をテロリストだと言っている。

1300万人のモルシ罷免要求署名
日本で数千万の署名を集めることを考えたら分かるでしょう。
1千数百万人の反政府デモ
日本で数千万人のデモを起こそうと考えたら分かるでしょう。
就任1年の何もしていない大統領にそんなに反対が集まるわけもなし。

ほとんど嘘臭い情報が前々から乱れ飛んでいます。
こんな嘘臭い情報が世界に乱れ飛ぶのはCIA、モサドが関与しているからでしょう。


実際に起きたことは何か
軍、最高裁判所の旧ムバラク勢力が権力を握った。
軍、治安部隊が同胞団を弾圧している。
欧米は口先だけは非難するが容認の構え

世界はもはやインチキ臭い謀略情報を流し、
露骨に謀略を行う時代に成ってしまった。
整合性がおかしいなと思ったら確認してみることです。
出所の怪しいものばかりです
メンテ

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Re: エジプト情報、謀略情報が露骨に行われる時代に成った ( No.56 )
日時: 2013/10/18 07:19
名前: ひのきとひなげし ID:HDdtnN1E

南カロライナのチャールストン
南北戦争もチャールストンのサムター要塞で始まったから
とても嫌な雰囲気で不気味です。
メンテ
Re: 帝国の愚行 ( No.57 )
日時: 2013/10/18 15:11
名前: グッキー ID:CkpdEtLw

帝国の愚行

Chris Hedges

2013年10月14日
"Truthdig"
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2013/10/post-dba7.html
帝国の末期には、無責任で常軌を逸した間抜け連中に十分な雇用と権力が与えられる。沈み行く船の代表として雇われる、こうした政治家達や官邸伝道者連中は、船が沈み行く中、乗客達を計画的に強盗するという、乗組員達の本当の仕事を隠すのだ。操舵室に立っている有力な高官連中は、とんでもない命令を大声で発し、どれだけエンジンに急に給油を増やして加速できるか見ているのだ。船が全速で広大な氷原へと進む中、彼等は、船の舵を巡って子供達のように喧嘩している。連中は大げさな演説をしながら甲板を歩き回っている。汽船アメリカ丸は、これまで建造されたものの中で最も偉大だと連中は叫んでいる。アメリカ丸は最も進んだ技術のもので、最高の徳の具現だと連中は主張する。そして突然の予想もしない激しさで、凍えるような水の中に我々は沈んで行く。

帝国の末期は、愚行の馬鹿騒ぎだ。我々は自らの愚行馬鹿騒ぎのさなかにあり、指導者達が経済と環境を故意に自己破壊をする中、我々は前のめりになっている。シュメールもローマも、このようにして没落した。オットーマンも、オーストリー・ハンガリー帝国もそうだった。第一次世界大戦前夜、驚くほど凡庸で、堕落した男性達や女性達が、ヨーロッパやロシアの君主政治を率いていた。そしてアメリカは、衰退する中、弱虫や、うすのろや、能なし連中に、破滅へと導くのをまかせている。依然として現実に根ざしている国民であったら、テッド・クルス上院議員や、ジョン・ベイナー下院議長や、ニュート・ギングリッチ元下院議長のような大ぼら吹きどもが、テレビ・ラジオ放送を汚染するのを決して讃美したりするまい。もし我々が、一体我々に何が起きているのか分かっていれば、ウオール街、化石燃料業界、軍産複合体や治安監視国家の要求への完全降伏が、その特徴的な取り柄であるバラク・オバマに激怒して、背を向けていたはずだ。ギャンブルと、果てしない紙幣印刷に基づく金融制度を糾弾し、生態系の意図的破壊を非難するラルフ・ネーダー等のようなごく少数の人々の下に、我々は結束していたはずだ。我々は反乱していたはずだ。我々は船をひき返させていたはずだ。

瀕死の帝国の国民は、安逸を貪る人々なので、従順だ。大変な勢いで忘却されようとしている人々は、麻薬のような夢想をしている。彼等は、つかの間は愉快だが、自滅が確実な、性的なけばけばしい空虚な避難所に引きこもる。彼等はそれで何とかなると無邪気にも信じ込んでいる。マーガレット・アトウッドは、ディストピア小説“オリックスとクイナ”で書いている。種として“我々は、希望によって破滅する運命にある”。ばかげた希望と栄光の約束が、エンタテインメント産業や、政治・経済エリート、ジャーナリストを装うご機嫌取り連中、オプラ・ウィンフリーの様な自助の教祖や、教徒達に神は常に皆を守りたもうと保証する宗教体系によって、無限に提供される。それは集団的自己欺瞞、呪術思考への引きこもりだ。

