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[2024] 首相官邸について!
日時: 2014/06/23 14:43
名前: イントゥイッション ID:5makG6QM

一度首相官邸の前で写真を撮りました。
首相官邸の周りには、厳重な警備がされてあり、1枚は撮れたのですが、2枚目は警察にダメダ! と拒否されました。

どうして拒否されなければいけないのでしょうか? 首相官邸と言えば、国民の税金で建てたものですよね〜。

その国民がなんで首相官営の写真一つ撮れないのでしょうか?

ちょっとこの画像を伸ばして見てみたら、なんと、車が2台官邸前に駐車してあるのですが、この車の中、よくよく見てみると、
なんか〜、あやしげな態度ではないですか? この車も国民の税金で買ったものですよね〜。
車の中は、税金払った国民には絶対に見えないように一つのカーテンの隙もありません。。。
そしてこのカーテンがなんか、物騒なものを運んでいるかのような重々しい雰囲気をいかにも醸し出しております。。。
何を運んでいるのでしょうか???

首相官邸とは、竹中と直結していると思いますから、やはり麻薬でしょうか? それとも爆弾? それとも銃?
ま〜そのあたりではないのですか?

そしてマイクロバス! 運転席と客席の間はドアで仕切ってあって、誰が居るのか中はまったく見えないようになっております。。。
自作自演の野ブタ政権から北朝鮮宗教の統一教会が支持母体である自民に移行させたのが、マイケル緑虫であるから、このマイクロバスの中には、CIAの関連の人間が乗っているんでしょう!!!

本当に怪しげな首相官邸ですね〜。。。 
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フランス料理で面白い事を言ってくれるかつての同僚が居ました。 ( No.63 )
日時: 2015/05/18 01:54
名前: 青トマト ID:FzT.ACQw メールを送信する

その同僚は、かつての私の勤務先の人で、

バカなのか天才なのか判断に迷う人でしたが、同僚は皆がバカにしていて、「あいつは人に殴られて頭がおかしくなってるんだ」と言っていましたが、

普段の行いは、はめを外してデタラメで喧嘩好きでしたが、知識については論理性があって整っていたので、私は評価して話を聞くので、喜んで様々に教えてくれたのですが、

あるとき、

「青さんよお、フランス料理なんてものはなあ、あれはフランスが中華料理に接して出来たものなんだぜえ。歴史は浅いんだ。それまでフランスとかは、要するにシチュウとか煮込み料理程度のものだったんだ。日本の田舎とおんなじよ。それに比べると中国は古くから文明だったんだ。」

私は、フーンそうかあ、と感心しましたが、フランス人の味を極めるセンスとエレガントな美への追求性が、中華料理に接して、自らの文化を創造的に高めたのでしょう。

英国のお話ですが、私は英国人は決して口に出さない痩せ我慢で、ラテン文化へのコンプレックスを抱いていてラテン文化やフランス文化を拒否していると思っています。

ですから、料理も敢えて、進歩させようとしないのです。

そして英語を自分で賛美しています。

英国人のプライドはラテン・フランスへの反発によるものが大きいのではないでしょうか。

ある意味で、島国根性だねえ。皮肉屋だねえ、私も。日本人にしては辛辣でしょう。

続きます。
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フランス料理から、会合のスマートな終わりかたとか…。 ( No.64 )
日時: 2015/05/18 02:25
名前: 青トマト ID:FzT.ACQw メールを送信する

フランス料理に限らず、欧州料理について、別の同僚が辛辣な評価をしていましたよ。

「あんな肉なんかをナイフで切り刻んでフォークで突き刺して食べるなんて、野蛮だ。文明人じゃないっ。」

うん、そうだね、と思いましたね。

確かにナイフは刃が付いていません。フォークは尖ってはいません。

しかし、私はそれが不思議でした。

私は刃がついたナイフで切って、ハサミで切り取って、尖った錐で突き刺して食べれば簡単じゃないかと評論してみてきていたのです。口には出していませんでしたが。

そうなんですよ。箸を使うのは衛生的なのです。

彼らは、刃を潰して、フォークの先を潰すことで、文化を高めることとしたのであって、そこには進歩が見られるのです。

さて、会合を主催して会食して終えるときに、主催する人は、先ずは自分で全額を先に支払って、参加者の一人当たりの費用を大雑把に割り出して、参加者から徴収すればよいと思いますが、

