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[350] 帰国貸付金など返さん!
日時: 2009/11/11 07:08
名前: 遂犯無罪

外務省援護班 中村殿
To 03-5501-8156                      
領安第12510号の件について

貴課の意図的な送還遅延から、訴追する権力犯罪は悉く時効完成となり、この無念・無情を時効期限の当日07年11日29日に国賠提訴した。

この主旨は、02年後期からスラバヤ総領事館・中島氏宛てに帰国申請・請願を続けて、当地の方からも電話で困窮する様を伝えて戴いた。
年が明けて窮状も危機的となり、この方宅のFaxで渡航書申請をした翌日に入管逮捕となった、陽の目も見れない劣悪な入管檻に4月を過ぎて総領事館から二名の職員が来られた、強制送還の意思確認と事務手続きがされて、渡航書の交付を伝えられた、この時に帰国が適っていれば、一連の権力犯罪は時効になってはいなかった。
ところが三ヶ月を過ぎた頃に総領事館から洗面道具が送られてきた そして警察の留置場に移檻そして同じ不法滞在罪で刑事訴追され禁固刑に服した。
総領事館が関与する汚職事件を追及したこともあり、総領事館の悪感情から公務に私情を介した職務義務違反がされた、これを時効完成日に提訴した。
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/nijukokubai001.jpg.html

当地に滞在したのは、敵対する八王子警察の陰謀を回避する為である、安全なこの地で誣告者らが民事訴訟で弾劾されるのを待っていた、ところが裁判所は提出証拠の全てを没却 証拠に基づかない政治的判決をした この背景には公文書の信用性が瓦解する 当に司法制度の崩壊という危機的萌芽の突破事件であるからだ 警察・検察・裁判所の調書の何れもの改竄・捏造を書証で証明したのが本事件である。

01年2月 誣告者を提訴した民事の代理人から大量の訴訟記録が送付されて着た、この中には刑事裁判では知ることが出来なかった刑事記録もあり、再審請求には欠かせない重要な資料である、突然の逮捕に何も持ち出せずこの保管の有無も不安材料、また被告・外務省を提訴するも現地の証人・書証など立証が極めて困難 しかし時効問題から提訴せざるを得なかった。
入管所長も投獄はスラバヤ総領事館の意思と明言、何よりも逮捕期日も特定できない刑事訴追は当国の刑事訴訟法にも違肯している。
当該国でも再審請求をする この判決を以て再度に国賠を提起する、貸付金とやらを支払う意思は未来永劫に亘り無い 従って私を被告とした訴訟の提起をして戴きたい もしも旅券の交付を拒否するならば取り消し訴訟で闘います。

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Re: 帰国貸付金など返さん! ( No.1 )
日時: 2009/12/10 17:48
名前: 個人への戦後補償は未解決

某ブログにこれを投稿 二日後に気付いたが一部消された
ノートンのアンチウィルスも当てにならない まあ意識されているのを由とするか

ジャワ東北部の国鉄で何度か日本軍の残虐行為を訴えられた
ただ沈黙するしかないが被害者に直接に謝罪をしない政府に問題はある。
本日は太平戦争開戦の日です
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/091208.jpg.html

今朝に気付いたのですが ジャワポストの記事が消されました
再度にアップ これも国民には知られたくない故かと・・

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