“アメリカ国民は、幻影の方が、現物よりも権威がある、空想の方が現実より一層現実的な世界に暮している”とダニエル・J・ブーアスティンは著書“幻影の時代: マスコミが製造する事実”で書いている。“我々のあいまいな経験は愉快なほど玉虫色で、わざとらしい現実を信じる癒やしは、実に現実的なので、我々はほとんど、困惑に直面しようとはしない。我々は時代の壮大な作り話の熱心な付属品になっている。こうしたものは我々自身が演じる作り話だ。”

文化と読み書き能力は、衰微の最終段階では、騒々しい気晴らしや空虚な決まり文句で置き換えられる。ローマの政治家キケロは、そうしたものに相当する古代のもの、公共広場の演壇を激しく攻撃した。キケロは、その誠実さゆえに追い詰められ、殺害され、両手と頭を切り落とされた。切断された頭部と、激しい攻撃演説を書いた右手は、ローマの中心に設けられた公共広場の演壇上に据え置かれた。わめきたてる群衆は、ローマのエリート連中がその首に唾棄する中、もはや彼は二度と話したり、書いたりすることはないという嬉しい話を聞かされた。現代ではこの有害な、愚かな不協和音、パンとサーカスの見世物、剣闘士の戦いのアメリカ版が、テレビ・ラジオ放送に24時間サイクルで注ぎ込まれている。政治生活は、有名人崇拝と融合してしまった。教育は、なにより職業向けだ。知識人達は追放され、軽蔑される。芸術家は生計をたてられない。読書する人々はごく僅かだ。特に、臆病な衒学者や立身出世主義者連中が学問的たわごとを量産する総合大学や単科大学では、思想は追放される。“専制政治は、同意を必要としないので、外国の国民を首尾よく支配する可能性があるが”ハナ・アーレントは『全体主義の起原』で書いている。“まずなにより、自国民の全ての国家機関を破壊した場合にのみ、権力を維持できる”。そして、我々自身のそうした機関も破壊されてしまったのだ。

官能的喜びと永遠の若さは、我々の最優先の執念だ。ローマ皇帝ティベリウスは、最後には、カプリ島に逃れ、海辺の宮殿を放逸な肉欲と暴力の邸宅に変えた。“彼が帝国全土から集めた、スピントリアとして知られている奇妙な行為に熟達した若い女性と男性の一団が、彼の衰えゆく情欲を奮い立たせる為、彼の面前で三人で性交した”スエトニウスは“ローマ皇帝伝”を書いた。ティベリウスは、彼が小人物と呼ぶ幼い男の子達を、彼と水中で遊び戯れ、オーラルセックスをするよう養成していた。延々拷問する様子を見た後、囚人達を宮殿近くの崖から海へ投げ落とさせたものだった。ティベリウスに、カリグラとネロが続くこととなる。

“時として、ページがめくられる際に”ルイ=フェルディナン・セリーヌは“城から城”の中で書いている。“歴史が、変人連中全員を寄せ集めると、壮大なダンスホールが始まる! 帽子も首も、ぐるぐる回せ! パンティーは船外に投げ出せ!”

人類学者のジョセフ・テインターは、著書“複雑な社会の崩壊”の中で、ローマからマヤに至る文明の崩壊を検討している。彼は、各文明は、最後には、自らが作り出した官僚的な複雑さを維持できなくなったがゆえに崩壊したのだと結論している。官僚階級が、環境のみならず、労働階級に対しても、更なる搾取を要求する。周囲の変わり行く現実に対処することができない体制によって、彼等は硬化してしまう。彼等は、アメリカのエリート大学やビジネス・スクール同様に、考えることをせず、やみくもに体制に仕えるよう教え込まれた連中、システム管理者を大量生産する。これらのシステム管理者連中は、その体制に仕えることは、自国からも、地球からも、腹わたを抜きだすことを意味するにもかかわらず、ひたすら、いかにして自らと、彼等が仕える体制を持続させることしか知らないのだ。アメリカのエリートと官僚連中は、過去に機能していた体制がもはや機能しないことを見落として、それを維持する為に、地球を枯渇させているのだ。エリート連中は、自らの特権や権力を危うくするような改革について熟考することはせず、帝国のたそがれの中、紫禁城やヴェルサイユ宮殿の様な壁に囲まれた屋敷の中に引きこもる。彼等は自らの現実を発明した。ウオール街や大企業役員室の連中は、こうした行動を再現しているのだ。彼等は、化石燃料と投機にずっと依存することで、帝国を維持できると主張する。国家資源は、テインターが書いている通り、最後は、益々ぜいたくな、愚にもつかないプロジェクトや、帝国主義的冒険に濫費される。そして、そうしたもの全てが崩壊するのだ。