その時に、全額は自分で先ずだして、レジでの支払いは、女の人の参加者が居れば、彼女に頼むと良いのです。

その後の徴収も彼女にやってもらうのです。

「協力して下さいよ」と言えば、相手は戸惑いながらも、たよりにされたことを大体の人は喜びます。

徴収される側も、相手が女性だと応じやすいし、手持ちがない人もそれを言いやすいのです。

人に恥をかかでないように、女の人に働いて貰うのです。

中には、「多目に出すよ」と言い出す人がいます。

その時には、先ずは断って、しかし、「出したいんだ、何が起こるかわからないから、出せない人も居るかも?」等と言えば、好意をそのまま受ければ良いのです。

自分が他人と対等の立場の参加者であれば、真っ先に大体の予想額としての自分の分を出すようにします。

「もう、足りたよ」との返事が返れば、その場で話を付けるのです。

「では、私はどうすればよいのか?気持ちは収まらないのだが、」と言わなければなりません。

「次には支払えば良いのでは…」とか、

「じゃあ、君の分は貰っとくよ、多く出した人に返すわ」とかの何らかの確定的な返事を、その場で貰って、

済ませて終うのです。

後に引き摺らない事が大切なのです、するか
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西の文化と東の文化! 経験上からのお話ぃ。 ( No.65 )
日時: 2015/05/18 08:00
名前: イントゥイッション ID:llzktDVg

青トマトさんは、パキスタンやインド料理がお好きなようですね。

私が小さなころ、祖母がよくニンジンやジャガイモが入ったシャワシャワなカレーをつくってくれました。 それはそれで優しいおあじで美味でした。。。

日本の仏教伝来のお釈迦様も、京都の清水寺などを尋ねればインド様式で一目瞭然です。 私は仕事の関係で1990年代初めにインドのお隣のバングラディシュから政府関係者の一家とコミュニケーションする機会に恵まれました。。。その一家はアメリカにもよく滞在され、日本に滞在中は、日本てなんて治安のよいところなんでしょう。 もう小さな娘二人のためにも日本から離れたくないわ〜。と、日本では古い汚らしいアパートで暮らしておられました。 バングラディシュでは、お屋敷にお手伝いさんが数人存在するランクの方なのに。。。そして、バングラディシュでは、とても女性一人で歩けなく、いつもナイフを持ち歩いている人が何をするかわからないそうです。。。

彼等のお招きで、その奥様が色々な煮込みのカレー料理をつくってくださいました。 卵ベース、野菜ベース、鶏肉ベースと牛肉ベース。 やはり、カレーでもそれぞれの味に違いがあって、とてもおいしくいただきました。 ところでもちろん豚ベースはありません。 朝食は朝は牛を食べるのに、日本では牛が高いのでびっくりしした! と驚いていました。
きっと青トマトさんがそこにいたら、美味しくて感激するかも?しれません。。。
私もそのお礼で、自分の家に招待して、座敷に日本式の日本料理を披露しました。。。生の魚と豚肉は控えましたが。。。
  (アメリカの社会学者が、バングラディシュへ洪水の復興によく行ったと私に言ってくれました。)

1980年代、私はヨーロッパによくでかける機会を持ちました。 やはりそこでも一人の時間が多くて、フランスやイタリアでは、高級ブランドのお店が立ち並ぶシャンゼリゼ?やコンドッティ通りを見てまわりました。。。 と、あれが本当に日本で言う有名ブランド? と思うくらいに洋服などは生地もあまりよくない! 縫い方も雑でなんだ〜これ〜? と不思議でした。
バッグなどの革製品は、昔から乗馬のために発達しているのでしょう。。。

ドイツに行くとちょっと違うんですこれが〜。 やはり経済の強い国ですね〜。 フランスのベルサイユなどとは違って、ノバインシュタイン城などのお城や小さな田舎町の教会までも建て方や材がしっかりしていました。。。
でも週末はスーパーがお休みで少し不便でしたが、驚いたのがサウナが男女混浴で、もちろん真っ裸! 若かった私は、真っ裸の若い男性と隣り合わせになりました。。。 もちろん女性も居て、もちろん真っ裸! 私は、結局バスタオルを離せませんでした。

日本では、男女別々で、ちゃんとタオルで隠して、体を洗ってから湯船に入ります。。。そこでもう文化の奥深さがちがってくるのかもしれません。。。

と、ドイツ人と話す機会にも恵まれていました。 ポルトガルで初めて知り合ったドイツのグループの男性からダンスを申し込まれたり、アメリカでも再開して、ま〜、ドイツ人は日本人が好きで、アメリカ人をとてもバカにしていることもよく理解しました。
アメリカ人とドイツ人の対立みたいなものを感じてしまったんです〜。 私はなんとか仲介役! やっぱり日本人!
と、その再開人はドイツの別荘に招待してくれました。。。 あの時はアウトバーンを思い切り一番小さな車で走りましたぁ。。。