我々の崩壊は地球丸ごと道連れにするだろう。

電子的な幻影のとりこになっている方が、より快適であることは、私も認める。理知的に確認をするより容易だろう。快楽主義や自己と金の崇拝という病を受け入れる方がずっと愉快だ。有名人のうわさ話をおしゃべりしたり、現実を無視したり、取り合わなかったりする方が、ずっと気持ちが安らぐのだ。

トーマス・マンは“魔の山”で、ヨーゼフ・ロートは“サヴォイ・ホテル”で、心のこの独特な状態を見事に記録に留めた。ロートのホテルでは、最初の三つの階には、高慢な、裕福で、道徳観念のない政治家、銀行家や事業主達が、ぜいたくに暮らしている。それ以上の階は、生活するために苦闘し、貧窮し、追い出されるまで、その所有物を奪われ続ける人々で、すし詰めだ。腐敗した支配層エリートには、振り付けられた議論やら、精巧な政治茶番にもかかわらず、政治イデオロギーは皆無だ。最後はいつもそうであるように、権力者が莫大な富を独占する一つの巨大な腐敗した盗賊政治なのだ。

第二次世界大戦直前に、ナチス・ドイツを逃れてパリにいたユダヤ人知識人のロートに友人が尋ねた。“一体どうして、そんなに飲むのかね?”ロートは答えた。“君は逃げられるとでも思っているのか? 君だって抹殺されるぞ。”

Chris Hedgesのコラム記事は、Truthdigに毎月曜日に掲載されるが、彼は20年間、中米、中東、アフリカとバルカン半島で海外特派員を経験してきた。彼は50ヶ国以上から報道し、クリスチャン・サイエンス・モニター、ナショナル・パブリック・ラジオ、ダラス・モーニング・ニューズ、ニューヨーク・タイムズで働いたが、ニューヨーク・タイムズでは15年間、海外特派員をつとめた。

記事原文のurl:www.truthdig.com/report/item/the_folly_of_empire_20131014
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第一次世界大戦は外交官たちの起こした戦争と言う。
外交官が手柄を欲しがり戦争を欲した。
第二次世界大戦は恐慌に成すすべを持たない権力者たちの起こした戦争かな?

権力者たちとは恐ろしく無能になるらしい。
日本も安倍総理という無能の典型のような人が首相に成った。
消費税増税の齎す効果も、TPPの齎す効果もまるで予想していないだろう。
原発事故の放射能の齎す効果も。
自己満足の為に総理大臣をしている。
そして安逸を貪り従順な国民がそれに従う。船が沈没するまで。

沈没してからやり直すしかないか。
しかしやり直しが利くのだろうか?

>とても嫌な雰囲気で不気味です。

権力者たちが想像以上に愚かだったら怖いですね。
アメリカ政府の言うことは信頼性が無い。
オバマも何を考えているのかまるで分かりません。
メンテ
Re: エジプト情報、謀略情報が露骨に行われる時代に成った ( No.58 )
日時: 2013/10/18 16:20
名前: ひのきとひなげし ID:HDdtnN1E

Der Kongress tanzt,aber er geht nicht weiter
西側全体首脳が集まっても会議は踊るのウィン会議みたいです。
メンテ
Re: 会議は踊る 欲求の塊に合ったら頭痛がするww ( No.59 )
日時: 2013/10/18 18:47
名前: グッキー ID:CkpdEtLw

ひのきとひなげしさん

>Der Kongress tanzt,aber er geht nicht weiter
西側全体首脳が集まっても会議は踊るのウィン会議みたいです。

交渉というのは欲の深い人間が入ると大変なのです。
一人でも大変なのに多数居たらお手上げです。
メッテルニヒは逃げ出したかったでしょう。
こうしろああしろとうんざりするほど言ってくるww

まして領土が絡めば一歩たりとも引かないというのが多数でしょう。
より多くのものを分捕って国に帰りたいですからね。
勲章と地位が掛かっています。

上手くやったのはフランスの代表タレーランでしょう。
君主制対市民の対立にすり替えた。
市民革命の恐怖を各国の貴族に植え付けたのでしょう
http://www.geocities.jp/timeway/kougi-86.html

今の国際会議は国の利害よりも出席者の利害かな。
オバマの利害、キャメロンの利害、オランドの利害などを
中心に回っているのかもしれません。

オバマもキャメロンもオランドも、あっちこっちから
こうしろああしろと言われて頭が痛いでしょう。
政策なんかより利害調整が中心になる。
メンテ
Re: バーレーン ( No.60 )
日時: 2013/10/19 06:24
名前: グッキー ID:VInzu6wc

バーレーン各地で反体制デモ
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/40828-%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%B3%E5%90%84%E5%9C%B0%E3%81%A7%E5%8F%8D%E4%BD%93%E5%88%B6%E3%83%87%E3%83%A2
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バーレーン各地で反体制デモ
バーレーンの人々が、各地で反体制デモを行い、新たにハリーファ政権の退陣を強調しました。

プレスTVによりますと、首都マナーマや北西部バニージャムラになどに住むバーレーンの人々は18日金曜、デモを続ける中で、ハリーファ政権の退陣と人々が決定権を持つ民主化を求めました。
デモ参加者は「ハマド国王に死を」というスローガンや、抗議者に対する警察の暴力的な弾圧行為に反対するスローガンを叫び、自らの合法的な要求が実現するまで、平和的な抗議活動を続けることを強調しました。
バーレーンの人々は2011年から中東・北アフリカ地域で人々が民主化運動を開始すると同時に、合法的な権利や自由、選挙による民主体制の確立を要求していますが、ハリーファ政権はこれらの要求を弾圧し、抗議者を収監し、拷問を加えています。
ーーーーーーーーーー

バーレーンのデモは3年近くなる。
その間、サウジが軍隊を派遣してデモ弾圧に協力したりした。
まるでウイーン体制みたいだ。
逮捕、拷問、虐殺という話も後を絶たない。

アメリカは知らん振り。
そのサウジが辞退したが、安保理非常任理事国に選ばれるのに
176カ国の賛成票が出たという。
これがアメリカの力と金の力か。
世界の政府の腐敗振りを示すものか

バーレーンのことはいつも気に掛かる
湾岸王国はいつ民主化されるのだろう??
メンテ
Re: 極右、排外主義の台頭 ( No.61 )
日時: 2013/10/21 15:12
名前: グッキー ID:iJD2RPkM

ヨーロッパの政治、反EU、反移民を唱える政党への支持の拡大
http://blogs.yahoo.co.jp/olympass/MYBLOG/yblog.html

世界的に極右が増えています。
日本だってこうやってフランスの国民戦線
ルペン党首を支持するブログがあります

フランスはメーソン・ユダヤ覇権と戦う (その1)
http://rockway.blog.shinobi.jp/
フランスは強い愛国的政党が存在する数少ないヨーロッパの国の一つ

◆10月18日

 ユダヤの問題では、2012年4月3日号「ユダヤの陰謀:正気の最後の瞬間」に明らかにされている通りだが、以下の記事でも同じユダヤ人のデイビッド・マサダがユダヤとフリーメーソンの問題を指摘している。

 フリーメーソンは秘密結社と言われながら、半ば公然とした存在になっているし、だから怪しい組織ではない、という考え方をする人間もいるが、間違いなく霊的パワーを背後に持つ、反道徳的・反倫理的組織である。聖書でいう、「この世の神」が仕切る組織と言えよう。

 この組織とユダヤ人とが密接に繋がって、現代世界を牛耳っている現実がある。フランス革命の背後にこのフリーメーソンが暗躍したし、アメリカ独立戦争以来アメリカを仕切ってきたのもこのフリーメーソンである。

 これらの勢力にどう対処するか、というのが人類の最大の課題なのだ。キリストが真の道徳と真の愛を世界にもたらしたとすれば、フリーメーソンは反キリストの立場にある。だから彼らの志向するものは、反道徳的であり反倫理的であり、愛他主義ではなく利己主義であり、神的ではなく悪魔的である。

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●フランスはメーソン・ユダヤ覇権と戦う (その1)
http://henrymakow.com/2013/10/frances-front-national-fights.html
【10月17日 by David Masada】

 フランスはフリーメーソンと組織だてられたユダヤ人によって支配されている。一方は他方に奉仕するようになっている。フランス市民の意思、投票、歴史の存続、彼らの遺産、彼らの文化と祖先の宗教(カトリック)などはこの者たちには問題とならない。

 彼らの狙いはあらゆるものの根源、あらゆる記憶、あらゆる過去に繋がるリンク、あらゆる宗教的意義の痕跡を、そして何にもましてフランス人の心に残る愛国心の切れ端を破壊することである。

 だからこそ彼らはフランスの歴史の暗い面ばかりを常に強調するのであり、フランスの人々にユダヤ人とホロコーストの前に膝をまげて卑屈に追従するよう要請するのだ。

 組織だてられたユダヤ人の狙いは、慈悲深く公平な権力を人類の福利にそしてその一般的福祉に役立てようというものではない。その狙いは神の代わりに自分たちが崇拝されるようにすることにある。

 何世紀もフランスはキリスト教の砦であったし、ユダヤ人のグローバリストのアジェンダの前に立ちはだかるものであった。彼らは彼らの支配に挑戦するかもしれない、いかなる国家も残ることを願っていない。