あのバブルの時代、コペンハーゲンに行ったときは、大阪人にビジネスクラスの飛行機代を支払ってもらって、その後、帰国後は郷土料理をお礼に送りました。。。とまぁ自慢話?がつづきますが。。。

それからアメリカで色々な学者さんと会う機会に恵まれ、特に西と東の文化の違いなどを研究しました。 自分の経験なども踏まえて、文化の基本から研究したこともあります。 でもアメリカの白人学者は、よく理解しているので驚きました。。。「西の文化は浅く、東の文化は奥が深い!」 「アメリカなどまだベイビーで、これから学んでいくのです。 白人のやることは爆弾をつくって、社会や文化を壊していくことが文化であるバカ者!」と、白人学者先生、自分で発言して、化学の時間に水素爆弾のつくりかたなどを教えてくれましたぁ。 (笑)

お礼についてですが、私の経験上、あまり細かいことで割り勘というのが、アメリカや日本で同等の友人とゆっくり会話しながらすることだけで、でもアメリカではよく払っていただきました。こちらがお支払いを申し出ても。。。 アメリカ人との男性とデートのときは、あちらが自宅に夕食を自分でつくって招いてくれます。 
一人は私の大好きなキッシュをつくってくれ、お礼にワインを持ち込みました。。。
もう一人の男性は、カレーが大好きで、カレーをつくってくれました。。。 アメリカ人の、それも男性がつくったカレー! なんとも微妙! 青トマトさんに食べさせてあげたかったなぁ。。。 その時のお礼は、もちろんワインとチーズ!

人間て、大きなことに着手している人は、あまり細かいことにこだわらないのが特徴と思います。その居酒屋での長老さんもやはり頭脳明晰!拡大の方!なので、私は飛行機のビジネスクラスと同じようなことを考えてしまいました。 細かいことには拘らない!
だからやっていける! だから人気が集まる! 

なんか長い自分流経験上の文化の違いでしたぁ。。。 あしからず。。。 



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イントゥイッションさん、貴方は女の人だったのですね。全く気が付きませんでした。そうだったか!! ( No.66 )
日時: 2015/05/18 23:21
名前: 青トマト ID:FzT.ACQw メールを送信する

私はこの掲示板が浅いので知らなかったのでしょう。他の方々はご存じなのでしょうね。

女性であれば、危険回避も別の言い方が出来たのですが、男性とばかり思っていましたが、突然に感情的な投稿があったので?とは思いましたけど。

日本人は神経質なほどに細かいんですよ。でも、この事を知っておいて、うまく回避しないといつまでも不愉快な思いに出会うでしょうね。

でもまあ、喧嘩やストレスも楽しいか♪

私は外地に出たことがありません。それで、直接の体験はありませんが、長く外国で生活していたとか、帰国子女の人達と交流を持っていたので、彼らが一様に、祖国での生活に戸惑っている姿を見てきています。

国内での生活体験が無いと、帰ってきてから戸惑うのは当然でしょうね。

今後は、長老のかたとの交流を閉ざすことのないように工夫が必要でしょうね。

続きは改めて。
メンテ
続きです。 ( No.67 )
日時: 2015/05/18 23:32
名前: 青トマト ID:FzT.ACQw メールを送信する

長老のかたと上手く付き合って行きたくても、取り巻きに嫌なことがあれば、別ルートでの交流を考えればよいではありませんか。

女性であれば、貴方自身がどうであろうと、嫌がらせを仕掛ける連中は必ず出てきますから、友達の女性を同伴に誘うとか、親戚知人の男性、それも高校生程度の若者でも構いませんから共に連れて行くと安全です。

私の回りの日本人女性は、大体がそうしているようですよ。

息子と共に会合に出てくる中年のお母様とか。

ところが、帰国子女のかたは、無防備の例がありましたねえ。

まあ、男でも完全に安心とは言えませんが。

馬鹿げていると思われるでしょうが、これが我が祖国ですよ。

では次に廻します。
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サウナとか、ドイツ人とか。 ( No.68 )
日時: 2015/05/18 23:45
名前: 青トマト ID:FzT.ACQw メールを送信する

海外でも裸の付き合いは存在すると聞きました。

米国から帰った人から聞きましたねえ。

サウナでは裸なので互いに無防備なので、互いに信用できると言うわけで、共にサウナに入ってくれると言うことは信用されていると言うことらしいですね。

日本では殺害に風呂場が歴史的に使われています。武器を持てませんし、刃を弾くことが出来ませんから。

ドイツでの裸体でのサウナと混浴は、それだけ大切な事なんじゃないですかねえ?