 組織だてられたユダヤ人の権力に対する渇望、金に対する貪欲さ、道徳と宗教的理想に対する無知などが全て、我々の現在の文化的死と破滅の背後にあるのだ。


■進歩と変化

 フランスでは、「進歩」と「社会的変化」の呼びかけの背後に、ユダヤ人が常にいることを知るだろう。

 死刑の廃止はユダヤ人弁護士のロベール・バダンテールによって始められた。堕胎法はユダヤ人のシモーヌ・ヴェイユによって導入された。「反人種差別」グループは全てユダヤ人が起こした(SOS人種差別はユダヤ人のジュリアン・ドライとハーレム・デジールによって創設された;それ以来会長は現在のサンディ・レオニに至るまでずっとユダヤ人である)

 すべての国に彼らは定着しているように、フランスのユダヤ人もその国の人々に圧力を掛け、彼らのルシファー(堕天使)的アジェンダに対する正当な抵抗をできなくさせるために多くの組織を作ってきた。

 自主的存在としてのフランス人の存続は彼らにとっては問題とならない。それは彼らはただ自分たちをそれらの一部とは見做さないからだ。彼らの唯一の忠誠は彼らの部族的存在であるフリーメーソンに向かい、いくらかはイスラエルに向かうが、フランスやフランス人にではない。


■ユダヤ・メーソン・コントロール

 このゆえに、彼らは国民戦線とその創設者のジャン・マリ・ル・ペンをナンバー1の敵としたのだ。ル・ペンはユダヤ権力の前に頭を下げることを拒否した。だから、彼はこのあらゆるものを左右する、そしてフランスとフランス人の運命をその手に握っている、丁度彼らがアメリカ人の運命を左右するようなオカルト・パワーと直面せざるを得なかったのだ。

 歴史は手におえない;だから、彼らは若い世代に事実を教えない。(ユダヤ人フリーメーソン教育大臣のペヨンはルイ14世、ナポレオン、フランソワ1世を昨年教科書から削除した・・・)

 事態を明確にしておく。我々は当然のことだが個人について語っているのではない。我々はユダヤの金権とそのすべての代理的存在、主にフリーメーソン(ブナイ・ブリス、ビルダーバーグ、スカル・アンド・ボーンズ、CFR、三極委員会等)について語っているのだ。我々は今やその決着をつける時点に迫っている何世紀にも及ぶ破壊転覆のアジェンダについて語っているのだ。 

 イスラエルの外で、最も重要なユダヤ人人口の国はフランスとアメリカ合衆国である。これだけでも最近のフランス政府によって実施された戦争政策を説明することができる。

 現在のフランス大統領はマラノ・クリプト・ユダヤ人のオランドである。 

 現在の外務大臣はユダヤ人のファビウスである。

 現在の教育大臣はユダヤ人のペヨンである。

 現在の財務大臣はユダヤ人のモスコビシである。 

 明らかに彼らは全て、フリーメーソンである・・・

 同じリストをメディア関連、大学、等々の人々について記すことができる。フランス人はこれらの事についてどんどん理解を深めている。しかし彼らはユダヤ人が、とりわけ経済の殆どの分野(特にメディア、文化、勿論銀行関連)で最高の地位についているのに、なぜそれほど彼らに対して邪悪になれるのか、理解することができないでいる。彼らユダヤ人は平均的フランス市民よりずっと高い地位を享受している。しかし彼らにとってそれはまだ充分ではないのだ。

 ジャン・マリ・ル・ペンはブナイ・ブリスの高位メンバーによって、彼らの「思考コントロール」が失敗し、2002年に彼が選出されることを阻止することに失敗するのではと恐れていた、と告げられた;そして、何年も、国民戦線は組織だてられたユダヤ人の主要な懸念対象であった。それがメディアが国民戦線とその党首に対する中傷キャンペーンを行う背後の理由である。

 フロン・レピュブリケン(共和戦線)はブナイ・ブリス(ユダヤ人だけのメーソン)の集会の時に別の反対党(社会党と国民運動連合【UMP】) によって設置されたものである。各党の間には、選挙の時に国民戦線に対する時にはいつでも投票を一致させるという合意事項がある(フランスではあらゆる部門における権力を維持するために市民の投票を迂回するというのが民主的倫理なのだ)。

 これが社会党と左翼連中が選挙をモノにするやり方である。

 ・・・・その2に続く
−−−−−−−−−

彼らは経済危機の解決法を知らない。
だから外部に敵を創り排外主義を取る。

失業を移民のせいにする
雇用なんて消費を増やせばいくらでも創れるんだけど
それを知らない。

メンテ
Re: イスラム学者タリク・ラマダン 中東に広がる反米運動を語る ( No.62 )
日時: 2013/10/21 19:05
名前: グッキー ID:iJD2RPkM

今日は紹介すべき記事が多いのでリンクだけ

イスラム学者タリク・ラマダン 中東に広がる反米運動を語る
http://democracynow.jp/video/20120913-2
動画

エジプトは複雑怪奇、イスラム勢力内部の対立、王制と世俗派
欧米、ロシアと中国の権益。
分かっているのは、識字率66%ムバラクはろくでもない
政権だった。
軍部とアメリカは結びついている、くらいか。

「NY市のシティタイム裁判がスタート IT関連契約をめぐる大規模な汚職に関心が集中
http://democracynow.jp/

アメリカの縁故経済は極まっている
逮捕されるのは小物だけか。
鯛は頭から腐るというから、頭の方は腐敗臭が強いのだろう。

「エジプト: 6月のクーデターと流血の弾圧以降も米国製の武器や部品の流入は続く」

軍事援助一部停止が形だけという報道

「バングラデシュの工場でGAPのジーンズを作る12歳の少女たち」

耐えられない現実、工場移転とはこういうことだ。

「軍事産業のヒモ付き識者たち シリア介入をテレビで主張した人々の利害相反が明らかに」

軍需産業スポンサー付きのテレビ出演者たち

「社会福祉支出のスーパーサイズ化 マクドナルドやバーガー・キングの低賃金が税金を食いつぶす」

福祉を受けれなければ生活できない賃金とは何なのか?
日本のこれからの姿?

シリア大使:サウジのバンダル王子がアルカイダの実際のリーダー
http://rockway.blog.shinobi.jp/

アルカイダとは少数のイスラム過激派と、多数の傭兵になる武装集団を
総称したものだろう。

ポール・クレイグ・ロバーツ-お勧め記事のご紹介
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2013/10/--8f41.html
週末向けのお勧め記事リスト

Paul Craig Roberts
2013年10月19日


憲法を侵害した男

共和党が政府機関閉鎖/債務不履行騒ぎで自滅したと思うまもなく、オバマがファシストの人殺しの親玉を、国土安全保障省長官に任命した。

RT http://rt.com/usa/obama-jeh-johnson-dhs-378/は、無人機支持者で、アメリカ国民のアンワル・アル-アウラキの、違憲な裁判なしの殺害を承認した国防総省法律顧問ジェイ・ジョンソンが国土安全保障省長官に任命されたと報じている。ジェイ・ジョンソンは、WikiLeaksを“違法で無責任な行動”でテロリストを支援しているとして非難した国防総省弁護士でもある。議会は、この暴君を警察国家の権力者として認めるのだろうか?
続きはリンクへ
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危ない奴が要職に付くと、偽旗作戦をやりそうで怖い。
メンテ
Re: カナダ先住民の抵抗: '水圧破砕とは何か? ( No.63 )
日時: 2013/10/22 20:12
名前: グッキー ID:Bitzflok

カナダ先住民の抵抗: '水圧破砕とは何か?'
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2013/10/post-b382.html
Eric Walberg
2013年10月21日
EricWalberg.com

今週の反水圧破砕抗議行動は、カナダ・ファースト・ネーションを、カナダの政治生活の最前面に押し出し、絶滅寸前のカナダ政治情勢に生気を吹き込んだ。夜のニュースを見ていたカナダ国民は、燃えあがるパトカーや、馬上から催涙弾を撃ち、テーザー銃を振り回す警官100人機動隊の光景に衝撃を受けた。
続きはリンクへ
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シェールガスやオイル・サンドは環境に悪くて
使い物に成らないみたい。

先住民を虐げる白人って最低!!
メンテ
Re: 主要ジャーナリスト達が9/11のでっち上げを暴露 ( No.64 )
日時: 2013/10/24 03:59
名前: グッキー ID:dm1/1IvU

主要ジャーナリスト達が9/11のでっち上げを暴露
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2013/10/911-5578.html
Veterans Today
2013年10月21日、月曜日
Kevin Barrett



"デマ宣伝...そこには一言の真実もない。"
何人かのアメリカの主要ジャーナリストが、アメリカ政府は、9/11や、いわゆる対テロ戦争について噓をついていると語っている。不幸なことに、マスコミの所有者や編集者達は、ジャーナリスト達が見いだした事を報道させないのだ。

最近、アメリカで最も著名な調査報道記者セイモア・ハーシュが、2011年5月2日にオサマ・ビン・ラディンを殺害したという、アメリカ政府の主張は“デマ宣伝だ。そこには一言の真実もない。”というニュースを報じた。