排泄と同じで必要不可欠で、色気の入る余地のないことなのではないでしょうかねえ?

以前の中国では、公衆トイレが溝が掘ってあるだけで、囲いなんか何もなくて、誰も恥ずかしがることなく、用を足していたとか。

ただの生理現象との認識で。

もうひとつだけ、会合とはどういう場所かについてかいておきます。
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会合には、変人や狂人がつきものです。 ( No.69 )
日時: 2015/05/18 23:58
名前: 青トマト ID:FzT.ACQw メールを送信する

私も自身で会合を主催したり、他人の主催を手伝ったり、招かれたりして、様々に体験しましたが、

会合は、酒場に例える事ができるのです。

様々な人が来ることを容認せざるを得ないのです。

酒場では、他の客に絡むことを目的にしたり、店主を困らせることを目的している客がきます。

それによって、彼らは楽しんで、喜んでいって、明日の生活を迎えるのです。

会合も同様で、正しく議論したり、学んでいこうとする人ばかりではなく、スポーツを見るより、何となく高尚な議論の場にいることで自分も高尚な気分になって満足したい人もいます。

訳のわからない事を叫びたくて来る人もいます。

意地悪をして満足感を得る目的で来る人もいるのです。

夫々の思惑が違うのです。

奇人も狂人も来るのです。スポーツではなく、知的な場だから、乱暴者ではなく、奇人・狂人が来るのです。

私や主催者は随分と気を使って運営をしていましたよ。

これからも、機会が生ずればそうするでしょう。

ですから、参加者の方々も自分自身での防備もぜひ、行ってください。
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補足です。欧米は日本を日本人よりよく研究していて、日本人より日本の事を知っていますね。 ( No.70 )
日時: 2015/05/19 00:31
名前: 青トマト ID:vluaxJpA メールを送信する

彼らの打ち出す政策を見るだけでなく、あちらの研究機関を覗いてきた日本人はそう言ってくれますね。

日本よりも資料を揃えているそうです。日本についての資料をです。

日本の学者はアホだから、考えないのですよ。

だから、私は日本人と日本が嫌いなのです。好きになれないのです。

でも、血縁は選ぶことが出来ないからねえ。

大嫌いですよ。
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おっちゃん。若い世代の社会の大転換のオピニオンを見つけました! ( No.71 )
日時: 2015/05/20 12:53
名前: イントゥイッション ID:Rw93p2ac

社会の大転換について!

1980年代に生まれ、社会で活躍している子供たちのインタビュー会話を見つけました。。。
   ↓

https://www.youtube.com/watch?v=uTCvbCOP8LQ

 若い世代の社会で中心に働いている人々の意見を聞いてみたのですが。。。

 若い子たちの話を聞いてみたのですが、若い人たちの声は聴きやすいのですが、この本当の社会の構図をよく知らないですね〜。

 
メンテ
次世代版・朝まで生トークを見る思い ( No.72 )
日時: 2015/05/20 20:43
名前: 満天下有人 ID:LP2Vwt7I

あっはっは、箱庭の中の小さな御池に、ドングリコロコロ落ちて、さあ、ああだこうだと、何だか若い世代による田原の朝まで生トークの後継番組みたいですね(笑)。

最近、聴力の衰えが顕著になり、文字無し音声の記事などを、最後まで聞くのが大変になり、でもこの種の生徒討論会?、出だしを少し聞くと、全部が分かりますから、こんなのに一々コメントしていたら際限が無くなります。

要するにTVで論客として認められたい若い人たちの集まりに過ぎませんね。若い層といえどもこのような限界ある日本人的インテリ層を見ると、変わらないものは変わらないという印象ですね、まあ田原総一郎の朝まで生トークの後継番組がもう出始めている(笑)。

<この社会の構造を知らないのですね>・・・これに尽きます。だから、トマ・ピケテイなども含むもう世に充満している、あれもこれものフアクターが討論の材料になって、小さな御池の中でワイワイやってるだけでしょう。投げられたエサ・・・チャンポンエサに食いついて(笑)。何故そうなって来たかの検証と認識が無いですね、それなくして転換もへったくれもないでしょうに。

トマ・ピケテイなども日本で稼がせてもらって、大喜びでしょう。チョット知的なエサを投げ入れると、もう寄ってたかって稼がせてくれる(爆)。

30〜35歳の次世代論客さん達の、高齢論客者たちと同じような的はずれな議論を見てるだけで、やはり、既に見えていたこの国の先々が、より鮮明に見えるというものです。


メンテ

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