ハーシュは更に、彼が長らく勤務しているニューヨーク・タイムズや、他の大手マスコミを厳しく批判した。 “我々はあらゆることで噓をついている。噓をつくことが主要な売り物になっている。”アメリカの全ての大手マスコミは、アメリカ人に噓をついているかどで、閉鎖すべきだと彼は語った。

他の著名ジャーナリスト達も、オサマ・ビン・ラディンや、9/11についてのアメリカ政府説明はデマ宣伝であることに同意している。シカゴ市報道局、シカゴ・デイリー・ニューズやロイターや他の通信社で働いてきており、賞も得ているジャーナリストであるシャーウッド・ロスは、最近のラジオ・インタビューで、私にこう語った。:

“イスラム教徒が、9/11の背後にいたというのはとうてい本当の事とは思われません。ちっと考えても見てください。ブッシュ大統領一家は、テロリスト攻撃をしたとされている人物オサマ・ビン・ラディンの一家と仕事をしていたのです。ビン・ラディン家は実際ブッシュの石油会社の役員会メンバーだったのです。世界で何十億もの資産がある家族が、アメリカ攻撃をした一家が、アメリカ大統領と仕事をする可能性が一体どこにあるでしょう。なによりまず、恩義に思えます。9/11が、アラブ人の陰謀や、イスラム教徒の陰謀だったとは思いません。アメリカ合州国政府を転覆して、警察国家となるものを据えつけ、中東からエネルギー資源を巻き上げるという、アメリカ合州国の帝国主義的野望を推進するためのアメリカ人の陰謀だと私は思います。”

ロスは、アメリカ人ジャーナリスト達には、もはや最も法外な公式の噓やでっち上げすらも暴露する自由がないことを説明してくれた。

“真剣に追求する大手マスコミ報道は見られません。あれが仕組まれた狂言だったという手掛かりの一つは、ペンシルバニアの小規模な週刊誌のあるカメラマンが、(9/11に)飛行機が墜落したとされる現場に行った時のことだと思います。彼はこう言ったのです。‘私は飛行機など見ていない。地上の穴は見た。遺体など全くなかった。手荷物など見なかった。’そう、この男はこれをでっちあげたのかも知れません。しかし私はそう思いません。彼はきちんと仕事をしていたのだと思います。そして、ペンタゴンです。飛行機が衝突したといわれています。しかし、ここでも、残骸がないのです。ペンタゴンの記者室に詰めていた記者達が外の芝生に出てみても、飛行機など何もなかったのです。ですから、何度も繰り返して、マスコミがほとんど報道しない噓を作り上げているのです。”

私は、そのような意見を、マイアミ・ヘラルドや、シカゴ・デイリー・ニューズや通信社向けの記事で書くことが許されるのか、ロスに尋ねた。彼はこう答えた。

“全くありえません。私がロイターに良く書いていた頃、職場の問題を報じる私のコラムは、十年間、ニューヨーク・タイムズから、L・A・タイムズに至るまでの新聞に採用されていました。しかしもし‘飛行機が衝突したわけではないのに、一体なぜワールド・トレード・センター第7ビルは崩壊したのだろう’かについて書いても誰も取り上げません。ですから、現在私のコラムは、ブロガーがインターネットで引用し、中東の通信社が使っています。Press TVから電話をもらいますし、私のインタビューはそこで読めます。けれども、そうした私の発言の引用は、AP通信では読めません。”

もう一人の主要アメリカ人ジャーナリスト、ポール・クレイグ・ロバーツも、9/11について真実を語っている為、アメリカの大手マスコミから締め出されている。ロバーツ博士は財務次官補をつとめ、経済学への貢献で、フランスのレジョン・ド・ヌール勲章や他の賞を受けており、ウオール・ストリート・ジャーナル、ビジネス・ウイークや、他の著名雑誌の常連コラムニストだった。しかし、9/11、ワールド・トレード・センターの高層ビル三棟の制御解体について語って以来、ポール・クレイグ・ロバーツは、大手マスコミの報道禁止リストに載せられている。

最近のラジオ番組インタビューで、ロバーツ博士は一体なぜアメリカの大手マスコミが、セイモア・ハーシュの言う様に、あらゆることについて噓をつくのかを説明している。

“(アメリカにとって)これまで起きた最悪な事の一つは、クリントン大統領による5社へのアメリカ・マスコミ集中の承認です。あれがマスコミの独立を破壊しました。クリントンが、アメリカのあらゆる伝統に全く反し、反トラスト法に反しているを、集中を許して以来、 … しかし、アメリカ合州国では、今、法律はもはや何の意味もありません。あの5社のコングロマリットがメディアを集中した瞬間に、マスコミの独立は消滅しました。マスコミは、もはやジャーナリストによって経営されてはおらず、巨大宣伝企業の幹部によって経営されているのです。こうしたメディア・コングロマリットの価値は、連邦による放送免許にあります。そこで、連中は政府をあえて怒らせる様なことはできません。連中の免許が更新されなくなる可能性があり、企業の何十億ドルもの価値がそっくり消えてしまう可能性があるからです。つまり、いわゆる大手マスコミというのは、もはやマスコミではないのです。何も報道してくれはしません。プロパガンダ省 - 政治宣伝省なのです。ジェラルド・セレンテは、連中を「売女マスコミ(‘presstitutes=press+prostitute’)と呼んでいます。”

ポール・クレイグ・ロバーツは、現在、大手マスコミではなく、政治経済研究所という名の独立のサイトで、オサマ・ビン・ラディン殺害でっち上げを暴露し、9/11の偽装工作を分析している。9/11攻撃12周年に発表した最新の記事でロバーツ博士は書いている。

“アメリカの世界覇権を唱導するネオコン連中は、征服戦争の開始を可能にするような‘新たな真珠湾’が必要だと主張していました。 … 政府の9/11の説明を支持する証拠は存在しません… 偽装作戦のこの12周年にあたって、公式説明が噓であることを疑う余地なく証明する膨大な証拠を、私がご報告する必要はありません。皆様ご自身でお読みいただけます。情報はオンラインで得られます。(9/11の真実を求める)建築家や技術者達の言い分を読むことができます。科学者達の報告書を読むことができます。WTCタワーの中にいた緊急救援隊員達の話を聞くことができます。ペンタゴンに衝突したとされる飛行機の操縦は、彼らの技能では無理で、経験の浅いパイロットによるものではないのはまず確実だと主張するパイロット達の意見が読めます。デイヴィッド・グリフィンの多数の著作を読むことができます。リチャード・ゲージと9/11の真実を求める建築家と技術者達が制作した映画を見ることができます。9/11トロント報告書、9/11に関する国際公聴会を読むことができます。”

だが、わざわざ大手マスコミを読むにはあたらない。セイモア・ハーシュやシャーウッド・ロスやポール・クレイグ・ロバーツや、益々多くの一般アメリカ人達が理解している通り、大手マスコミの現在の標語はこうだ。“我々はあらゆることに噓をつく。噓をつくことが主要な売り物になっている。”

世界史上最大の“超大国”にとっての厄介事、9/11が、偽装イベントだったという、動かぬ証拠がでるような出来事の調査を、政府が要求することはない。

記事原文のurl:www.veteranstoday.com/2013/10/21/mainstream-journalists-expose-911-hoax/
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アメリカでは主要ジャーナリストたちが反旗を翻している。
そりゃそうだろう。放置しておけば国家が崩壊してしまう
ような危機に直面している。
自分の国が崩壊してしまうのを見過ごせる人間がどれだけ居るだろう。

日本も同じだ。正真正銘の消滅の危機に直面している。
原発は50基もある、廃棄を決めたって実際に廃棄されるまで
かなりの年月が掛かる。その間、危険は変わらない。

原発の本体は無事でも二次冷却系まで含めた配管の保全は無理だ。
余り報道されないが福島第二だって、小牧から自衛隊機で熱交換器を運んで
あわあやという事故を防いだのだ。
地震大国の日本では到底受け入れられない。

日本の存亡の危機だと自覚し、自分の出来ることはして欲しい。
政府やマスコミからも内部告発者がこれからどんどん出てくるだろう。
国民の多くがそれを知らなければ成らない。
メンテ
Re: リビア分裂? ( No.65 )
日時: 2013/10/26 16:29
名前: グッキー ID:BLBWppJY

http://japanese.ruvr.ru/2013_10_25/123410577/
リビア東部で自治を宣言したキレナイカ地方は、独自の政府を樹立した。「リビヤ・ヘラルド」が報じた。
キレナイカは今年6月1日に自治を宣言しており、地元住民たちもトリポリ政府を信頼してはいない。この地域はリビアの石油生産の主要部分を担っていることを背景に、中央政府の対応には不満を持っている。

2013年9月、リビア南西部のフェッツァン地方も自治を宣言していた。

リビアでは強力な連邦政権がないため、地方は自治を目指す状況が生まれている。これはカダフィ政権崩壊以降のもので、カダフィ政権崩壊に至る内戦もキレナイカ地方から始まっていた。
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原油生産地が独立すれば他の地域は貧困化する。
内戦に発展する可能性が強い。
欧米の政府もこれを黙って見ていたわけでは無いだろう。
志操した国が有るのかもしれない。

地球を財産とすれば争いが絶えない。
メンテ

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